ちょっと前なのですが、飛行機が、

いろんなタンクの上を飛んで行ったので、写真を撮りました。

これは、千歳だったかな?

原油系のタンクは、重い成分が大量に入っているので、屋根は油の上に浮いている

フロートタンクです。

空っぽになると、屋根が沈んでいって、タンク内側の黒い部分が見えちゃいます。

上から見ると、あとどのくらい入っているのか、一目瞭然です♪

こっちは、また違うところです。

 

結構、カラじゃん・・・・💦

 

「ナフサ不足なんてありません」だとか、「原油はたっぷりあります」とか、言っているけど、

本当?

 

建築資材や熔材、養生シート、ベンジン、養生テープ等々、手に入らないものがたくさん!!

 

流通の目詰まりとかっていうの、

お米の時は大臣が変わったら、一挙に解決したから、

また、大臣変えて、流通の目詰まり解消してくんないかなあ・・・

 

それとも、本当は、カラなの?

 

なお、揮発成分の多い油はフロートタイプの屋根じゃないので、

カラになってもわかりません。

 

ってことは、写真の見た目で、はいっているかもしれなそうなタンクも実はカラのってあるのかな?

 

なんか、軽油のバカ高い価格とか、あと、赤い塗料が入手できなくなりつつあるのとか、

いろいろと不足している実感があるのだけど、本当に大丈夫なのか?