悪い意味で書いているわけじゃなくて、プレジデントといわれる、バフェット大先生、大変尊敬しているジョージ・ソロス大先生・・・
引退されようとしています。
その晩節を汚さないために、アメリカの繁栄とともに税金で優遇されてきたということで、最後のご奉公を呼びかけてきたと思う。
特に、ムディーズ疑惑は払拭されているわけじゃないから、ここでいいところを見せておかないと、後が怖い。
ということもあるかもしれないですね。
バフェットさんが予想していたように、不動産が反転して、アメリカが復活するというシナリオは、正直難しいと思うんだけど、ホントのところ、どう考えているんだろうか。
なってみないと分からないけど、2012年というか、今年後半からは経済的にひどい期間に突入すると思う。
それでも、稼げる人は稼げるので、経済環境は投資リターンとは関係ないと考えないといけないですね。
■まぐまぐ 【レーザービームFXトレードと近未来予測】