更新日:令和元年6月7日
担当:消費・安全局動物衛生課
口蹄疫に関する情報
注目情報
(注意)韓国において口蹄疫が発生しています(平成31年1月30日)http://www.maff.go.jp/comm/attach/img/icon_new.gif
【通知】ゴールデンウィークにおける口蹄疫等の防疫対策の徹底について(平成30年4月17日)(PDF : 154KB)http://www.maff.go.jp/comm/attach/img/icon_new.gif
【通知】年末・年始、春節、オリンピック・パラリンピック冬季競技大会等に向けた口蹄疫等に関する防疫対策の強化について(平成29年12月13日)(PDF : 179KB)
【Facebook】~畜産農家の皆さまへお知らせ~ 【韓国で口蹄疫が続発!!】
【通知】ゴールデンウィークにおける口蹄疫等の防疫対策の徹底について(平成30年4月17日)(PDF : 154KB)http://www.maff.go.jp/comm/attach/img/icon_new.gif
【通知】年末・年始、春節、オリンピック・パラリンピック冬季競技大会等に向けた口蹄疫等に関する防疫対策の強化について(平成29年12月13日)(PDF : 179KB)
【Facebook】~畜産農家の皆さまへお知らせ~ 【韓国で口蹄疫が続発!!】
畜産農家の方へ
- 自分の農場に入る際も、靴や持ち込む物の消毒を徹底しましょう。
- 外部からの人や車を農場衛生管理区域に入れないようにしましょう。
- 畜産関係車をはじめ農場に立ち寄る車(タイヤや運転席)や持ち込む物は必ず消毒しましょう。
- 発生国に滞在していたためウイルスを伝播させる可能性がある人や発生国から輸入された物を農場に近づけないようにしましょう。また、従業員の方も含めて、口蹄疫が発生している国への渡航は、できる限り控えましょう。
- 口蹄疫を広げないためには、早期発見がとても大切です。毎日、必ず家畜を観察して、おかしい時には、すぐに獣医師や家畜保健衛生所に連絡しましょう。
畜産関係者の方で外国に行かれる場合
- 日本の周辺国では、口蹄疫、高病原性鳥インフルエンザ、豚コレラなどの日本で発生のない家畜伝染病が発生しています。
これまでもお願いしてきましたが、畜産関係者が、これらの国々を訪問する際には、家畜を飼育している農場などへの立ち入りは極力避けるようにしてください。- また、やむを得ず農場などの畜産関連施設へ立ち入ったり、家畜に接触した場合には、病原体が人や物に付着しているおそれがありますので、帰国時に動物検疫所のカウンターにお立ち寄りいただき、農場への立入りに関する注意をご確認ください。
- 我が国への病気の侵入を防止するため、皆様方のご理解とご協力をお願いいたします。
海外へ旅行される方へ
- 家畜の伝染性疾病の侵入を防止するために ~海外へ旅行される方へのお願い~ [動物検疫所ホームページへリンク]
- 韓国での口蹄疫拡大を受けた動物検疫の強化について(PDF:72KB)[PDF:動物検疫所ホームページへリンク]
- 外務省海外安全ホームページ「海外へ渡航される皆様へ(動物検疫に関する注意) 」