マリアージュ・フレール マルコポーロ(モスリンティーバッグ)
花やフルーツがとても豊かに香るフレーバードティー。
マリアージュフレールといったらマルコポーロというくらい定番です。
茶葉の入った容器を開けて広がる甘い香りだけでも十分幸せ![]()
たまりません![]()
自宅用としては缶入り100gというのがスタンダードだと思いますが、ポットを用意しなくても良いという便利さがティーバッグ版のメリット。
売り場の方に聞いたところ、ティーバック版といっても缶入りより茶葉を細かくしたりということはしていないそうです。好みによって蒸らす時間を工夫するといいかもですね。
箱はこんなかんじです。セロファンの包装を外す時に茶葉がパラパラと落ちてくるので、開封時にはチラシや新聞を敷くのがオススメ。
綿のガーゼで巾着型に作られているティーバッグ(モスリンティーバッグ)。
1包2.5gのティーバッグ30個入り。
amazonでも買えます↓ これは缶入り
百円均一で小分け用お茶パックを買って、ティースプーンで詰めればオリジナルティーバックができますよ。
(購入場所)
西武
渋谷店B1F
渋谷区宇田川町21-1
逃げ口上3種の神器
グルメ番組でレポーターが料理に対するコメントをいろいろしているのを見かけますが、よく使われる表現というのはおのずと絞られてくるようです。
ネットで面白い記事を見つけました。
この中では「甘い」、「ジューシー」、「柔かい」の3つを「グルメコメント3種の神器」と紹介しています。
確かによく耳にする言い回しですね。
ほかにも、「外はカリッ、中はトロトロ」とか、「フワっと」なんかはよく聞く表現ですよね。
逆に「逃げ口上3種の神器」というのもあるそうです。
「個性的な味」、「通好みの味」、「好きな人にはたまらない味」
の3つがそれにあたるとか (へぇ
ストレートに「キライ」とか「私は好みじゃない」とは言えない状況であれば、こういう言葉が選ばれるわけですね。
なるほどなるほど![]()
紅茶の店ケニヤン
宇田川町信号の交差点の近く。
ビームス渋谷店の向かいにある半地下の喫茶店ケニヤン。
おそらく全席タバコOKなため、ちょっととした仕事を片付けに来ているような人や、女性の1人客もいました。
場所柄もあるでしょうが、奥様方がおしゃべりしにくるような感じではなかったです。
写真はお店の看板メニュー「アイミティー」
名前から想像できるようにアイスミルクティーです。
甘いミルクティーは頭を使って疲れている時に合いそ。
おいしい
ラージサイズのアイミティー480円也
渋谷区神南1-14-8南部ビル1F





