大相場とラリーで大儲けするための投資術 -153ページ目

大相場とラリーで大儲けするための投資術

個別銘柄とFXで大儲けするために、大相場とラリーを探しています。スワップ金利狙いのキャリートレードもしています。よかったら一緒に乗ってみませんか?

土日に、スイングの内容の改良を行います。
そのため、WEBの修正も行います。

チョット忙しい週末になるのですが、これらを行うことで、パフォーマンスの向上をしようと考えています。

作業としては、PC環境の強化と配信内容の改良です。

そんなに難しい作業ではありませんけれども、パフォーマンスを上げることが目的ですので、メンバーの方がより多くの利益を上げられるようにいたします。

なんて言っても、税率が20%になるんですから、ガンガンに稼げるようにしないと、うまみがないですからね。

とんでもないぐらい稼ぎまくりましょう。

年間10億なんて当たり前、みたいなクラスをみんなで達成しましょう。
10億稼いだとしても、税金は、わずか2億円です。残りの8億円はすべて自分のものです。

まさに天国です。

名実ともに天国にするために、稼ぎましょう!!



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店頭デリバティブっていったら、FXでしょ、CFDでしょ。

これらの取引がすべて20%に一本化ということは、海外先物も同じように20%になるということですね。

これはすごいことですよ!!!

1億円の利益を出していたとします。今までなら、5000万円持って行かれてしまうわけです。
1年間、自分のお金をリスクにさらして稼いだお金の半分が税金として持っていかれてしまう、とんでもない悪税法だったのです。

ですが!! 業界団体と国会議員の方の働きかけと、財務省の方、国税庁の方の良識によって、それが20%になりました!!

ありがとぉ~~~~!!

通常のビジネスとの明らかな違いを分かってくれたし、もし50%だったら、海外に投資家は確実に逃げます。実際に逃げています。

でも、20%にしたことで、日本にいても、大差ないことになります。これは日本の競争力アップにつながります。

投資家が稼いだお金を海外で使われるより、国内で使ってもらった方が、経済的にもプラスだし、税収のうえでもプラスになります。

だから、思いきり稼いで、税金を20%しっかり払いましょう。
同じ5000万円の税金を払ったとしても、今度から2.5億円の利益で同じ税金です。

ただし、注意点があります。

今までの雑所得扱いの場合、経費が認められました。20%というのは、ほかの税率と比較して優遇されています。したがって、経費は認められないというのが一般論です。

税務署によっては、経費を認めてくれる場合もあるかもしれませんけれども、それも、車とか、そういうのは無理です。PCやパーツ代とか、その程度だと思ってください。

税務署に一度にらまれたら、死ぬまで、いや死んだ後も家族もブラックリストの可能性があります。
十分ご注意ください。

20%は優遇されているのです。業界団体、働きかけてくれた国会議員の方、財務省や国税庁の方には感謝しなければいけません。
そして、稼いだら、国内にお金を還流させるようにぜひ使ってほしいと思います。



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昨日は案外良かった米指標もあるので、今日の指標にはチョット期待をしてみたくなります。

メインは、23時の6月ISM製造業景況指数です。

前回  予想  今回
53.5  52.0  ?

ここからすると、予想よりは良いだろうと考えられそうです。

QE2終了後で不安感が合ったものの、最近の指標は、それを払拭することができるのかもしれません。

ただ、このまま順調に回復軌道に乗ってゆけるのかどうかの中期的な見通しは、チョット不透明感はありそうです。

ただ、短期的に激しく変化することはないと思いますので、今はいい感じで考えても問題はないと思います。

23時の展開が今晩の最後のチャンスになるのかもしれません。



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今日は、ポンドが売られた以外に、動きらしきものはなかったように思います。

ポンドが売られた理由は、

6月PMI製造業
前回  予想  今回
52.1(52.0)  52.3  51.3

と予想を下回ったためです。

昨日のアメリカの6月シカゴ購買部協会景気指数は良かったんですけど、どうも、最近のイギリスはふにゃふにゃしている感じがします。

この前は、ロイズのリストラとかね。その前は、引き締めに言及してみたり・・・

こうやって、並び立てて見ると、イギリスって、火の車なんだなと分かると思います。増田悦佐産の本では、だいぶ前からイギリスは財政破綻の誘惑に勝てないのではないか、との分析をされていました。

ジム大先生は、アメリカもイギリスもすでに破綻していると分析しています。

破綻というと、ギリシャのようなことをイメージするかもしれませんけれども、この両国とも通貨発行権を持っているため、実際の手法はインフレということになります。

ただ、緩やかなインフレで大丈夫なのかなと、そういう些細な疑問を持っています。

通貨安という手法をとっていることも共通していますが、最近のインフレ率を考えると、それにも一定の歯止めがかかっているような印象です。

注視が必要だろうと思います。



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ホントに突然で、申し訳ないなという気もしていますけれども、paypalですから、一度契約した金額が、その後変わることはありません。

たとえば、ポイント配信は当初4990円だったんですが、そのまま契約を維持されている方は、そのままの値段ですんでいます。

これは、その方の努力ですので、具体的にどうするのかということを、ここで公表することは避けたいと思います。

実際、僕自身も知らなかったことだったのですが、そういうシステムになっているということなのです。


スイング、サイコーです。

共感されている方も、最近増えてきたなぁとしみじみ感じています。皆さん同じような経験をされてきたんだろうと思います。

  急がば回れ。

といいますと、遠回りじゃないかと思うと思います。でも、ここに付け加えたいと思います。

  急がば回れ。でも、いがいに近道。

です。別の言い方をすると、

  人の行く道の裏に道あり花の山。

という言うのもありますね。



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