普通は体を動かすと疲れるのですが、気持ちが先回りして疲れているのかもしれません。
こういう動きのない展開は、過去には何度もありましたので、別に驚くべきことではなく、むしろこの後に来る相場が面白いと期待をすべきだと思います。
単純に考えて、上には行きにくい状態だとすると、仮に上がったとしても長続きしないし、下がればある到達点まで下がると考えられます。
今日は暇だったので、ユーロドルのレポートを作成しました。
■ユーロドル売買ポイント 2011/05/20
これは、調整が続くことを想定していますが、その場合のめどがある程度わかるようになっています。興味のある方はご覧ください。
ある程度下がれば今度は反発に向けた動きも取れるので、希望としては下がってほしいという願いもこめられているというわけです。
そのうち動くので、あせらず待ちたいと思います。
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