業務終了
出庫・2時20分
帰庫・18時半
距離・316km
コンテナ・2本
高速代・5,200円
----------
1.山下→茨城県石岡市 デバン→本牧A突 空バン返却
2.本牧A突 空バン取り→山下 バン詰→本牧A突 実入搬入→本牧 ホネ台切
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茨城県石岡市の現場は、8時10分に、「おいで、おいで」の手招きで現場内に入り、デバンが始まりました。
コンテナの中身は、墓石などの、いわゆる「輸入石材」なんで、早いと10分とか15分とか、そんくらいで終わっちゃいます。
デバンとコンテナ内の水洗いを終え、8時半に現場を出て、
◆茨城県石岡市 県道7号線
↓
◆柏原工業団地内で右巻き 国道355号線
↓
◆8時55分 恋瀬橋北 右巻き 国道6号線
↓
◆9時22分 土浦市 中村陸橋下 右巻き 国道354号線
↓
◆つくばみらい市 箕輪 左巻き
↓
◆9時57分 ドン突き 左巻き 県道130号線
↓
◆古川 右巻き 県道3号線
↓
◆10時08分 小絹東 左巻き 国道294号線
↓
¥10時10分 常磐道 谷和原料金所
↓
◇常磐道
↓
¥10時21分 三郷本線料金所(1,800円)
↓
¥10時30分 首都高 八潮本線料金所
↓
◇三郷線(6)
↓
◇中央環状線(C2)
↓
◇湾岸線(B)
↓
¥11時41分 湾岸浮島本線料金所
↓
◇湾岸線(B)
↓
◇11時50分 本牧ふ頭出口
って感じで、首都高 八潮料金所の2km手前から始まった渋滞にハマりながら、11時55分に空バン返却先の本牧A5の待機場に到着しました。
並びは、何列くらいあったのか分かんなかったんですけど、待機場からあふれそうになるくらいな盛況っぷりです(笑)。
13時からヤードが再開して、14時半にゲートでコンテナのチェックを受け、空バンの「降ろし取り」の指示が出てたんで、返却受付時に「取り」の受付も済ませ、取りあえず空バンを返却。
そのまま指示されたロケーションに向かい、空バンを積んでもらったものの、アウトゲートが結構混んでて、A5から出れたのは、15時20分でした。
そのコンテナを、山下ふ頭内の上屋でドカ降ろし。
いつもだと、その場を離れて別な仕事にかかるんですが、これは「シメブツ」。つまり、本日中にヤードに搬入しないといけない輸出コンテナだったんですね。
そんなワケで、その場で「待ち」です。
バン詰は短時間で終わり、そのコンテナをシャーシに載っけてもらって、15時55分に搬入先の本牧A5へ向けて走り出しました。
そして、その1分後、本牧A5のものと思われる並びに付いたワケなんですけど、ケツはですねぇ、山下ふ頭の入口にある交番の所にありましたよ(笑)。
ただこれは、A5のオンシャとA7の空バン返しの車、それらには関係のない一般車も入り乱れてましたから、山下まで延びちゃっただけの話し。
でも、そのケツに付かなきゃダメなので、4チカ(ハザード)を点けながらワケの分かんない並び(笑)に付いて、ダラダラと流れながら16時15分にA5の待機場に吸い込まれました。
待機場には、A5のオンシャは何列くらい居たんだろう?チャント把握しなかったんですけど、イメージとしては「待機場にイ~ッパイ」って感じで(笑)、17時50分にゲートに辿り着いてチェックを受け、コンテナをテナーに降ろしてもらってホネになれたのは、18時でしたよ。
昼休み中の並びと、山下でのバン詰待ちは抜きにして、A5の「空バン返却→空バン取り→実入搬入」で4時間半も費やしちゃったのかぁ…(苦笑)。
そのホネを、本牧内に台切った後、18時20分にウチの事務所に上がって終了になりました。
帰庫・18時半
距離・316km
コンテナ・2本
高速代・5,200円
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1.山下→茨城県石岡市 デバン→本牧A突 空バン返却
2.本牧A突 空バン取り→山下 バン詰→本牧A突 実入搬入→本牧 ホネ台切
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茨城県石岡市の現場は、8時10分に、「おいで、おいで」の手招きで現場内に入り、デバンが始まりました。
コンテナの中身は、墓石などの、いわゆる「輸入石材」なんで、早いと10分とか15分とか、そんくらいで終わっちゃいます。
デバンとコンテナ内の水洗いを終え、8時半に現場を出て、
◆茨城県石岡市 県道7号線
↓
◆柏原工業団地内で右巻き 国道355号線
↓
◆8時55分 恋瀬橋北 右巻き 国道6号線
↓
◆9時22分 土浦市 中村陸橋下 右巻き 国道354号線
↓
◆つくばみらい市 箕輪 左巻き
↓
◆9時57分 ドン突き 左巻き 県道130号線
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◆古川 右巻き 県道3号線
↓
◆10時08分 小絹東 左巻き 国道294号線
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¥10時10分 常磐道 谷和原料金所
↓
◇常磐道
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¥10時21分 三郷本線料金所(1,800円)
↓
¥10時30分 首都高 八潮本線料金所
↓
◇三郷線(6)
↓
◇中央環状線(C2)
↓
◇湾岸線(B)
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¥11時41分 湾岸浮島本線料金所
↓
◇湾岸線(B)
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◇11時50分 本牧ふ頭出口
って感じで、首都高 八潮料金所の2km手前から始まった渋滞にハマりながら、11時55分に空バン返却先の本牧A5の待機場に到着しました。
並びは、何列くらいあったのか分かんなかったんですけど、待機場からあふれそうになるくらいな盛況っぷりです(笑)。
13時からヤードが再開して、14時半にゲートでコンテナのチェックを受け、空バンの「降ろし取り」の指示が出てたんで、返却受付時に「取り」の受付も済ませ、取りあえず空バンを返却。
そのまま指示されたロケーションに向かい、空バンを積んでもらったものの、アウトゲートが結構混んでて、A5から出れたのは、15時20分でした。
そのコンテナを、山下ふ頭内の上屋でドカ降ろし。
いつもだと、その場を離れて別な仕事にかかるんですが、これは「シメブツ」。つまり、本日中にヤードに搬入しないといけない輸出コンテナだったんですね。
そんなワケで、その場で「待ち」です。
バン詰は短時間で終わり、そのコンテナをシャーシに載っけてもらって、15時55分に搬入先の本牧A5へ向けて走り出しました。
そして、その1分後、本牧A5のものと思われる並びに付いたワケなんですけど、ケツはですねぇ、山下ふ頭の入口にある交番の所にありましたよ(笑)。
ただこれは、A5のオンシャとA7の空バン返しの車、それらには関係のない一般車も入り乱れてましたから、山下まで延びちゃっただけの話し。
でも、そのケツに付かなきゃダメなので、4チカ(ハザード)を点けながらワケの分かんない並び(笑)に付いて、ダラダラと流れながら16時15分にA5の待機場に吸い込まれました。
待機場には、A5のオンシャは何列くらい居たんだろう?チャント把握しなかったんですけど、イメージとしては「待機場にイ~ッパイ」って感じで(笑)、17時50分にゲートに辿り着いてチェックを受け、コンテナをテナーに降ろしてもらってホネになれたのは、18時でしたよ。
昼休み中の並びと、山下でのバン詰待ちは抜きにして、A5の「空バン返却→空バン取り→実入搬入」で4時間半も費やしちゃったのかぁ…(苦笑)。
そのホネを、本牧内に台切った後、18時20分にウチの事務所に上がって終了になりました。