武蔵小山で暮らす -50ページ目

マリアージュ・フレール マルコポーロ(モスリンティーバッグ)

花やフルーツがとても豊かに香るフレーバードティー。


マリアージュフレールといったらマルコポーロというくらい定番です。




茶葉の入った容器を開けて広がる甘い香りだけでも十分幸せニコニコ


たまりません音譜






自宅用としては缶入り100gというのがスタンダードだと思いますが、ポットを用意しなくても良いという便利さがティーバッグ版のメリット。




売り場の方に聞いたところ、ティーバック版といっても缶入りより茶葉を細かくしたりということはしていないそうです。好みによって蒸らす時間を工夫するといいかもですね。






箱はこんなかんじです。セロファンの包装を外す時に茶葉がパラパラと落ちてくるので、開封時にはチラシや新聞を敷くのがオススメ。




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綿のガーゼで巾着型に作られているティーバッグ(モスリンティーバッグ)。


なかなかカワイイ形をしています。



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1包2.5gのティーバッグ30個入り。




amazonでも買えます↓ これは缶入り

百円均一で小分け用お茶パックを買って、ティースプーンで詰めればオリジナルティーバックができますよ。









(購入場所)


西武
渋谷店B1F


渋谷区宇田川町21-1







大島ラーメン アークヒルズ


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↑大島ラーメン(味噌)



ランチタイムはモヤシがちょこんと乗っかったサービスライス(小ライス)も、言えばもらえます。


今日はラーメン+餃子セット1,100円をオーダー。



味噌ラーメンはもう少し味を濃くして欲しいかなという気がします。


餃子は大根おろしとマスタードが盛ってある小皿に醤油をかけたタレでいただくのが特徴的です。



(お店の場所)

港区赤坂1-12-32 アーク森ビル3F

逃げ口上3種の神器

グルメ番組でレポーターが料理に対するコメントをいろいろしているのを見かけますが、よく使われる表現というのはおのずと絞られてくるようです。



ネットで面白い記事を見つけました。

グルメレポーターの「3種の神器」


この中では「甘い」、「ジューシー」、「柔かい」の3つを「グルメコメント3種の神器」と紹介しています。

確かによく耳にする言い回しですね。

ほかにも、「外はカリッ、中はトロトロ」とか、「フワっと」なんかはよく聞く表現ですよね。



逆に「逃げ口上3種の神器」というのもあるそうです。

「個性的な味」、「通好みの味」、「好きな人にはたまらない味」

の3つがそれにあたるとか (へぇお

ストレートに「キライ」とか「私は好みじゃない」とは言えない状況であれば、こういう言葉が選ばれるわけですね。

なるほどなるほどメモ

紅茶の店ケニヤン

宇田川町信号の交差点の近く。

ビームス渋谷店の向かいにある半地下の喫茶店ケニヤン。



おそらく全席タバコOKなため、ちょっととした仕事を片付けに来ているような人や、女性の1人客もいました。

場所柄もあるでしょうが、奥様方がおしゃべりしにくるような感じではなかったです。




写真はお店の看板メニュー「アイミティー」


名前から想像できるようにアイスミルクティーです。


甘いミルクティーは頭を使って疲れている時に合いそ。

おいしいタピオカミルクティー



ラージサイズのアイミティー480円也

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紅茶の店ケニヤン

渋谷区神南1-14-8南部ビル1F


Twining Prince of Walse

近所のスーパーでも売っていて、いつでも手に入る便利なトワイニングのティーバッグセットから






プリンス・オブ・ウェールズはキームン茶のブレンドです。




ほのかに感じるスモーキーな香りからキームンの雰囲気を楽しむことができます。






渋味は少なく、柑橘系のようなスッキリ爽快系でもないので、ゆったりとした時間を過ごしたい時、たとえば夜に飲む時などに向いています。






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