業務終了 | 海コン運ちゃんの運行日誌

業務終了

走行距離・234km
参考燃費・2.2km/L
扱い本数・7本
高速料金・6,750円

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1.本牧 実入引っ掛け→東京都町田市 デバン&バン詰→本牧D突 実入搬入

2.本牧A突 実入取り→本牧 台切

3.本牧 実入引っ掛け→本牧BC 実入搬入

4.本牧BC 実入取り→千葉県市原市 ドカ

5.千葉県市原市 空バン積み→本牧BC 空バン返却

6.本牧BC 実入取り→本牧 台切

7.大黒 ホネ引っ掛け→南本牧 空バン取り→南本牧 台切
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20160601_GPS.png

今日は東京都町田市で、40FTコンテナのデバン&バン詰から始まりました。

デバンをやった後、そのままバン詰をやる、「輸出転用」とか「ラウンドユース」って呼ばれるヤツですね。

現着した1時間05分後の6時55分から作業が始まって、40FT輸入コンテナの中に入った貨物を全て出し終えた後、カラとなったコンテナに海外へ輸出する貨物を詰め込んで、7時25分に現場をあとにしました。

◆町田街道(都道141号線)

◆町田市辻 右巻き 国道246号線

◆1つ目のY字路 左

◆東名入口 左巻き 国道16号線

◆保土ヶ谷バイパス(国道16号線)

◇首都高 狩場本線料金所(K3)

◇狩場線(K3)

◇新山下出口(K3)(特大車 770円)

って感じで、首都高 狩場本線料金所スグ先の反対車線で起きた事故が原因の渋滞に1時間15分ほどハマりながら本牧ふ頭に戻り、東京都町田市から1時間30分で搬入先の本牧D-4APLの並びに到着。
今回は「マクリ」が使えるクチだったんで、マクリの4列目の先頭に並び、そこから10分でテナーに輸出コンテナを降ろしてもらってホネになり、これで一発目が完了です。

その後は、

▼本牧A-5から40FTの輸入コンテナを搬出

▼本牧ふ頭に台切

▼本牧ふ頭で20FTの輸出コンテナを連結

▼本牧BC-2に搬入

と、積み置きを1本、片付けを1本やって、次は千葉県市原市行きです。

本牧BC-2から20FTの輸入コンテナを搬出して、10時55分に千葉県市原市へ向けて走り出し、

◆横浜ベイブリッジの下道(国道357号線)

◆大黒ふ頭

◇首都高 大黒ふ頭入口(K5)

◇大黒線(K5)

◇大黒ジャンクションから湾岸線(B)

◇川崎浮島ジャンクションからアクアライン(特大車 790円)

◇東京湾アクアライン

◇金田出口(ETC東京湾アクアライン料金割引社会実験適用 特大車 2,200円)

◆国道409号線

◆袖ヶ浦・木更津市街方面へ

◆高柳 左巻き 県道270号線(袖ヶ浦方面)

◆坂戸市場 直進 県道87号線

◆奈良輪大井戸の2つ先の信号 左巻き 国道16号線(千葉方面)

◆市原埠頭入口 左巻き 県道243号線

って感じで、1時間25分で現着。

今回も「積み替え」です。

現場の昼休みが明けるのを待って、24トンフォーク(24トンまでの貨物を持ち上げる事が出来るフォークリフト)で、引っ張って来た20FTの輸入コンテナから、デバンが終わってた20FTの空バンに積み替えてもらって、13時15分に現場をあとにしました。

◆県道243号線

◆市原埠頭入口 右巻き 国道16号線

◆県道87号線

◆坂戸市場 直進 県道270号線

◆高柳 右巻き 国道409号線

◇アクアライン 木更津金田入口(ETC東京湾アクアライン料金割引社会実験適用 特大車 2,200円)

◇東京湾アクアライン

◇川崎浮島ジャンクションから首都高

◇湾岸線(B)

◇大黒ジャンクションから大黒線(K5)

◇大黒ふ頭出口(K5)(特大車 790円)

◆大黒ふ頭

◆横浜ベイブリッジの下道(国道357号線)

って感じで本牧ふ頭に戻り、千葉県市原市から1時間20分で空バン返却先の本牧BC-2の並びに到着。
並びはYKK(横浜港運事業協同組合)の横からで、そこから1時間30分でトンボにカラのコンテナを降ろしてもらってホネになり、あとは港内作業です。

▼本牧BC-2から20FTの輸入コンテナを搬出

▼本牧ふ頭に台切

▼大黒ふ頭で40FTのホネを連結

▼南本牧C-1,C-2,C-3から40FTの空バンを搬出

▼南本牧ふ頭に台切

ってな具合に、積み置きを2本やって終了になりました。


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