ユーロバブルがまた起きているようなので、
次は、ユーロ売り、豪ドル売りが起きてもおかしくはないと思います。
今すぐと言う事ではないと思いますけれども、
近いうちに起きるだろうと思います。
一応対ドルで考えてみたいと思っています。
後は、ユーロポンドは投機対象には言ってきたようなので、
これからも面白いかもしれませんね。
話を戻しますけれども、
アメリカは基軸通貨としての地位防衛の手段として、
ドル高政策を取るだろうと思います。
それは具体的には、金融引き締めではないかなと?
タイミング的には、収穫後だと思います。
それによって大きな打撃を受けるのが欧州と中国では?
FRBによる資産買取はすでに停止方向に向かっていますので、
年内が堅調であっても、来年からは、風向きが変わってくると思います。
何であろうと、動いてくれれば、ありがたいことです。
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