業務終了
出庫・3時20分
帰庫・18時
距離・374km
コンテナ・6本
高速代・13,900円
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1.山下→神栖市 バン詰→本牧30号地 実入台貫→本牧D突 実入搬入
2.本牧D突 実入取り→東扇島 デバン→本牧30号地 空バン返却
3.本牧BC 実入取り→本牧 デバン→本牧BC 空バン返却
4.本牧A突 空バン積み→本牧BC 空バン返却→本牧建材 ホネ台切
5.本牧車庫→本牧D突 空バン返却
6.本牧車庫 空バン積み→本牧D突 並べ台切
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神栖市の現場は、8時にバン詰が終わりました。
バン詰中、7時40分くらいに、ウチの事務所から電話がかかって来たんですよねぇ。
普段、そんな時間に電話なんてかけて来ないんで「何だろう?」と思いながら電話に出ると
事務所 : 「もう作業始まってる?」
俺 : 「はい、7時から始まって、8時には終わるそうです」
事務所 : 「今日も近場の配達と港内がパンクしてます。40のホネで一番早く帰ってこれそうなのが、ソッチ(俺の事)なんで、潮来から乗って来ちゃって欲しいんですけど」
ってな内容でした。
昨日に引き続き、今日も大変な状態だったようです。
8時に現場を出て、東関道の潮来インターを目指したんですけど、インター手前の道って「水郷有料道路」とかいう、有料道路なんですねー(驚)。
ずーっと昔、潮来の料金所でUターンした事はあったんですけど、マトモに潮来から乗るのは初めてだったんで、全然知らなかったです。
フツーに一般道だと思って走ってましたから、「この先ETC利用不可」とかって看板を見ても「なにトンチンカンな事書いてんだ?」くらいにしか思ってなかったんで、料金所が出現した時はアセりましましたよ。
「オイオイ、給料日前で現金なんて持ってねーぞ」って(爆)。
料金自動徴収機に付いてるインターフォンを押して「すみませ~ん、現金持ってないんですけど~」って言おうかとも思いましたが(笑)、トレーラーでも580円というリーズナブル(笑)な金額だったんで、ちゃんと払っておきました。
無事、料金所をクリアし、東関道の潮来インターから乗っかって、本牧に戻ったのが10時20分。
コンテナの中身は、「廃プラ」と呼ばれる、廃棄されたプラスチックで、正確な重量を計らなければならなかったので、ヤードへ搬入する前に本牧の台貫場で重量を計りました。
現金払いで(笑)。
台切った状態で計量し、シャーシ+コンテナの総重量は33トン470キロで、料金は2,600円。
「現金払いで台貫ね」って言われてたんで、一応3千円余分に持ってたんですが、予定外の出費(笑)が響いて、残金が600円・・・。
水郷有料道路がもう少し高かったら、ヤバかったです(汗)。
総重量の33トン470キロから、シャーシ重量の3トン420キロを引いて、コンテナ総重量は30トン050キロ。
40FTコンテナのMAX.WT(最大重量)、つまり「コンテナ総重量は~トン以下にしてね」って数値が、30トン480キロってのが一般的なんで、かなりイイ感じまで積んだって事になります。
ただ、今回の場合は32.5トンバンって呼ばれる「32トン500キロまでOKよ」ってコンテナだったんで、もう少し余裕がありましたけど、30トンバンでこの数値が出てきたら、ちょっとドキドキしちゃいますね(笑)。
搬入先のD3日通でホネになった後は、東扇島へデバンへ行ったり、本牧内を動き回ったり・・・って感じで、最後は、車庫にドカ降ろししてあった空バンを積んで終了でした。
明日は、ソレの返しからスタートです。
帰庫・18時
距離・374km
コンテナ・6本
高速代・13,900円
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1.山下→神栖市 バン詰→本牧30号地 実入台貫→本牧D突 実入搬入
2.本牧D突 実入取り→東扇島 デバン→本牧30号地 空バン返却
3.本牧BC 実入取り→本牧 デバン→本牧BC 空バン返却
4.本牧A突 空バン積み→本牧BC 空バン返却→本牧建材 ホネ台切
5.本牧車庫→本牧D突 空バン返却
6.本牧車庫 空バン積み→本牧D突 並べ台切
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神栖市の現場は、8時にバン詰が終わりました。
バン詰中、7時40分くらいに、ウチの事務所から電話がかかって来たんですよねぇ。
普段、そんな時間に電話なんてかけて来ないんで「何だろう?」と思いながら電話に出ると
事務所 : 「もう作業始まってる?」
俺 : 「はい、7時から始まって、8時には終わるそうです」
事務所 : 「今日も近場の配達と港内がパンクしてます。40のホネで一番早く帰ってこれそうなのが、ソッチ(俺の事)なんで、潮来から乗って来ちゃって欲しいんですけど」
ってな内容でした。
昨日に引き続き、今日も大変な状態だったようです。
8時に現場を出て、東関道の潮来インターを目指したんですけど、インター手前の道って「水郷有料道路」とかいう、有料道路なんですねー(驚)。
ずーっと昔、潮来の料金所でUターンした事はあったんですけど、マトモに潮来から乗るのは初めてだったんで、全然知らなかったです。
フツーに一般道だと思って走ってましたから、「この先ETC利用不可」とかって看板を見ても「なにトンチンカンな事書いてんだ?」くらいにしか思ってなかったんで、料金所が出現した時はアセりましましたよ。
「オイオイ、給料日前で現金なんて持ってねーぞ」って(爆)。
料金自動徴収機に付いてるインターフォンを押して「すみませ~ん、現金持ってないんですけど~」って言おうかとも思いましたが(笑)、トレーラーでも580円というリーズナブル(笑)な金額だったんで、ちゃんと払っておきました。
無事、料金所をクリアし、東関道の潮来インターから乗っかって、本牧に戻ったのが10時20分。
コンテナの中身は、「廃プラ」と呼ばれる、廃棄されたプラスチックで、正確な重量を計らなければならなかったので、ヤードへ搬入する前に本牧の台貫場で重量を計りました。
現金払いで(笑)。
台切った状態で計量し、シャーシ+コンテナの総重量は33トン470キロで、料金は2,600円。
「現金払いで台貫ね」って言われてたんで、一応3千円余分に持ってたんですが、予定外の出費(笑)が響いて、残金が600円・・・。
水郷有料道路がもう少し高かったら、ヤバかったです(汗)。
総重量の33トン470キロから、シャーシ重量の3トン420キロを引いて、コンテナ総重量は30トン050キロ。
40FTコンテナのMAX.WT(最大重量)、つまり「コンテナ総重量は~トン以下にしてね」って数値が、30トン480キロってのが一般的なんで、かなりイイ感じまで積んだって事になります。
ただ、今回の場合は32.5トンバンって呼ばれる「32トン500キロまでOKよ」ってコンテナだったんで、もう少し余裕がありましたけど、30トンバンでこの数値が出てきたら、ちょっとドキドキしちゃいますね(笑)。
搬入先のD3日通でホネになった後は、東扇島へデバンへ行ったり、本牧内を動き回ったり・・・って感じで、最後は、車庫にドカ降ろししてあった空バンを積んで終了でした。
明日は、ソレの返しからスタートです。