
日夜、筋肉の成長を切実に願っているジュンジです(笑)
今回、お話したいのが私が7年前に受けたレーシック手術についてです♪
まず、結論から言いますと
・・・世界観が変わります!
「何を、大げさな!」
と思うかもしれませんが、
事実、私はこのように思いました。
なぜ、皆レーシックを受けないのだろう?と
レーシックを受けてみたいけど、怖い!
実際に受けたらどうなるの!?
後遺症はないの!?
どんな感じの手術なの!?
等と不安に思う方も多いことと思います。
そこで今回は私がなぜ、レーシックを受けたかということ
そして、受けることによってどんな恩恵を受けたかを書いていきたいと思います。
そもそも、私がなぜレーシックを受けたのかと言いますと、
昔からテレビゲームが大好きだった私は
一日8時間は最低でもゲームをやるのが
大好きなゲームオタクでした!
朝早くに母親に起こしてもらってはゲーム
学校から帰ってきたらゲーム
ご飯を食べ終わったらゲーム
と、ゲームを中心とした生活を送っていました(笑)
そんな私は、早くも小学2年の頃には視力もどんどん落ちていき
小学2年ではすでにメガネなしではハッキリと黒板の文字が見えず
生活にも支障をきたしていました。
しかし、そんなことはお構いなしで
私はゲームをとことん、やり続けました。
親の言葉は一切無視して、
どうやったらゲームをできるか?
一日中ゲームのことを考えていました。
ゲームが大好きだった私は
部活に所属することもせず、
ひたすらゲーム漬けの日々でした。
今思うとなんともったいないことをしていたかと後悔しています(笑)
これが実は高校3年くらいまで続き
気づいた頃には視力が0・03まで
下手したらもっと悪かったかもしれません。
落ちるところまで落ちたという感じです。
そんな視力が悪い自分がコンプレックスにも感じていました。
なんとか視力を良くする方法はないかと
視力をあげるといわれる目の運動をしてみたり、
立体視が視力回復につながると言われていたので
一日30分は頑張って半年近く頑張ったのですが、
立体視はできるようになったのですが、
求めていた視力が回復するという結果は残念ながら出ませんでした。
視力が回復するのには、落ちすぎてしまっていたようです。
やっぱり、一生目が悪いままで
メガネやコンタクトの生活が一生続くのだろうな
めんどくさいし、余計なお金もかかるな~。
目が良くなったらいいな~。
と常に思っていました。
ですから、生まれつき目が良くて、年を重ねても視力が良い
という方はとても羨ましく、
なんで、自分は目が悪いんだろう
ゲームをあれだけやってなければ視力がよかったかもしれないのに
と昔の自分の行為を本気で後悔しました。
そんな中、10年くらい前に芸能人がテレビで
紹介していたのが、レーシック手術です。
テレビでは、レーシックの驚くべき効果が話されていて
自然と、テレビを食い入るように見ていたのを
今でも覚えています。
しかし、そんな簡単に視力がよくなれば、誰でも受けてるだろうし、
みんなメガネがいらなくなるだろうから、
どうせ、ただの宣伝で、そんなうまい話あるわけない
と正直思ったのが、はじめの印象でした。
どうせ、そんな上手くはいかないだろうと、
鼻から否定していたので、対して深く調べることもなく
まあ、どうせダイエットと一緒で誇大広告だろうと
なかば諦めていました。
しかし、頭の片隅には、もしかしたら、
レーシックを受けることによって
自分のコンプレックスが解消されるのではないかという
期待もあったのです。
それから、3年が経過し、
レーシックの事もすっかりと忘れていた頃
友人がレーシックを受けたという事を
直接本人から聞いたのです!
その当時では、実際に自分の身近で
レーシックを受けたという人はいなかったので
すごく興味深く友人の話を細かいところまで聞きました。
その友人の話によると
彼も視力が昔から悪く、私と同じく0.03だった視力が
なんと手術を受けた翌日には、2.0まで上がったと
言うではありませんか!?
正直僕も、彼の話も始めは信じなかったのですが、
詳しい話を直接聞いているうちに、
これは本当のことだと確信に変わりました。
ということで、よし!レーシックを受けようと!
その場で即決しました!
と長くなってしまいましたので、
次回に続きます。
次回は、私が手術を受けた時の事を書いていきたいと思います。
本日も、最後までお読みいただきましてありがとうございました!
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