業務終了
走行距離・200km
参考燃費・2.3km/L
扱い本数・7本
高速料金・8,280円
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1.南本牧 実入引っ掛け→南本牧 実入搬入
2.南本牧 空バン取り→南本牧 台切
3.南本牧 ホネ引っ掛け→本牧BC 実入取り→本牧 台切
4.南本牧 実入引っ掛け→千葉県市川市 デバン→南本牧 空バン返却
5.南本牧 実入取り→大黒 台切
6.大黒町 バン詰終了分 引っ掛け→南本牧 実入搬入
7.南本牧 実入取り→本牧 台切
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今日は、40FTの実入を引っ張って、南本牧C-3,C-4への搬入から始まりました。
7時30分からヤードが動き出して、8時35分にテナーに輸出コンテナを降ろしてもらってホネになり、これで本日の一発目が完了です。
その後、
▼40分かかって南本牧C-1,C-2から40FTの空バンを搬出
↓
▼南本牧ふ頭に台切
↓
▼南本牧ふ頭で20FTのホネを連結
↓
▼55分かかって本牧BC-2から20FTの輸入コンテナを搬出
↓
▼本牧ふ頭に台切
と、積み置きを2本やって、次は千葉県市川市行きです。
南本牧ふ頭で40FTの輸入コンテナを連結して、11時10分に千葉県市川市へ向けて走り出し、
◆南本牧はま道路(南本牧ふ頭連絡臨港道路)
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◇首都高 南本牧ふ頭入口(B07A)
↓
◇高速湾岸線(B)
↓
◇千鳥町出口(B32)(特大車 3,850円)
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◆国道357号線
って感じで、首都高 湾岸環八の先から東京港トンネルを抜けるまで20分の渋滞にハマりながら、58kmの道のりを1時間で現着。
着指定時間は13時で、作業は12時45分から始まって、50分でデバンを終えて現場をあとにしました。
◆国道357号線
↓
◇首都高 千鳥町入口(B32)
↓
◇高速湾岸線(B)
↓
◇南本牧ふ頭出口(B07A)(特大車 3,850円)
↓
◆南本牧はま道路(南本牧ふ頭連絡臨港道路)
って感じで、首都高 辰巳ジャンクションから東京港トンネルを抜けるまで15分の渋滞にハマりながら南本牧ふ頭に戻り、千葉県市川市から1時間05分で空バン返却先の南本牧C-3,C-4に到着。
並びはなく、10分でトンボにカラのコンテナを降ろしてもらってホネになり、あとは港内作業です。
▼南本牧C-3,C-4から40FTの輸入コンテナを搬出
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▼大黒ふ頭に台切
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▼横浜市鶴見区大黒町の現場で、バン詰が終わってた40FTの輸出コンテナを連結
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▼16時20分にホネの待機場から並び、そこから1時間35分かかって南本牧C-1,C-2に搬入(首都高 大黒ふ頭~南本牧ふ頭 特大車 580円)
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▼「卸取券」を使って、南本牧C-3,C-4から40FTの輸入コンテナを搬出
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▼本牧ふ頭に台切
ってな具合に、大黒町の回収を1本、積み置きを2本やって終了になりました。
