関東近郊130円旅行パート3 | TRAIN+

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今日は、印旛日本医大前に住む大学時代の友人と130円旅行に出かけてきました。

130円旅行とはJR東日本の最安運賃で東京近郊区間を大回りで旅することです。

もちろん、途中下車はできませんが車窓と列車を楽しむことができます。あと駅弁などの味覚も。

今日は、迂闊にもデジカメを忘れてしまったため、画像はイメージです。


本厚木 8:14 特急さがみ70号(EXE)
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新宿  9:00


中央本線快速東京行き(E233系)で神田。神田で山手線(E231系)で上野へ。
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上野  9:30 ここで友人と合流。

     9:49 常磐線快速水戸行(E233系)

         1号車の4人用ボックスを確保で快適。
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友部 11:43 

    11:49 水戸線普通小山行き

         (415系1500番台オールロングシート)


小山 12:54 

         小山駅構内のコンビニでサンドイッチとコーヒーを買う。

    13:09 両毛線普通高崎行き(115系)

         こちらもボックス席を確保。

         2時間弱の両毛線の旅。


高崎 14:55 

         高崎名物駅弁“だるま弁当”とビールを購入。

    15:17 湘南新宿ライン東海道線直通

         特別快速小田原行き(E233系)

         グリーン車にて、ゆっくり弁当をいただく。


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新宿 16:59

         ここで友人とお別れ。

         明日(月曜日)からの仕事を頑張ろう!


    17:40 特急ロマンスカーはこね43号(RSE)
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本厚木 18:22


乗車時間の長い、水戸線と両毛線を乗りとおした。快速運転もなく普通しかない路線だけど、車窓には北関東らしい近郊区間ならではの田畑と住宅が広がっていた。また常磐線は、新型のE233系になって加速性能がパワーアップし、スピード感あふれる乗り心地だった。

次は、房総半島一周に出かけます。乗りテツには飽きない最高の旅ですね。