日韓対立「真の問題は信頼」=河野氏、米メディアに寄稿

 

 

 河野太郎外相は4日、米ブルームバーグ通信に「日韓間の真の問題は信頼」と題した寄稿文を寄せた。河野氏は、韓国最高裁が日本企業に元徴用工らへの賠償を命じた判決は1965年の日韓請求権協定に違反すると指摘。「問題の核心は、二つの主権国家の間で交わされた約束が守られるか否かだ。韓国は約束を一方的に覆した」と批判した。

 また、韓国による日本との軍事情報包括保護協定(GSOMIA)の破棄決定について「北東アジアの安全保障環境を完全に見誤っている」と非難。韓国側が日本の対韓輸出管理強化への報復と位置付けていることに対し、「次元の異なる問題であり、関連付けられるべきでない」と訴えた。 

 
私のコメント :  令和元年9月4日、山口県 山口市 山口市役所内にて 山口市 交流創造部 国際交流課 山崎里恵 課長と私は、外務省 官房総務課との対応、今まで、私が、その配信している外交内容へといたる 当該 外務省 西欧課 英国班 近藤様、外務省 北東アジア課 韓国班 大村久美様、外務省 台湾班 亀井様、外務省 ドイツ班 伊東様、外務省 フィンランド 担当官  等 ・・・ との 私が、その対談している 内容 等も 踏まえて、その対談をおこなった。
 
令和元年9月4日、山口県 山口市 山口市役所内にて 山口市 交流創造部 観光交流課 山本裕史 課長と私は、山口市 総合政策部 広報広聴課 広聴担当 安村崇主幹 同席のもとに、山口市長における 日韓間における 当該 外交内容に関しても その併記し、対談もおこなった。

 

 

 

  
 

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