中には、緊縮になるのではとの不安感もあるのだけれども、今の金融の流れでロムニー氏が当選する可能性はきわめて低いと思う。
間違って当選することがないともいえないけれども、その場合は、副大統領候補の何とかさんの財政健全化に従って緊縮されるかも。
そんな流れの中、緩和は続くと思う。
で、日銀も申し訳程度、緩和したわけですが、ホント、何を守ろうと思っているのか、彼ら自身にもわかってないんじゃないのって思うんですよね。
どこの国の中銀なんでしょう?
でも、最近米国債の残高が増えているって言うのは、複雑な心境になる。
まっ年金はゴールドをチビチビ買ってるみたいだけど。
当面75円台は死守するってことなんでしょうけど、今の金融政策なら、絶対に割れると思うけど。
ホント、何がしたいんだか、サッパリわかんないな。
■まぐまぐ 【レーザービームFXトレードと近未来予測】