大相場とラリーで大儲けするための投資術 -510ページ目

大相場とラリーで大儲けするための投資術

個別銘柄とFXで大儲けするために、大相場とラリーを探しています。スワップ金利狙いのキャリートレードもしています。よかったら一緒に乗ってみませんか?

週明けは、ポンドの買戻しから再度売られそうです。

重要なところは、さらにポンドが売られるのかどうか

だと思います。


もう一つ大事な点は、やはりドルの動向だと思っています。

ドル売りが継続して来ているけれども、

かなり限界に近いような印象もあります。


そうなると、溜まったドル売りポジションの買い戻しから

ドルが急上昇する可能性が高いと思います。


今、金利は据え置きになる可能性が高いと言われているし、

イールドカーブは切れないなので、

いつ、何がきっかけになるのか分かりませんが、

そう遠くない時期に変化が起きると思っています。



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今週のFXチャート分析の配信が完了しました。

届いていない方がいましたら、お気軽にご連絡ください。

今週のテーマは『それは突然にやってくる』です。


まだしばらくは続きそうな相場ですね。

アメリカも、中国も、世界中も史上最大の金融緩和を続けています。


でも、いつまでも続けられることではありませんので、

これからどうなるか注目したいと思うんです。


結局、何をしたいのかと言うと、

バブル崩壊の傷をバブルで乗り越えようとしているのでしょうね。


でも、必ず弾けるので注意しないといけないと言う話です。



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ユーロと豪ドルに調整が入ってきているので、

どの編まで下がるのか気にはなりますけれども、

特に大きく下がる環境でもないと思うので、

押し目買いが入ってきそうな気配です。


ですが、近いうちに崩れる可能性があると思っているので、

その動向には注目して行きたいと思っています。


円キャリーバブルが今はドルキャリーになっていますけど、

きっかけ一つで暴落します。


カギは、ほぼドルペッグの人民元です。


アメリカの金融緩和も凄いですけれども、

中国はそれ以上に凄いです。


そんなジャブジャブマネーがドル安にしているのではないかと思います。

特に、ユーロと豪ドルに対して顕著に出ているようです。


だから、近く暴落すると予想しています。


この原理は、クロス円の暴落の時と同じです。

金融危機で暴落したけれども、

今度は、金融危機ではなく、別の要因で尾暴落するのかも?


とにかく、注意しておいて損はないと思います。



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大きく上がったものは大きく下がる法則


別に、たいしたものではありませんけれども、

単純な法則なので書いて見たくなっただけです。


下がったものの下げ余地は小さいけれども、

上がったものの下げ余地は大きいというものです。


具体的に何を指しているのかというと、

ユーロと豪ドルです。


ユーロドルは、あまり下げてきていませんでしたけれども、

今回は、どうでしょうか?


ドル売りなどのポジションも溜まっているでしょうから、

かなり大きく下げてくるんじゃないかと期待をしています。


後は、豪ドルです。

これは、金利を上げたんだから、下げても絶好の押し目。


ん~~~なんか懐かしい台詞です・・・


どうなるか、楽しみですね。



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ユーロバブルがまた起きているようなので、

次は、ユーロ売り、豪ドル売りが起きてもおかしくはないと思います。


今すぐと言う事ではないと思いますけれども、

近いうちに起きるだろうと思います。


一応対ドルで考えてみたいと思っています。

後は、ユーロポンドは投機対象には言ってきたようなので、

これからも面白いかもしれませんね。


話を戻しますけれども、

アメリカは基軸通貨としての地位防衛の手段として、

ドル高政策を取るだろうと思います。

それは具体的には、金融引き締めではないかなと?


タイミング的には、収穫後だと思います。


それによって大きな打撃を受けるのが欧州と中国では?


FRBによる資産買取はすでに停止方向に向かっていますので、

年内が堅調であっても、来年からは、風向きが変わってくると思います。

何であろうと、動いてくれれば、ありがたいことです。



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