業務終了
出庫・4時40分
帰庫・18時半
距離・118km
コンテナ・5本
高速代・1,200円
----------
1.山下→相模原市 デバン→本牧D突 空バン返却
2.本牧D突 空バン取り→本牧車庫 別シャーシに載せ替え
3.本牧D突 空バン取り→本牧車庫 台切
4.本牧車庫→本牧D突 実入搬入
5.本牧BC 実入取り→本牧車庫 台切
----------
相模原市の現場へは、ウチから2本走ってて、自分は40FTで、コンテナ中身が、ユニリーバ社の「レセナ パウダースプレー」。もう1台は20FTで、コンテナの中身が、同じくユニリーバ社の「クリームクレンザー ジフ(ジフ レモン)」でした。
作業は8時半から2本同時に始まり、制汗スプレーとクレンザーの違いはあれど、商品が入ってる段ボール箱に入ってるのは変わりなく、単純に考えれば、20FTの倍の長さがある40FTの方が、それだけ品物が入ってるワケで、デバンに要する時間も20FTの倍くらいになるんですけど、コンテナの扉を開けてみたらですねぇ、20FTの「ジフ」はコンテナにビッチリ詰まってたんですけど、自分が引っ張って来た40FTの「レセナ」は、4段か5段しか積み上げてなくて、コンテナ内の上半分以上は空気(笑)だったんですよ。
なので、20FTの人より40FTの自分の方が、チョットだけ早くデバンが終わり、10時40分に現場を出て、
◆県道54号線
↓
◆県道503号線
↓
◆10時55分 相模原駅入口 右巻き 国道16号線
↓
◆保土ヶ谷バイパス
↓
◇11時54分 首都高 狩場本線料金所
↓
◇狩場線(K3)
↓
◇12時 新山下出口
って感じで、12時10分に空バン返却先の本牧D突BC共同(DG共同)に到着です。
そうそう、剥がしてくれるか心配してた、コンテナに貼ってあった「燃えちゃうよ」ステッカーですけど、現場の人達がちゃんと分かっててくれたみたいで、自分が知らない間に、キレイに剥がしておいてくれました。
コンテナ内のゴミ同様、コンテナに貼ってある危険品等のステッカーも、デバンした人達、もしくは会社が始末する事になってるんで、「やって当たり前」ではあるんですけど、中には「そんなの知らないよ」とか「ウチは関係ないから」なんて言って、ステッカーを剥がしてくんない現場も多いんですよ。
そんな状況なんで、今回のように、「当たり前」のようにステッカーを剥がしてくれるキッチリした現場は、ホントありがたいですよ。感謝、感謝です(笑)。
DG共同の並びは、待機場4列目とか5列目とかそんなもんで、13時からヤードが再開して、13時40分にゲートでコンテナのチェック。
ウチの事務所から「降ろし取り」の指示が出てたので、条件が合えば「お持ち帰り」って事で、そのコンテナをそのまま持ち帰る事が出来たんですけど、扱い船社は同じだったものの、背負ってるのは8'6(ハチロク)だったのに対し、取らなきゃいけないコンテナは9'6(クンロク)です。これじゃ、お持ち帰りは出来ないので、9'6と積み替えてもらい、14時にヤードを出ました。
普通だと、車庫やらシャーシプールに台切るんですけど、現場の都合で、どーしても3軸のホネに積まなきゃいけないコンテナだったので、ウチの車庫で3軸シャーシに積み替えて、自分が引っ張ってたシャーシをホネにしてもらい、この後は港内です。
本牧D4 APLから空バンを取って、ウチの車庫に台切。同じくウチの車庫から、20FTのオンシャを引っ掛けて、本牧D5 MOに搬入。本牧BC2から実入を取って、ウチの車庫に台切。と、こんな感じで動き回って、最後は回送です。
車庫から20FTのオンシャを引っ掛け、そのままウチの事務所に立ち寄った後、17時半に山下ふ頭内に台切って終了でした。
帰庫・18時半
距離・118km
コンテナ・5本
高速代・1,200円
----------
1.山下→相模原市 デバン→本牧D突 空バン返却
2.本牧D突 空バン取り→本牧車庫 別シャーシに載せ替え
3.本牧D突 空バン取り→本牧車庫 台切
4.本牧車庫→本牧D突 実入搬入
5.本牧BC 実入取り→本牧車庫 台切
----------
相模原市の現場へは、ウチから2本走ってて、自分は40FTで、コンテナ中身が、ユニリーバ社の「レセナ パウダースプレー」。もう1台は20FTで、コンテナの中身が、同じくユニリーバ社の「クリームクレンザー ジフ(ジフ レモン)」でした。
作業は8時半から2本同時に始まり、制汗スプレーとクレンザーの違いはあれど、商品が入ってる段ボール箱に入ってるのは変わりなく、単純に考えれば、20FTの倍の長さがある40FTの方が、それだけ品物が入ってるワケで、デバンに要する時間も20FTの倍くらいになるんですけど、コンテナの扉を開けてみたらですねぇ、20FTの「ジフ」はコンテナにビッチリ詰まってたんですけど、自分が引っ張って来た40FTの「レセナ」は、4段か5段しか積み上げてなくて、コンテナ内の上半分以上は空気(笑)だったんですよ。
なので、20FTの人より40FTの自分の方が、チョットだけ早くデバンが終わり、10時40分に現場を出て、
◆県道54号線
↓
◆県道503号線
↓
◆10時55分 相模原駅入口 右巻き 国道16号線
↓
◆保土ヶ谷バイパス
↓
◇11時54分 首都高 狩場本線料金所
↓
◇狩場線(K3)
↓
◇12時 新山下出口
って感じで、12時10分に空バン返却先の本牧D突BC共同(DG共同)に到着です。
そうそう、剥がしてくれるか心配してた、コンテナに貼ってあった「燃えちゃうよ」ステッカーですけど、現場の人達がちゃんと分かっててくれたみたいで、自分が知らない間に、キレイに剥がしておいてくれました。
コンテナ内のゴミ同様、コンテナに貼ってある危険品等のステッカーも、デバンした人達、もしくは会社が始末する事になってるんで、「やって当たり前」ではあるんですけど、中には「そんなの知らないよ」とか「ウチは関係ないから」なんて言って、ステッカーを剥がしてくんない現場も多いんですよ。
そんな状況なんで、今回のように、「当たり前」のようにステッカーを剥がしてくれるキッチリした現場は、ホントありがたいですよ。感謝、感謝です(笑)。
DG共同の並びは、待機場4列目とか5列目とかそんなもんで、13時からヤードが再開して、13時40分にゲートでコンテナのチェック。
ウチの事務所から「降ろし取り」の指示が出てたので、条件が合えば「お持ち帰り」って事で、そのコンテナをそのまま持ち帰る事が出来たんですけど、扱い船社は同じだったものの、背負ってるのは8'6(ハチロク)だったのに対し、取らなきゃいけないコンテナは9'6(クンロク)です。これじゃ、お持ち帰りは出来ないので、9'6と積み替えてもらい、14時にヤードを出ました。
普通だと、車庫やらシャーシプールに台切るんですけど、現場の都合で、どーしても3軸のホネに積まなきゃいけないコンテナだったので、ウチの車庫で3軸シャーシに積み替えて、自分が引っ張ってたシャーシをホネにしてもらい、この後は港内です。
本牧D4 APLから空バンを取って、ウチの車庫に台切。同じくウチの車庫から、20FTのオンシャを引っ掛けて、本牧D5 MOに搬入。本牧BC2から実入を取って、ウチの車庫に台切。と、こんな感じで動き回って、最後は回送です。
車庫から20FTのオンシャを引っ掛け、そのままウチの事務所に立ち寄った後、17時半に山下ふ頭内に台切って終了でした。