島根遠征(その3)
この日は一畑バス、松江市営バスを中心に撮影
バスの記事に関しては数回に分けます

松江市営バス1863
生え抜き車のエアロミディの中扉2折戸仕様車

一畑バス8306
西工ボディーのいすゞジャー二ー(KC-LR)

松江市営バス1896
ふそうの初期ノンステ車
島根大学入試関連輸送

松江市営バス516
20年落ちしていたふそう車の置き換えで登場したエルガミオ
松江市営バス1647
島根大学入試関連輸送に入ったエアロMM
MPエアロスター系列に見えて実はエアロミディMMという変わり種。

一畑バス8346
こちらも島根大学入試関連輸送に入ったエルガミオ(KK-LR)
松江市営、一畑問わず大学入試関連輸送に入っていた。

松江市営バス71
生え抜きのエルガミオ
中扉がグライドスライドドアになっているのが特徴

一畑バス8379
一畑グループ創業100周年に合わせて登場した復刻カラー車
松江、出雲管内に2台ずつ走っている。

松江市営バス383
元京浜急行バスC2522
松江市営で初めて移籍車が入ったグループ

松江市営バス1646
こちらも1647号車同様、島根大学入試関連輸送に借り出されていた。

日ノ丸自動車341
米子から松江市内にある松江営業所(黒田町車庫)まで結ぶロングランの路線がある。

松江市営バス384
元京浜急行バスD2524
こちらも383号車同様初めて移籍車が入ったグループ

松江市営バス470
元横浜市営バス8-2585
横浜市営から購入した中型車で唯一の98年度投入の中型車(残りは97年度投入)
元は鶴見所属だった。
次回へ続く
島根遠征(その2)
この日は一畑電車を撮ることに

2104F+2103F
平日1本のみ4両で運行される特急スーパーライナー
2100系(元京王5000系)2扉車が入る。
(松江しんじ湖温泉にて)

2103F
イベント対応列車
スーパーライナーの後仕業で2両に分割
こちらは津ノ森行きの急行。

2101F
京王カラーも撮ることが出来た。
ちなみに一畑口側と電鉄出雲市、松江しんじ湖温泉側でにひげの有無が伺える。

2104F
ご縁電車しまねっこ号
こちらもスーパーライナーの後仕業で分割され終日運用に入るがこの日は後述の貸切運用に入った。
(長江~秋鹿町間にて)

3006F
のんのんばあ電車
元南海21001系。
こちらも長江~秋鹿町間にて

宍道湖のほとりを往く京王カラー
(松江フォーゲルパーク~秋鹿町間にて※)

5010F
こちらは5000系
一畑電車では少数派のクロスシート採用車
(高ノ宮~松江フォーゲルパーク間にて※)
※撮影位置は同じだが途中に駅があるため区間が異なる

そして再び京王カラー
幕がとんでもないことになってたがまぁいいやという形で・・・
(以下3枚は美談~大寺間)

突然大社線に4両が来たので何かと思ったらさっきまで営業に入っていたしまねっこ号が貸切運用に・・・。
一畑口側には2103Fが連結されていた。

その貸切の後続を追うように松江方面へ
しまねっこ号が入っていた運用に代走として南海カラーが入った。
(川跡にて)
翌日も余裕があったので美談~大寺間の沿線へ

5010F
今のところ一畑電車の中では最新系列だが種車は京王5000系
島根遠征(その1)
観光と、一畑電車、松江市営のバスを効率よく撮るため3日間滞在することに
まずは3月9~10日分

今回は往復ともサンライズ出雲を使って移動。
写真は岡山で停車中に1枚
まともな朝食は売ってなくてベビースターを伯備線内でぼりぼり食べてるしかなかった。

反対側を向けば先頭車化改造をした115が。
思えばこの瀬戸内海色は初めて撮ったかと。
にしてもこれフレンチトーストに見えるとなぁ~と思った

岡山から3時間程度で松江に到着
道中で天気がころころ変わってたのでちょっと心配だったがこの時は快晴だった。
お世話になるお宿に荷物を預け、この日は観光に

こちらは宍道湖を
天守閣内をぐるぐる回ったところで出雲方面へ足を延ばす

一畑電車でガタゴト揺れて川跡で乗り換え
右が松江から乗ってきた「ご縁電車しまねっこ号」、左が南海カラー

さらに揺られて出雲大社へ
ここで突然のみぞれに・・・。
参堂に着くまでが苦労した・・・

またしてもぐるぐる回って駅に戻り松江方面に戻る
ちょうどいる電車が松江しんじ湖温泉行きだったが・・・

ただ単に一畑電車で戻るのはつまらなかったので川跡で電鉄出雲市方面へ乗り換え

出雲市から松江まではアクアライナーで
学校の帰宅時間と被ったせいか2両で満員になった。
この後はお宿に行きチェックイン、そのまま夕暮れの松江市内をふらふらしたのだった
次回へ続く
5年目
いやぁ5年って長いようで短いですね。
ただそれだけです。
ちなみに今旅に出ています。公開は早くて3月下旬頃を目標にしていますので乞うご期待。
またこれからも当ブログをよろしくお願いします。
立川バスJ700号車で行く営業所めぐりんツアーその2
上水営業所の後は瑞穂営業所へ

立川バスM917
瑞穂所属最古のノンステップ車
ただ元は上水所属の車だった。

立川バスM408、M401
エルガJの並び
8台はいたエルガJもついに半分まで・・・

立川バスM999
900番台もついにこの車で番号が埋まり、次に投入された車は800番台へ振り戻した。

立川バスH217
瑞穂にいるM218の相方(H217も瑞穂所属だった)

個人的にビックリしたのはこの立30系統
立川から小平団地までかつて走っていたそうで。

立川バスH220
小田急では消滅してしまった初期のエアロミディ。
曙営業所は都合上車内から見学という形になった
停車中に車内各所のスナップを撮ることに

最古車にも関わらず、最近取り換えられた運賃表示機を付けていた。
ちなみに4月からの消費税増税に伴う運賃切り替え対応になっている。(現金運賃とIC運賃が異なるため現金&ICの交互表示がされるかと)
この後は立川でバスの会話を肴で2次会を行った
ご一緒した方、またこの企画を考えた幹事さん、本当にありがとうございました。
立川バスJ700号車で行く営業所めぐりんツアーその1
前回の貸切乗車会で別の知り合いの方からお誘いを受けたのでこちらも行ってみることに。
立川バスの7Eは一時期お世話になってたこともあったのでとても楽しみだった。

北町線(立53)往路
中型メインの系統だが稀に大型も入ることがある。

こちらも特別に用意したという今はなき立87系統
この他、この日のために用意した表示が沢山出てきた。

更に奥を見るとこちらも三並びが
っていっても左側の車はワンステップ

立川バスJ920
02年車のKL代エアロスターでグライドスライドドアは中々の希少物

立川バスJ915リア
最近は予備として滅多に動かないとかなんだとか。
2年くらい前まではよく走ってるところを見かけたんだけどねぇ・・・。
ちなみにこれの前番のJ914までのノンステップ車は「木バス」カラー、このJ915からは標準カラーとなっている。

立川バスJ726
立川バスで唯一、KL代のエルガワンステップ車
前にも後にもこれ1台のみ
ツアーはまだ続く・・・。
尾上町、市庁前界隈
※2月20日分
市営バス105系統、106系統メインで撮影
横浜市営バス1-2641

横浜市営バス0-3698
お目当てというか一応記録程度に・・・。

和泉200く3
貸切でやってきたヒュンダイユニバース
うーん何処の会社だと思って調べたらワールドキャビンというツアー系の会社だった。
更に登録ナンバーから見ると、そのワールドキャビンの大阪支部所属の車である。

みつば観光 熊谷200か1090
元はとバス
こちらも貸切系なものを・・・。
このみつば観光も夜行ツアー系なもの。

その後に舞岡所属のかなちゃん号が。
戸塚に到着した後、保土ヶ谷方面の運用に入った。




































































































