業務終了
出庫・5時20分
帰庫・16時半
距離・177km
コンテナ・2本
高速代・4,000円
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1.本牧→埼玉県川口市 バン詰→青海 実入搬入
2.大井 実入取り→本牧車庫 台切
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今日は、埼玉県川口市でのバン詰からスタート。
6時40分に取りあえず現着したものの、現場の門が閉まっていて入れない上に、そこら辺にも止まっていられないような状況だったんで、「どーすっかなぁ」とか思いつつ現場を離れ、かれこれ5kmほどさ迷い、最終的には、首都高の下を走る県道で待機する事にしました。
こーゆー状況の場合、現場の人が出社してくるであろう時間を見計らって再度突っ込んで行くってのもアリなんですが、様々な事情により現場に入れなかった時は、またグルグル回らなければいけないので、あんまよろしくないですね(笑)。
まぁ、連絡先が一切不明な現場だと、それしか方法がなかったりするんですが、今回は、ウチの事務所からも連絡先を教えてもらってましたし、現場は、タウンページにも掲載されている会社なんで、電話をかければ解決します。
ってなワケで、首都高下の県道に居座り、時間を見計らいつつ現場に電話です。
・1回目 … 7時40分、予想通り応答ナシです。
・2回目 … 8時00分、やはり応答ナシです。
・3回目 … 8時20分、まだのようです。
そして、「現場で『海コン、まだ来ねーぞ』なんて延着騒ぎになってたりしないだろうなぁ…」と、少しづつ不安になって来た8時40分。
4回目の電話を入れてみると、やっと電話に出てくれました(笑)。
現場に入らせてもらっていいかの確認すると、「まだ自社のトラックが、結構出入りするので、9時半くらいに来てください」との事で、あと50分近くは、そのままの状態での待機が続きます。
9時25分に「そろそろいいかな」って感じで待機してた場所を離れ、9時半に現着。
ケツを引っ掛け、本牧を出たのが5時40分チョット過ぎだったんで、川口なのに約4時間越しの現着って事になりますね(笑)。
現場に入るとスグに作業が始まり、品物をコンテナに詰めるのは、やたら早かったんですよねぇ、正味10分ほどで終わっちゃいましたもん。
しかしですねぇ、コンテナ内に入れたモノが、揺れなんかで絶対に動かないよう、コンテナにしっかりと固定する作業、これを「ショーリング」と呼ぶんですが、これが結構大変だったみたいなんですよねぇ。
まぁ、モノが何であれ、この「ショーリング」って作業は行われるんですが、中には、そーとー気を使わなきゃいけないモノもあったりしますよね。
今回が正にソレで、かなり気を使ってやってたみたいです。
でも、10時休憩を挟みつつ10時半には全てを終わらせてくれたので、やっぱ作業は早かったですね(笑)。
10時35分にバン詰を終えて現場を出て、
◆埼玉県川口市 県道34号線
↓
◆辰井橋 左巻き 県道239号線
↓
¥10時44分 首都高 新郷入口
↓
◇川口線(S1)
↓
◇中央環状線(C2)
↓
◇湾岸線(B)
↓
◇11時10分 有明出口
って感じで、11時20分に搬入先の青海A1山九の並びに到着。
並びは、チケットを受け取る待機場の2列目で、12時にゲートに辿り着いて、12時17分にホネになりました。
コンテナが無くなって身軽になったワケだし、これで1本、仕事が終わりましたから、ホネのまま横浜に戻れれば幸せだったんですが、そーはいきません(笑)。
次は、前日に渡された「輸入コンテナ引取予定ID確認情報」って紙、これを「ディスパッチ」とか「デッパ」って呼ぶんですけど、それをを持って大井4号から輸入コンテナの取りです。
大井4号からの取りなんて、すごい久しぶりでしたからねぇ、以前のように、コンテナ専用レーンに入り込んで「ゲッ、違うんじゃん」なんて事をやってみたり、並びを追っかけてUターンして来たものの、並びのケツをマクってしまい、さらにUターンを2回するハメになったり…と、散々な思いをしながら、12時45分に大井4号のホネの並びに到着して、並びのケツは、北部陸橋のヨコレイ東京第二工場横です。
これが、どんくらいの混み具合で、輸入コンテナを搬出するまで、どれくらいの時間を要するのか、横浜メインで動いてる自分には全く分からないんで、「ババを引いちゃったんだか引かされちゃったんだか…」って感じだったんですけど、そーでもなかったみたいですね。
13時50分にゲートに辿り着いて搬出手続きをして、14時05分に輸入コンテナを背負って大井4号を脱出。
ベタで横浜に戻って、それを15時50分にウチの車庫に台切った後、そっからアタマで待機になり、16時20分に「上がり」の声が出て終了になりました。
帰庫・16時半
距離・177km
コンテナ・2本
高速代・4,000円
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1.本牧→埼玉県川口市 バン詰→青海 実入搬入
2.大井 実入取り→本牧車庫 台切
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今日は、埼玉県川口市でのバン詰からスタート。
6時40分に取りあえず現着したものの、現場の門が閉まっていて入れない上に、そこら辺にも止まっていられないような状況だったんで、「どーすっかなぁ」とか思いつつ現場を離れ、かれこれ5kmほどさ迷い、最終的には、首都高の下を走る県道で待機する事にしました。
こーゆー状況の場合、現場の人が出社してくるであろう時間を見計らって再度突っ込んで行くってのもアリなんですが、様々な事情により現場に入れなかった時は、またグルグル回らなければいけないので、あんまよろしくないですね(笑)。
まぁ、連絡先が一切不明な現場だと、それしか方法がなかったりするんですが、今回は、ウチの事務所からも連絡先を教えてもらってましたし、現場は、タウンページにも掲載されている会社なんで、電話をかければ解決します。
ってなワケで、首都高下の県道に居座り、時間を見計らいつつ現場に電話です。
・1回目 … 7時40分、予想通り応答ナシです。
・2回目 … 8時00分、やはり応答ナシです。
・3回目 … 8時20分、まだのようです。
そして、「現場で『海コン、まだ来ねーぞ』なんて延着騒ぎになってたりしないだろうなぁ…」と、少しづつ不安になって来た8時40分。
4回目の電話を入れてみると、やっと電話に出てくれました(笑)。
現場に入らせてもらっていいかの確認すると、「まだ自社のトラックが、結構出入りするので、9時半くらいに来てください」との事で、あと50分近くは、そのままの状態での待機が続きます。
9時25分に「そろそろいいかな」って感じで待機してた場所を離れ、9時半に現着。
ケツを引っ掛け、本牧を出たのが5時40分チョット過ぎだったんで、川口なのに約4時間越しの現着って事になりますね(笑)。
現場に入るとスグに作業が始まり、品物をコンテナに詰めるのは、やたら早かったんですよねぇ、正味10分ほどで終わっちゃいましたもん。
しかしですねぇ、コンテナ内に入れたモノが、揺れなんかで絶対に動かないよう、コンテナにしっかりと固定する作業、これを「ショーリング」と呼ぶんですが、これが結構大変だったみたいなんですよねぇ。
まぁ、モノが何であれ、この「ショーリング」って作業は行われるんですが、中には、そーとー気を使わなきゃいけないモノもあったりしますよね。
今回が正にソレで、かなり気を使ってやってたみたいです。
でも、10時休憩を挟みつつ10時半には全てを終わらせてくれたので、やっぱ作業は早かったですね(笑)。
10時35分にバン詰を終えて現場を出て、
◆埼玉県川口市 県道34号線
↓
◆辰井橋 左巻き 県道239号線
↓
¥10時44分 首都高 新郷入口
↓
◇川口線(S1)
↓
◇中央環状線(C2)
↓
◇湾岸線(B)
↓
◇11時10分 有明出口
って感じで、11時20分に搬入先の青海A1山九の並びに到着。
並びは、チケットを受け取る待機場の2列目で、12時にゲートに辿り着いて、12時17分にホネになりました。
コンテナが無くなって身軽になったワケだし、これで1本、仕事が終わりましたから、ホネのまま横浜に戻れれば幸せだったんですが、そーはいきません(笑)。
次は、前日に渡された「輸入コンテナ引取予定ID確認情報」って紙、これを「ディスパッチ」とか「デッパ」って呼ぶんですけど、それをを持って大井4号から輸入コンテナの取りです。
大井4号からの取りなんて、すごい久しぶりでしたからねぇ、以前のように、コンテナ専用レーンに入り込んで「ゲッ、違うんじゃん」なんて事をやってみたり、並びを追っかけてUターンして来たものの、並びのケツをマクってしまい、さらにUターンを2回するハメになったり…と、散々な思いをしながら、12時45分に大井4号のホネの並びに到着して、並びのケツは、北部陸橋のヨコレイ東京第二工場横です。
これが、どんくらいの混み具合で、輸入コンテナを搬出するまで、どれくらいの時間を要するのか、横浜メインで動いてる自分には全く分からないんで、「ババを引いちゃったんだか引かされちゃったんだか…」って感じだったんですけど、そーでもなかったみたいですね。
13時50分にゲートに辿り着いて搬出手続きをして、14時05分に輸入コンテナを背負って大井4号を脱出。
ベタで横浜に戻って、それを15時50分にウチの車庫に台切った後、そっからアタマで待機になり、16時20分に「上がり」の声が出て終了になりました。