業務終了
走行距離・224km
参考燃費・2.3km/L
扱い本数・6本
高速料金・7,090円
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1.本牧 実入引っ掛け→東京都町田市 デバン&バン詰→本牧D突 実入搬入
2.本牧BC 空バン取り→本牧 台切
3.本牧 空バン引っ掛け→本牧A突 空バン返却
4.本牧BC 実入取り→千葉県市原市 デバン→千葉県市原市 台切
5.千葉県市原市 デバン終了分 引っ掛け→本牧30号地 空バン返却
6.本牧BC 実入取り→南本牧 台切
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今日は東京都町田市で、40FTコンテナのデバン&バン詰から始まりました。
デバンをやった後、そのままバン詰をやる、「輸出転用」とか「ラウンドユース」って呼ばれるヤツになります。
現着した1時間後の7時から作業が始まって、40FT輸入コンテナの中に入った貨物を全て出し終えた後、カラとなったコンテナに海外へ輸出する貨物を詰め込んで、7時35分に現場をあとにしました。
◆町田街道(都道141号線)
↓
◆町田市辻 右巻き 国道246号線
↓
◆1つ目のY字路 左
↓
◆東名入口 左巻き 国道16号線
↓
◆保土ヶ谷バイパス(国道16号線)
↓
◇首都高 狩場本線料金所(K3)
↓
◇狩場線(K3)
↓
◇新山下出口(K3)(特大車 770円)
って感じで、国道16号側の東名 横浜町田出口先から保土ヶ谷バイパスの狩場まで45分の渋滞にハマりながら本牧ふ頭に戻り、東京都町田市から1時間10分で搬入先の本牧D-4APLの並びに到着。
今回は「マクリ」が使えるクチだったんで、マクリの4列目の先頭に並んで、そこから5分でテナーに輸出コンテナを降ろしてもらってホネになり、これで一発目が完了です。
その後、
▼20分のテナー待ちがありつつ、本牧BC-2から40FTの空バンを搬出
↓
▼本牧ふ頭に台切
↓
▼本牧ふ頭で20FTの空バンを連結
↓
▼本牧A-4鈴江(BC共同)に返却(BC-2の混雑緩和のため、平成29年3月14日からA-4で、WANHAI、INTER ASIA、DONGJIN、HEUNG-Aの扱いを開始)
と、積み置きを1本、片付けを1本やって、次は千葉県市原市行きです。
本牧BC-2から20FTの輸入コンテナを搬出して、10時55分に千葉県市原市へ向けて走り出し、
◇首都高 本牧ふ頭入口(B)
↓
◇湾岸線(B)
↓
◇川崎浮島ジャンクションからアクアライン(特大車 960円)
↓
◇東京湾アクアライン
↓
◇金田出口(ETC東京湾アクアライン料金割引社会実験適用 特大車 2,200円)
↓
◆国道409号線
↓
◆袖ヶ浦・木更津市街方面へ
↓
◆高柳 左巻き 県道270号線(袖ヶ浦方面)
↓
◆坂戸市場 直進 県道87号線
↓
◆奈良輪大井戸の2つ先の信号 左巻き 国道16号線(千葉方面)
↓
◆市原埠頭入口 左巻き 県道243号線
って感じで、63kmの道のりを1時間15分で現着。
現場の昼休み明けから作業が始まって、デバンが終わった後に、前日にデバンをした20FTの空バンと差し替えて、14時35分に現場をあとにしました。
◆県道243号線
↓
◆市原埠頭入口 右巻き 国道16号線
↓
◆県道87号線
↓
◆坂戸市場 直進 県道270号線
↓
◆高柳 右巻き 国道409号線
↓
◇アクアライン 木更津金田入口(ETC東京湾アクアライン料金割引社会実験適用 特大車 2,200円)
↓
◇東京湾アクアライン
↓
◇川崎浮島ジャンクションから首都高
↓
◇湾岸線(B)
↓
◇本牧ふ頭出口(B)(特大車 960円)
って感じで本牧ふ頭に戻り、千葉県市原市から1時間10分で空バン返却先の本牧 宇徳30号地に到着。
並びはなく、5分でトンボにカラのコンテナを降ろしてもらってホネになり、あとは港内作業です。
▼30分の「切れ待ち」がありつつ、BC-2受付のBC-1積みってパターンで、本牧BC-1から20FTの輸入コンテナを搬出
↓
▼南本牧ふ頭に台切
ってな具合に、積み置きを1本やって終了になりました。
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