多摩センター界隈にて(前編)
※11月15日分
サクッと記録程度に回ることに。
神奈川中央交通た56

京王バス南J30302
この日は帝京大直行便に臨時増発扱いが出されていた。

京王バス南J40548
バス南所属の電鉄カラーJP
ここ最近、豊32や多43などによく入っている。

京王電鉄バスS31308
ちょくちょく多摩センターに顔を出すようになった。

京王バス南J40413
多摩ドララッピングになってからそろそろ1年。

神奈川中央交通た71
ロータリー内で結構飛ばしただろうなぁ・・・と。

京王バス南J21215
こちらの多摩所属の車では100周年エプロンを外している車を多く見た。

京王バス南J40527
京王担当では数少ない多03
次回へ続く
飯能、間野黒指、西武飯能日高散策
前回の続き
中休み後の出庫を撮るべく車庫へ
国際興業バス6208、2085
ワンロマ車とエルガミオ(KK-LR)の並び
こうして見ると個人的にはワンロマ車の方が締まりがあるようにみえる。

国際興業バス2064、2070、9073(左から)
キュービックとジャーニーKの並び

出庫後は間野黒指へと向かった。
先回りして中央通りから乗車して間野黒指へ

国際興業バス762
深夜急行バスタイプのエルガが貸切で飯能地区に。
これも撮りたかった車の1台だったので来た時はとても嬉しかった。

一旦入庫してた9073を戻ってきたところを1枚
そのまま西武飯能日高へ

そして飯14、こまニュータウン循環へと入り9073号車として最後の土曜ダイヤの運用を終えた。
湯の沢、飯能散策
関東バスフレンドまつり撮影
今年は面白い車が展示されるということで行ってきた。

6140
93年式の日野セレガ。展示車の一つ
貸切車の中でも最も古いとか。

D601
都内で最後のRN。
今回路線車の展示はD601が展示車となった。
ちなみに幕のコマはほぼ全部出していた。
写真の系統は今は無き、中40系統。

西武バスA3-282
知らないうちに滝山の車もだいぶ変わったそうで・・・

終了間近にサプライズとしてB3008とD601の並びが実現した。

今回のフレンドまつりに合わせD601は赤ホイールに戻されたりケイビーバス時代の車番号や関東バスの営業所表記が99年以前の一般乗合表記になったりととても注目を浴びた。(実際に600番台で一般乗合表記は存在しなかった)
三ヶ木にて
※10月25日分
T-11とその他諸々ついでに再び三ヶ木へ
津久井神奈交バスT-11
元は014
三ヶ木に着いて数分で来た。
この日見た限りでは湖21の運用に就いていた。

津久井神奈交バスT-4
元相模神奈交SK2001
津久井神奈交カラーのMK。元々は相模神奈交カラーだった。

T-4と同じ構図でT-11を
ちょっと津久井営業所(三ヶ木操車場)をのぞいてみる事に

津久井神奈交バスT-303
学校送迎用の特定車。先述のT-301を含め3台所有してるとか
(※公道より撮影)
そのあとはバスターミナル側へ

神奈川中央交通つ031
三ヶ木発三井行き
三ヶ木系統なのか三井系統なのか混乱するが三ヶ木系統である。

津久井神奈交バスT-1
元相模神奈交SK2008
三ヶ木発東野行き
月夜野の手前まで行く

津久井神奈交バスT-11リア
うろうろしているうちに戻ってきた。

神奈川中央交通つ033
またこの日の夕方の三51にエルガミオが充当されていた。(後々聞いたらなんと代走だったそうで)

T-4は出庫したものの、T-11は見た限り動かなかった。
(※以下バスターミナル側から撮影)
三ヶ木、半原にて
ふと津久井管内を撮りたくなったので行ってみることに。
橋本から橋01に乗って小1時間、津久井営業所がある三ヶ木へ。

神奈川中央交通つ013、津久井神奈交バスT-11
お目当ての車がいたので満足。

神奈川中央交通つ060
元ま0106
つい最近つ060も形式は同様だが車両が変わった。

津久井神奈交バスT-11
元は014
神奈中で最も古いエアロミディ(KC-MK)
2段サッシ窓の中型もこれが最後の1台だとか。
個人的に神奈中といえばこのあたりの車である。

津久井神奈交バスT-13
元せ28
大型バンパーもだいぶ少なくなってきた。

神奈川中央交通つ020、つ04
左が元から津久井にいる車(PKG-MP)、右が厚木から転属してきた車(KC-MP)
バンパーの違いもそうだが、新ステップの有無、屋根周りの配置などの違いもうかがえる。

津久井神奈交バスT-10
元々は相模原所属の車だったが、一時期湘南神奈交所属だった事もあるので再度相模ナンバーの交付となっている。

神奈川中央交通つ012
神奈川県の補助金で運行している三51系統。(三ヶ木~半原)
これに乗って半原へ

三ヶ木から大体20分で半原に
半原で厚木、淵野辺方面への接続も考慮されている。

神奈川中央交通さ0134
ちなみにこれに乗って淵野辺へと出た。

厚木、淵野辺までは約1時間はかかる。
また愛川町のコミュニティーバスも発着する。

10月末あたりから相模原、津久井管内で乗り方が前乗り後払いから中乗り後払いに変更された(津久井管内は一部の系統を除く)。
海老名駅東口にて
飯能、湯の沢、間野黒指界隈にて
森林浴目的というなの国際興業の旧塗装車の乗車&撮影をしに飯能へ
ちなみにこの日はダイヤ公開日だった。

国際興業バス9073
今回のお目当ての旧塗装車こと9073。
気づけばこれ1台のみ。

飯能市名栗地区の湯の沢
狭い処ながら駅前より空気がおいしかった。

国際興業バス9501
元江ノ電バス114
エルガに切り替わる直前に製造されたグループなのである意味希少な1台。

国際興業バス9098
現行塗装のキュービック
あれ、これ3か月前にも同じのを見たような・・・。

その後の折り返しの運用は、こまニュータウン循環へと流れて中休みに入った。
ちょうど人力車が目の前を通ってたので絡めてみた。

国際興業バス6025
ヤマノススメラッピング
ちょっとロケーションを失敗したのでリベンジを・・・
(広小路交差点にて)

飯能営業所にて
現行塗装に挟まれる旧塗装車。
はっきりわかるのねこれが。

国際興業バス2070
ジャーニーK(KC-LR)もご健在な飯能地区。
あれ、これも3か月前にも見たような・・・。

国際興業バス9098
先程向かった湯の沢より2つ手前の名郷まで向かう。

さて中休みを終えて出庫した9073。
第二の目的地、間野黒指へ

飯能駅から約40分の間野黒指。
「まのくろさし」ではなく「まのくろさす」という読み方には驚いた。

こちらも湯の沢ほどではなかったが空気がおいしかった。
再び飯能駅へ戻り、ちょっと面白い車がいたので撮影。

西武バスA4-22
休日1本のみの狭山25。
その狭山25に狭山所属では珍しい認定標準仕様ノンステップ車両のCNG車が充当されていた。

国際興業バス9040
なんとこの9040、この日をもって運用を離脱し翌日付で除籍したそうで・・・。

国際興業バス9073
さて西武日高飯能から戻ってきたところを1枚

国際興業バス9097、2064
再び飯能営業所へ
公道側にいた車もいなくなっていたので並びの写真が撮れた。

中央にいるのが9073
正面からでもはっきりわかる。
(※2枚とも公道より撮影)

日が落ちるくらいまで粘った双柳市営住宅行き。
この運用を1往復した後に再びこまニュータウン循環に入りこの日の運用は終了した。
(※特記以外は飯能駅前界隈にて撮影)
高幡、多摩センター界隈にて
個人事な話で最近、大学でいろいろとストレスをため過ぎて憂鬱になったりどさくさに紛れて蕁麻疹にかかったりと踏んだり蹴ったりな事がおきたので気晴らしにリニューアルオープンした京王れーるランドを見るついでにちょっと高幡界隈を回ってみた。

れーるランドの入場券、なんとPASMO/Suicaでも購入できる。

館内の写真はよくて車両展示場くらい
諸々と回ったので高幡でバスの撮影を・・・

京王電鉄バスS21306
桜ヶ丘所属のブルーリボンⅡ(KV)
1台は帝京台直行便に充当されていた。

京王電鉄バスS21101
電鉄カラーのポンチョっていたのね・・・。
(以下高幡不動駅前にて)

京王電鉄バスS40102
中野から突如転属してきたバスカラーのKL-JP
桜ヶ丘所属で唯一のバスカラーとステッカー表記が中の所属の頃のままなどと意外と小ネタな車である。
主に帝京大輸送メインで動いている。
(帝京大学構内にて)

京王電鉄バスJ31302
多摩所属の復刻塗装車
そろそろ桜ヶ丘の復刻塗装車もまともに撮りたいところ

京王電鉄バスJ40410
9月下旬ごろからラッピングになったJ40410

京王電鉄バスS21308
1日で5台中3台も聖蹟桜ヶ丘以外の場所で撮れるという謎なことが・・・
(多摩センター駅にて)
大学での急用が出来たので一旦帰宅して再度多摩センターに・・・
流石に今回の急用はカメラを持ってキャンパスに行ってたら殺されかねない状況だったのでカメラを置いてきたのだった・・・。

























































































