業務終了
走行距離・177km
参考燃費・2.4km/L
扱い本数・1本
高速料金・9,770円
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1.南本牧 実入引っ掛け→千葉県四街道市 デバン→南本牧 空バン返却→南本牧 ホネ台切
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今日6月28日は、江戸時代末期 安政6年(1859年)6月28日(旧暦だと5月28日)、当時の徳川幕府が鎖国をやめて、アメリカ、イギリス、フランス、オランダ、ロシアの5か国との間に結んだ友好通商条約に基づき、横浜、長崎、箱館(函館)の3つの港での自由貿易の開始を布告した事に由来して、昭和38年(1963年)に制定された「貿易記念日」。
そんな「貿易記念日」の本日は、千葉県四街道市で40FT輸入コンテナのデバンから始まりました。
着指定時間は9時で、8時15分にコンテナをホームに着けて、11時にデバンを終えて現場をあとにしました。
◆国道51号線
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◆国道16号線
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◇京葉道 穴川インター(8)
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◇京葉道路(E14)
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◇宮野木ジャンクション(7-1)から東関道(E51)
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◇東関東自動車道(E51)
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◇習志野本線料金所(E51)(特大車 1,870円)
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◇東関東道接続から首都高(B)
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◇高速湾岸線(B)
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◇南本牧ふ頭出口(B07A)(特大車 4,050円)
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◆南本牧はま道路(南本牧ふ頭連絡臨港道路)
って感じで、首都高 大井ジャンクションから川崎浮島ジャンクションまで45分のアクアライン渋滞にハマりながら南本牧ふ頭に戻り、千葉県四街道市から1時間55分で空バン返却先の南本牧C-3,C-4の並びに到着。
並びは、待機場3列目で、13時までヤードの昼休みが明けるのを待って、13時25分にトンボにカラのコンテナを降ろしてもらってホネになり、これで仕事はおしまいです。
その40FTのホネを、南本牧ふ頭に台切って終了になりました。
