大相場とラリーで大儲けするための投資術 -305ページ目

大相場とラリーで大儲けするための投資術

個別銘柄とFXで大儲けするために、大相場とラリーを探しています。スワップ金利狙いのキャリートレードもしています。よかったら一緒に乗ってみませんか?

パソコンをやる上で、キーボードは必要不可欠なものだと思います。
そのキーボードを、今年だけで、3つか4つ潰しました。

先ほども、一つ壊れてしまったので、
今使っているのは、非常用の使いにくいキーボードです。

僕の場合、壊れる箇所がほぼ決まっています。
エンターキーです。それも、デカイ方の。
後は、よく使うアルファベットだと思います。
これは一定じゃないので、よくわからないんですが、
タダの不良品だったのかもしれません。

強く叩きすぎるのが原因だと思いますけれども、
それ以前に、作りが陳腐なんです。
こんな作りだったら絶対にすぐに壊れるという作りです。

メーカーは、マイクロソフト、ロジクール、エレコム・・・
メインは、ロジクールとマイクロソフトです。

ここで、敢えて、その両者の勝敗を決めると、
ロジクールが勝者だと思います。

マイクロソフトのワイヤレスキーボードとマウスセットを買ったんですが、
ものの、3ヶ月ぐらいでエンターキーが壊れました。
そして電話です。

結局、交換となりました。
ワイヤレスなので、全部丸ごとです。

で、その新しく来たキーボードも壊れました。
マウスは健在ですが・・・

ワイヤレスは重宝したんですけどねぇ~~

高いのを買ったら壊れにくいだろうと思っていたのに、
逆に、壊れやすかった。
最短記録を作ったMSのKB。

もう、MSのKBは買わないと思う。
あの会社はハードは適当なんだと死ぬほど分かったから。

今度は、ロジクールのメディアキーボードを買います。
それも、やすくて使いやすそうなやつを。

で、交換すると、慣れるまで、しばらく打ちにくいんですよね。

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チャートアートのユーロとポンドを更新しました。

追加したのは、ユーロスイスとポンドスイスです。

底割れ、底なし・・・

そんな言葉で表現できそうな動きです。

どうしてスイスフランなのか・・・
理由は2つだけだと思います。

ゴールドの外貨に占める割合が高いということと、
欧州に限らず金持ちはスイスに逃げる傾向があるからです。

ブラックなマネーもマネーロンダリングを経て、
スイスの金融機関に流れ込むことが多かったけれども、
最近は摘発されているので、
顧客の匿名性はちょっとあやしくなっているのかもしれません。

その一方で、シンガポールはガッチリ固めています。
それが良いのか悪いのか、その判断は出来ませんが、
村上ファンドが資金をシンガポールに移す前につぶされたことを考えると、
秘匿性は極めて高いと考えられそうです。

世の中には、こういう場所が必ずあるものなのですね。

そういえば、ジム・ロジャーズ大先生もシンガポールにお住まいです。

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スイング配信で今お送りしている通貨ペアは、

ドル円、ユーロドル、ポンドドル、オージードル、ドルスイス
ユーロ円、ポンド円、オージー円

です。

これに、以下の4通貨ペアを加えます。

ユーロスイス、ユーロオージー
ポンドスイス、ポンドオージー

スプレッドは広いかもしれませんが、
スイングなので十分カバーできると思います。

明日からお送りする予定です。

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チャートアートを更新。

ポンドと株価指数。

最近動きがないから、更新も何も出来ないという感じです。

動きがなければ、動きが出る前兆なのだから、
その動きに乗ろうと考えればいいだけ。

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RBAの議事録が出たこともあるかもしれませんが、
オージーとユーロとポンドが反発してきた。

目先は反発方向なのかもしれませんね。

最近の相場は、短期では大きく取れないので、
腰をすえて取り組んだ方がいいのかもしれませんね。

来年は2番底懸念といわれていますが、
欧州債務問題だけでなく、中国のバブル崩壊懸念も
そう思わせる材料なのかもしれません。

バブルは弾けなければ被害は出ないので、
中国特有の方法としては、
売らせなければ下がらないという論理は通じるのかもしれません。

あの国では、ありえそうなので、
注意深く、動向は見守ってゆきたい。

今、旬のネタ?
季節が変わっているので、新しいネタが必要で、
それ次第では、面白くなるかもしれません。

基本的に売りの通貨は戻りは売られるので、
そんな感じで狙ってゆけたらと考えています。

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