業務終了
走行距離・162km
参考燃費・2.0km/L
扱い本数・2本
高速料金・4,830円
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1.南本牧 空バン引っ掛け→神奈川県平塚市 バン詰→本牧 台貫場 重量計量→南本牧 実入搬入→南本牧 ホネ台切
2.南本牧 ホネ引っ掛け→南本牧 空バン取り→神奈川県大和市 バン詰→南本牧 台切
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今日は、神奈川県平塚市で20FTコンテナのバン詰から始まりました。
着指定時間は9時で、作業は9時15分から始まって、1時間55分でバン詰を終えて現場をあとにしました。
◆国道1号線
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◆茅ヶ崎西インター 左巻き
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◇新湘南 茅ヶ崎西インター(E84)
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◇新湘南バイパス(E84)
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◇新湘南バイパス(C4)
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◇茅ヶ崎料金所(C4)(特大車 630円)
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◇新湘南バイパス(C4)
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◇藤沢インター(C4)
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◆国道1号線
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◇横浜新道(E83)(特大車 880円)
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◇首都高 狩場本線料金所(K3)
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◇高速神奈川3号狩場線(K3)
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◇新山下出口(K3)(特大車 960円)
って感じで本牧ふ頭に戻り、神奈川県平塚市から1時間15分で台貫場(横浜港湾貨物計量協会 本牧埠頭計量所)に到着。
前日に「空バン+シャーシ」状態の重量を計量しているんで、今回は「実入コンテナ+シャーシ」状態の重量を計量して「コンテナの中身の重量」、つまり「貨物重量」を算出してもらいます。
13時まで台貫場の昼休みが明けるのを待って計量をして、算出された「貨物重量」に「コンテナ自身の重量」、いわゆる「テアウエイト(TARE)」を足した数字を「コンテナ総重量」として「搬入票」に書き込みつつ、13時10分に搬入先の南本牧C-1,C-2の並びに到着。
並びは、待機場4列目で、そこから1時間15分でテナーに輸出コンテナを降ろしてもらってホネになり、これで一発目が完了です。
その後は、
▼南本牧ふ頭に20FTのホネを台切
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▼南本牧ふ頭内で20FTのホネを1本シフト
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▼南本牧ふ頭で20FTのホネを連結
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▼30分かかって南本牧C-1,C-2から20FTの空バンを搬出
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▼保土ヶ谷バイパスの本村が先頭の故障車渋滞にガッチリ ハマりつつ、1時間の順番待ちがありつつ、神奈川県大和市でバン詰(首都高 南本牧ふ頭内~保土ヶ谷バイパス接続 特大車 1,180円)
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▼南本牧ふ頭に台切(首都高 狩場本線料金所~南本牧ふ頭 特大車 1,180円)
ってな具合に、大和市のバン詰を1本やって終了になりました。
