昨日、ヒラフ駐車場で、お昼前にいた車です。
右フロントを雪壁にでも突っ込んだのでしょうか?
ガムテープで応急修理をして、走っているようです。
で、忍耐って書いてありました。
まあ、この辺の機器は大きな電圧もかかっていないので、車両火災とかにはならないだろうけど、方向指示器とか、なくなっちゃってるようなので、法的には、修理、出さざるを得ないんでしょうね・・・。バンパー交換だろうし、電気系も修繕、右フロントパネルも交換だろうから10万円ですむかなあ・・・。で、忍耐か・・・・。お疲れ様です。
そういえば、昨日、ひらふ十字路の赤信号で止まったんですが、後ろから来た軽ワゴンが右側にはみ出して赤信号を突破して行きました?????。
結構、とんでもない運転をする有名な人が、ヒラフ付近に何人かいます。この方々、完璧に道交法は無視しています。
外人が運転している白いワンボックスは、一時停止をせず、常に路地から飛び出してきます。また、赤信号はできるだけ高速で突破していくという、ステーションワゴン。
ペンション街から右折して出てくる場合、ちょうどバス停があり、10mほど、右側車線を走らなければならないのですが、日本人が運転するステーションワゴン(バカやろうって口が動いていましたので日本人です)は、対向車が来ていても、関係なく右側車線に入ってきますので、しょっちゅう直進車が事故りそうになっています。サンタナのT字路に出入りしている車は、いつも、相手方の車を怒鳴りつけてバックさせています。
常にラリーのように走る習性があるのはいいとして、なぜかカーブで必ず右側にはみ出してしまい、対向車にぶつかりそうになる、ひげをはやした日本人の白い小型車・・・・。
私もやっと、おかしな運転の常連さんを覚えてきました。
なお、先日、雪の中のスーパー駐車場で、後ろをとおりぬける白い車に気づかずにバックし、危うくぶつかりそうになりました。ぶつかれば、一方的に、私のミスでした。(^_^;)
私も、おかしな運転の常連さんのひとりになってないだろうな・・・・???
通常の安全運転だけでは、事故を防げません。もらい事故のないよう、くれぐれも、ご注意下さい・・・・。
