業務終了
出庫・7時20分
帰庫・17時20分
距離・150km
コンテナ・5本
高速代・5,200円
----------
1.本牧車庫 ホネ引っ掛け→本牧BC 実入取り→埼玉県三郷市 デバン→本牧BC 空バン返却→本牧車庫 ホネ台切
2.本牧車庫 ホネ引っ掛け→本牧車庫 空バン積み→本牧D突 空バン返却(20FT×2本)
3.本牧車庫 空バン積み→本牧D突 空バン返却(20FT×2本)→本牧車庫 ホネ台切
----------
今日は、20FTのホネを引っ掛けて、本牧BC2の輸入コンテナの取りからスタートだったんですけど、朝一の時点では「切れてない」、つまり、搬出許可が出ていない状態だったんですよねぇ。
そんなワケで、本牧BC2の近くで朝っぱらから「待機」です(笑)。
このように、「朝一じゃ取れないけど、ヤードが動き始めてしばらくしたら取れるようになるよ」ってのを、業界用語(爆)では「朝切れ」なんて言うんですが、ヤードやその時の状況によって違うんで、一概に「何時何分に切れます」ってのは言えないんですけど、今までの経験上、OOCL(オリエント)の本船で山九扱いの場合は、8時半とか8時45分とかそんくらい。COSCO(コスコ)の本船で鈴江扱いの場合は、9時とか9時15分とかそんくらいって感じでしょうか。
今回取る輸入コンテナは、COSCOの本船で鈴江扱い。
って事は、早ければ9時、普通で9時15分から搬出可能になるんですけど、先にも書いたように、こればっかは、その時の状況にもよるんで、「乙仲(通関業者)→ウチの事務所→各運転手」ってな順序で「切れました」って連絡が来るまでは、「待ち」になります。
で、今回はどーだったかと言いますと、9時10分チョイ前に「あと5分くらいでOKになります」との連絡が入りました。
って事は、いつもの「9時15分OK」ですね。
9時17分にゲートに入り、搬出手続をしてみると、結果は「搬出OK」です。
9時35分に指定されたレーンで輸入コンテナをテナーに積んでもらって、9時40分にアウトチェックを受けて搬出完了。
ここらか、埼玉県三郷市にある石材屋さんへ向けて走り出し、
¥9時48分 首都高 本牧ふ頭入口
↓
◇湾岸線(B)
↓
¥10時06分 大井本線料金所
↓
◇湾岸線(B)
↓
◇中央環状線(C2)
↓
◇三郷線(6)
↓
◇10時41分 三郷東出口
↓
◆埼玉県三郷市 国道298号線
って感じで、10時45分に現着したものの、現場の中には、先発してたウチの車が入ってたので、自分はしばらく現場の外で「待ち」です。
先発の車と入れ代わりでホームに付け、11時25分から自分のコンテナのデバンが始まって、30分でデバンとコンテナ内の掃除が終了。
11時55分に現場をあとにして、
◆埼玉県三郷市 国道298号線
↓
◇12時00分 首都高 三郷東入口
↓
¥12時03分 八潮本線料金所
↓
◇三郷線(6)
↓
◇中央環状線(C2)
↓
◇湾岸線(B)
↓
¥12時40分 湾岸浮島本線料金所
↓
◇湾岸線(B)
↓
◇12時50分 本牧ふ頭出口
と、来た道を戻る形で本牧に戻り、空バン返却先の本牧BC2の並びに付きました。
並びは、アベ物流センターの横って感じで、13時にヤードが再開して、13時55分にゲートでコンテナのチェックを受け、14時20分にテナーにコンテナを降ろしてもらってホネになり、次は、20FTのコンテナを2本積める通称「2個積みシャーシ」と差し替えて、ウチの車庫に積み上がってた、内部の水洗いと乾燥が終わってるコンテナの片付けです。
これらの空バンの返却先は、全て本牧D突BC共同(DG共同)。
ヤードが空いてれば、行ったり来たりを繰り返し、ソコソコの本数を片付けられるんですが、いくら暇な時期とは言え、金曜日ともなれば、やっぱ混んじゃいますよねぇ(笑)。
そんなワケで、「ウチの車庫で20FTの空バンを2個積み→本牧D突BC共同(DG共同)に2本とも返却」ってのを2回、本数にして4本やった所で時間切れ。
でも、何台か20FTのシャーシで応援に入ってくれたお陰で、2本残っちゃっただけなんで問題ないでしょう。
2個積みシャーシをウチの車庫に台切った後、17時20分に事務所に上がって終了になりました。
帰庫・17時20分
距離・150km
コンテナ・5本
高速代・5,200円
----------
1.本牧車庫 ホネ引っ掛け→本牧BC 実入取り→埼玉県三郷市 デバン→本牧BC 空バン返却→本牧車庫 ホネ台切
2.本牧車庫 ホネ引っ掛け→本牧車庫 空バン積み→本牧D突 空バン返却(20FT×2本)
3.本牧車庫 空バン積み→本牧D突 空バン返却(20FT×2本)→本牧車庫 ホネ台切
----------
今日は、20FTのホネを引っ掛けて、本牧BC2の輸入コンテナの取りからスタートだったんですけど、朝一の時点では「切れてない」、つまり、搬出許可が出ていない状態だったんですよねぇ。
そんなワケで、本牧BC2の近くで朝っぱらから「待機」です(笑)。
このように、「朝一じゃ取れないけど、ヤードが動き始めてしばらくしたら取れるようになるよ」ってのを、業界用語(爆)では「朝切れ」なんて言うんですが、ヤードやその時の状況によって違うんで、一概に「何時何分に切れます」ってのは言えないんですけど、今までの経験上、OOCL(オリエント)の本船で山九扱いの場合は、8時半とか8時45分とかそんくらい。COSCO(コスコ)の本船で鈴江扱いの場合は、9時とか9時15分とかそんくらいって感じでしょうか。
今回取る輸入コンテナは、COSCOの本船で鈴江扱い。
って事は、早ければ9時、普通で9時15分から搬出可能になるんですけど、先にも書いたように、こればっかは、その時の状況にもよるんで、「乙仲(通関業者)→ウチの事務所→各運転手」ってな順序で「切れました」って連絡が来るまでは、「待ち」になります。
で、今回はどーだったかと言いますと、9時10分チョイ前に「あと5分くらいでOKになります」との連絡が入りました。
って事は、いつもの「9時15分OK」ですね。
9時17分にゲートに入り、搬出手続をしてみると、結果は「搬出OK」です。
9時35分に指定されたレーンで輸入コンテナをテナーに積んでもらって、9時40分にアウトチェックを受けて搬出完了。
ここらか、埼玉県三郷市にある石材屋さんへ向けて走り出し、
¥9時48分 首都高 本牧ふ頭入口
↓
◇湾岸線(B)
↓
¥10時06分 大井本線料金所
↓
◇湾岸線(B)
↓
◇中央環状線(C2)
↓
◇三郷線(6)
↓
◇10時41分 三郷東出口
↓
◆埼玉県三郷市 国道298号線
って感じで、10時45分に現着したものの、現場の中には、先発してたウチの車が入ってたので、自分はしばらく現場の外で「待ち」です。
先発の車と入れ代わりでホームに付け、11時25分から自分のコンテナのデバンが始まって、30分でデバンとコンテナ内の掃除が終了。
11時55分に現場をあとにして、
◆埼玉県三郷市 国道298号線
↓
◇12時00分 首都高 三郷東入口
↓
¥12時03分 八潮本線料金所
↓
◇三郷線(6)
↓
◇中央環状線(C2)
↓
◇湾岸線(B)
↓
¥12時40分 湾岸浮島本線料金所
↓
◇湾岸線(B)
↓
◇12時50分 本牧ふ頭出口
と、来た道を戻る形で本牧に戻り、空バン返却先の本牧BC2の並びに付きました。
並びは、アベ物流センターの横って感じで、13時にヤードが再開して、13時55分にゲートでコンテナのチェックを受け、14時20分にテナーにコンテナを降ろしてもらってホネになり、次は、20FTのコンテナを2本積める通称「2個積みシャーシ」と差し替えて、ウチの車庫に積み上がってた、内部の水洗いと乾燥が終わってるコンテナの片付けです。
これらの空バンの返却先は、全て本牧D突BC共同(DG共同)。
ヤードが空いてれば、行ったり来たりを繰り返し、ソコソコの本数を片付けられるんですが、いくら暇な時期とは言え、金曜日ともなれば、やっぱ混んじゃいますよねぇ(笑)。
そんなワケで、「ウチの車庫で20FTの空バンを2個積み→本牧D突BC共同(DG共同)に2本とも返却」ってのを2回、本数にして4本やった所で時間切れ。
でも、何台か20FTのシャーシで応援に入ってくれたお陰で、2本残っちゃっただけなんで問題ないでしょう。
2個積みシャーシをウチの車庫に台切った後、17時20分に事務所に上がって終了になりました。