業務終了
走行距離・385km(参考値 2.7km/L)
コンテナ・3本
高速代・4,400円
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1.南本牧→埼玉県上尾市 バン詰分 台切
2.大井→埼玉県比企郡 デバン→大井 空バン返却
3.大井 実入取り→大井 台切
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今日は、埼玉県上尾市にある現場への台切から始まりました。
南本牧ふ頭で40FTの空バンを連結して、埼玉県上尾市へ向けて走り出し、本牧産業道路→横浜ベイブリッジの下道(国道357号線)→大黒ふ頭→水道工事の為、さとうのふるさと方面へ迂回しつつ幹線23号線→第一京浜(国道15号線)→市電通り(県道140号線)→第二京浜(国道1号線)→環七通り(都道318号線)→川越街道(国道254号線)→新大宮バイパス(国道17号線)って感じで、1時間45分で現着しました。
引っ張って来たコンテナをコンテナ置場に台切って、これで一発目の仕事はおしまい。
次は、大井で実入を引っ掛けて、埼玉県比企郡ときがわ町行きなので、アタマで東京の大井ふ頭へ向かいます。
新大宮バイパス(国道17号線)→首都高 戸田南~大井南って感じで、上尾の現場から55分で大井ふ頭に入り、シャーシプールで20FTの輸入コンテナを連結。
そっから埼玉県比企郡ときがわ町へ向けて走り出し、環七通り(都道318号線)→川越街道(国道254号線)→新大宮バイパス(国道17号線)→国道16号線→県道15号線→国道254号線→国道号線(旧道)→県道11号線→県道30号線って感じで、下見がてら現場の前をスルーしつつ、大井から2時間20分(走行距離98km)で現場から少し離れた場所に到着しました。
教えてもらってた通り、現場の門は閉まっていたので、「こんくらいには開くらしい」ってな時間まで、その場所で待機です。
こーゆー場合、時間通りに行っても、門が開いてない事も多いんで(笑)、15分くらい時間をずらして3kmほど離れた現場に向かってみたんですけど、まだ門は閉まったまま。
交通量のある片側一車線の県道ですからねぇ、そこに止まれるワケもなく、県道沿いにUターンや方向転換が出来る場所があるワケもなく…、そっから5kmほど先にある大きく「Dの字」っぽくグルっと出来る場所まで行き、「右折→右折→左折」って感じでアタマの向きを変え、再びチャレンジです。
しかしですねぇ、10kmほどの長旅を終え、再び現場の前に来てみると、まだ門は閉まったままだったんですよねぇ。
「参ったなぁ…いつ開くんだろう」なんて思いながら門をジーって見てみると、横の方に「ご用の方は、あちらの入口からどうぞ」みたいな看板が…。
つまり、「俺はこっから入るんだ」って思ってた入口は「開かずの門」で、ホントの入口は別な場所だったって事ですね(笑)。
たまにあるんですよ、「入口がどこだか分かんない」とか、「納品や引取の入口は、正門からじゃなくて別な門からだった」みたいな事。大きな工場なんか行くと、こーゆーケースにブチ当たったりするんですよねぇ。
まぁそんなこんなで、かなり無駄走りをしちゃいましたけど、無事 着指定時間の50分前に現着。
作業はその20分後から始まって、1時間チョットでデバンを終えて現場をあとにしました。
県道171号線→県道172号線→旧 国道254号線→国道254号線(バイパス)→県道15号線→国道16号線→新大宮バイパス(国道17号線)→首都高 戸田南~大井南って感じで、埼玉県比企郡の現場から2時間55分で空バン返却先の大井5号の並びに到着。
並びは、アタマを国道357号線の方に向けた状態で大カーブの所からで、相変わらず盛り上がってますねぇ(笑)、大井5号は。
かれこれ3時間並んで、やっとコンテナを降ろしてもらってホネになり、あとは港内作業です。
▼ヤード内で1時間ハマって、大井4号から20FTの輸入コンテナを搬出
↓
▼大井ふ頭のシャーシプールに台切
と、時間的な絡みから、大井4号から積み置きを1本取って仕事はおしまい。
アタマで平和島から首都高に乗っかって本牧に戻り、終了になりました。
コンテナ・3本
高速代・4,400円
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1.南本牧→埼玉県上尾市 バン詰分 台切
2.大井→埼玉県比企郡 デバン→大井 空バン返却
3.大井 実入取り→大井 台切
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今日は、埼玉県上尾市にある現場への台切から始まりました。
南本牧ふ頭で40FTの空バンを連結して、埼玉県上尾市へ向けて走り出し、本牧産業道路→横浜ベイブリッジの下道(国道357号線)→大黒ふ頭→水道工事の為、さとうのふるさと方面へ迂回しつつ幹線23号線→第一京浜(国道15号線)→市電通り(県道140号線)→第二京浜(国道1号線)→環七通り(都道318号線)→川越街道(国道254号線)→新大宮バイパス(国道17号線)って感じで、1時間45分で現着しました。
引っ張って来たコンテナをコンテナ置場に台切って、これで一発目の仕事はおしまい。
次は、大井で実入を引っ掛けて、埼玉県比企郡ときがわ町行きなので、アタマで東京の大井ふ頭へ向かいます。
新大宮バイパス(国道17号線)→首都高 戸田南~大井南って感じで、上尾の現場から55分で大井ふ頭に入り、シャーシプールで20FTの輸入コンテナを連結。
そっから埼玉県比企郡ときがわ町へ向けて走り出し、環七通り(都道318号線)→川越街道(国道254号線)→新大宮バイパス(国道17号線)→国道16号線→県道15号線→国道254号線→国道号線(旧道)→県道11号線→県道30号線って感じで、下見がてら現場の前をスルーしつつ、大井から2時間20分(走行距離98km)で現場から少し離れた場所に到着しました。
教えてもらってた通り、現場の門は閉まっていたので、「こんくらいには開くらしい」ってな時間まで、その場所で待機です。
こーゆー場合、時間通りに行っても、門が開いてない事も多いんで(笑)、15分くらい時間をずらして3kmほど離れた現場に向かってみたんですけど、まだ門は閉まったまま。
交通量のある片側一車線の県道ですからねぇ、そこに止まれるワケもなく、県道沿いにUターンや方向転換が出来る場所があるワケもなく…、そっから5kmほど先にある大きく「Dの字」っぽくグルっと出来る場所まで行き、「右折→右折→左折」って感じでアタマの向きを変え、再びチャレンジです。
しかしですねぇ、10kmほどの長旅を終え、再び現場の前に来てみると、まだ門は閉まったままだったんですよねぇ。
「参ったなぁ…いつ開くんだろう」なんて思いながら門をジーって見てみると、横の方に「ご用の方は、あちらの入口からどうぞ」みたいな看板が…。
つまり、「俺はこっから入るんだ」って思ってた入口は「開かずの門」で、ホントの入口は別な場所だったって事ですね(笑)。
たまにあるんですよ、「入口がどこだか分かんない」とか、「納品や引取の入口は、正門からじゃなくて別な門からだった」みたいな事。大きな工場なんか行くと、こーゆーケースにブチ当たったりするんですよねぇ。
まぁそんなこんなで、かなり無駄走りをしちゃいましたけど、無事 着指定時間の50分前に現着。
作業はその20分後から始まって、1時間チョットでデバンを終えて現場をあとにしました。
県道171号線→県道172号線→旧 国道254号線→国道254号線(バイパス)→県道15号線→国道16号線→新大宮バイパス(国道17号線)→首都高 戸田南~大井南って感じで、埼玉県比企郡の現場から2時間55分で空バン返却先の大井5号の並びに到着。
並びは、アタマを国道357号線の方に向けた状態で大カーブの所からで、相変わらず盛り上がってますねぇ(笑)、大井5号は。
かれこれ3時間並んで、やっとコンテナを降ろしてもらってホネになり、あとは港内作業です。
▼ヤード内で1時間ハマって、大井4号から20FTの輸入コンテナを搬出
↓
▼大井ふ頭のシャーシプールに台切
と、時間的な絡みから、大井4号から積み置きを1本取って仕事はおしまい。
アタマで平和島から首都高に乗っかって本牧に戻り、終了になりました。