熊本地震 日赤山口県支部が医師や看護師などを被災地に派遣

 

熊本地震 日赤山口県支部が医師や看護師などを被災地に派遣 | NHKニュース 配信より

 

先月、最大震度7の揺れを観測した熊本県の被災地を支援するため、日本赤十字社山口県支部は3日、医師や看護師などを現地に派遣しました。

派遣されたのは、山口赤十字病院の医師や看護師などあわせて8人の救護班で、山口市で出発式が行われました。

式では、日本赤十字社山口県支部の平野展康事務局長が「被災者の心に寄り添ったきめ細かな医療救護に全力を尽くしてください」と述べ、救護班のメンバーを激励しました。

派遣期間は今月6日までの4日間で、救護班は、最大震度7の揺れを観測した熊本県宇城市で主に避難生活を送る人たちの健康管理にあたることになっています。

熊本県内では、地震のあとに車中泊をしていた70代の女性が熱中症の疑いで死亡するなど、厳しい暑さへの対応が大きな課題になっているということです。

救護班の班長を務める野中裕文医師は、「被災した方の苦しさが和らぐような救護活動がしたいです。心の問題も出る時期になってくるので、そのケアにも取り組みたい」と話していました。

 

私のコメント :  令和8年8月3日、熊本県の被災地を支援するため、日本赤十字社山口県支部は3日、医師や看護師などを現地に派遣しました。派遣されたのは、山口赤十字病院の医師や看護師などあわせて8人の救護班で、山口市で出発式が行われました。日本赤十字社山口県支部の平野展康事務局長が「被災者の心に寄り添ったきめ細かな医療救護に全力を尽くしてください」と述べ、救護班のメンバーを激励しました。熊本県の被災地を支援・救護班の班長を務める野中裕文医師は、「被災した方の苦しさが和らぐような救護活動がしたいです。心の問題も出る時期になってくるので、そのケアにも取り組みたい」と話していました。

 

令和8年8月3日、週明けの8月3日の東京株式市場、外国為替市場で円高ドル安が進んだことで、輸出関連の銘柄を中心に売り注文が広がり、日経平均株価は値下がりしました。

 

 令和8年8月3日、山口県 山口市 山口県立山口農業高等学校 事務長と私は、対談した。