業務終了 | 海コン運ちゃんの運行日誌

業務終了

出庫・7時
帰庫・17時半
距離・140km
コンテナ・4本
高速代・3,000円


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1.本牧→本牧 台貫 重量計量→本牧BC 実入搬入

2.本牧A突 実入取り→錦町 ドカ

3.南本牧 空バン取り→山下 台切

4.山下→横浜市旭区 バン詰→大井 実入搬入→南本牧 ホネ台切
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今朝は、40FTの空バンを引っ掛けて、本牧の税関向かいにある「横浜港湾貨物計量協会 本牧埠頭計量所」、通称「本牧の台貫場」の並びからスタート。

台貫場は8時半から動き始め、

▼台切った状態で、輸入コンテナの重量計量

▼本牧BC1に搬入

▼本牧A7から輸入コンテナ取り

▼錦町にある現場でドカ降ろし

▼おチャメな事をやらかしつつ(笑)、南本牧から空バン取り

って感じで、午前中は港内をチョコっと動いて、こっから一応14時着指定、横浜市旭区にある古紙屋さん行きです。

山下ふ頭内で、南本牧から取った40FTの空バンと、旭区行きの40FTの空バンと差し替えて、11時40分に走り出し、

◆山下ふ頭入口 右巻き

◆谷戸橋 右巻き 本町通り

◆本町五丁目 左巻き

◆桜川橋北 右巻き 新横浜通り

◆11時56分 西区 高島町 左巻き 国道1号線

◆12時09分 保土ヶ谷区 保土ヶ谷橋 右巻き 国道1号線

◆12時13分 保土ヶ谷バイパス 狩場入口

◆保土ヶ谷バイパス

◆下川井出口

◆12時22分 横浜市旭区 下川井インター 右巻き 中原街道(県道45号線)

と走ってきた所で一旦停車。
現場に「入って平気かどーか」の確認をしなけるばいけません。

自分としては、「入ってもらって構わないよ」との回答を期待して電話をしてみたんですけど、40FTの海上コンテナを引っ張ったトレーラー待ってても邪魔にならないような敷地の広い現場じゃないですからねぇ、返って来た答えは「13時半くらいを目安に入ってもらえますか」との事。
「あんまココじゃ待ってたくないんだよなぁ…」とか思いつつも、そこで待ってるしかないので、イイ感じの時間になるまで、その場で待機です。

13時25分に「そろそろ行ってみるか」って事で動き出し、13時半に現着してスグに作業が始まって、14時にバン詰が終わりました。

このコンテナの搬入先は、横浜ではなく、東京の大井ふ頭。そんなワケで、

◆横浜市旭区 国道16号線

◆都岡町 右巻き 中原街道(県道45号線)

◆14時21分 下川井インター 左巻き 保土ヶ谷バイパス 下川井入口

◆保土ヶ谷バイパス

¥14時28分 首都高 狩場本線料金所

◇狩場線(K3)

◇横羽線(K1)

◇羽田線(1)

¥14時52分 平和島出口

って感じで、15時10分に搬入先の大井5号の並びに到着。

並びは、待機場から少しハミ出してる程度で、15時50分にゲートで受付をして、16時チョット前にホネになり、次の指示は、「羽横のみで戻って」との事です(笑)。

指示通り、羽田から首都高に乗っかって、横羽線のみで本牧に戻り、ホネを南本牧ふ頭内にった後、ヘッドを車検に出して、17時半にウチの事務所に上がって終了でした。