業務終了
走行距離・236km
参考燃費・2.3km/L
扱い本数・8本
高速料金・11,710円
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1.南本牧 実入引っ掛け→神奈川県綾瀬市 デバン分 台切
2.神奈川県綾瀬市 デバン終了分 引っ掛け→本牧D突 空バン返却
3.本牧D突 空バン取り→本牧 台切
4.大黒 空バン引っ掛け→大黒町 バン詰分 台切
5.大黒町 バン詰終了分 引っ掛け→本牧D突 実入搬入
6.本牧D突 実入取り→本牧 台切
7.南本牧 実入引っ掛け→千葉県市川市 デバン→南本牧 空バン返却
8.南本牧 空バン取り→南本牧 台切
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今日は、神奈川県綾瀬市にある現場での「差し替え」から始まりました。
着指定時間は8時で、引っ張って来た20FTの輸入コンテナから、デバンが終わっていた40FTの空バンに繋ぎ替えて、6時35分に現場をあとにしました。
◆県道42号線
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◆綾瀬スマートインター 北側 左巻き
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◇綾瀬スマートインター(4-1)(ETC専用)(令和3年3月31日に開通)
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◇東名高速道路(E1)
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◇横浜町田インター(4)(特大車 990円)
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◆保土ヶ谷バイパス(国道16号線)
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◇首都高 狩場本線料金所(K3)
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◇高速神奈川3号狩場線(K3)
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◇新山下出口(352)(特大車 960円)
って感じで、保土ヶ谷バイパスの渋滞に15分ハマりながら本牧ふ頭に戻り、神奈川県綾瀬市から45分で空バン返却先の本牧D-G日通の並びに到着。
並びは、外並びの10台目で、8時30分までバンプールが始まるのを待って、8時45分にインゲートでコンテナのチェック。
今回は「降ろし取り」と言うか「持ち帰り」を希望していたので、チェック後に、そのままインゲートの受付で、EIR・シール・搬入票を発行してもらい、そのコンテナを、本牧ふ頭のシャーシプールに台切って、これで本日の一発目が完了です。
その後、
▼大黒ふ頭で20FTの空バンを連結
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▼横浜市鶴見区大黒町の現場に台切
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▼大黒町の現場で、バン詰が終わってた40FTの輸出コンテナを連結
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▼本牧D-1日通・上組に搬入
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▼本牧D-1日通・上組から40FTの輸入コンテナを搬出
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▼本牧ふ頭に台切
と、大黒町の差し替えを1本、積み置きを1本やって、次は千葉県市川市行きです。
南本牧ふ頭で40FTの輸入コンテナを連結して、11時30分に千葉県市川市へ向けて走り出し、
◆南本牧はま道路(南本牧ふ頭連絡臨港道路)
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◇首都高 南本牧ふ頭入口(B07A)
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◇高速湾岸線(B)
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◇千鳥町出口(B32)(特大車 3,850円)
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◆国道357号線
って感じで、首都高 湾岸環八から辰巳ジャンクションまで35分の渋滞にハマりながら、58kmの道のりを1時間05分で現着。
着指定時間は13時で、作業は12時50分から始まって、1時間20分でデバンを終えて現場をあとにしました。
◆国道357号線
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◇首都高 千鳥町入口(B32)
↓
◇高速湾岸線(B)
↓
◇南本牧ふ頭出口(B07A)(特大車 3,850円)
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◆南本牧はま道路(南本牧ふ頭連絡臨港道路)
って感じで、首都高 辰巳ジャンクションから東京港トンネルを抜けるまで10分の渋滞、空港中央から湾岸環八まで10分の渋滞にハマりながら南本牧ふ頭に戻り、千葉県市川市から1時間05分で空バン返却先の南本牧C-3,C-4に到着。
並びはなく、10分でトンボにカラのコンテナを降ろしてもらってホネになり、あとは港内作業です。
▼15分で南本牧C-1,C-2から40FTの空バンを搬出
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▼南本牧ふ頭に台切
ってな具合に、積み置きを1本やって終了になりました。
