わがままシナへのしつけ 人権・民主化・バブルそして通貨 | 大相場とラリーで大儲けするための投資術

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シナの経済成長を礼賛する声が多い。
しかし、それは一方で問題をすべて先送りにしてきた結果なのだ。

問題を先送りにすればするほどその被害は甚大なものとなる。

現在シナが抱えている問題は、
人権、民主化などの基本部分と経済部分。

わがままなシナへのしつけが始まっているので、
行儀よくなるのか、それともキレるのか
その二択になっているような気がします。

行儀よくなれば、事実上共産党崩壊。
すぐではないにしても、時間をかけて崩壊し、
シナはいくつかに分裂するだろうと予想。

キレれば、いつものシナ。
最悪の場合、戦争に突入することとなる。
シナが勝てば、世界はシナのものとなるが、
負ければ、共産党独裁は終わり。

どちらに行っても、崖っぷち。

残されている道は、時間をかけて開放して、
先送りして、後世に擦り付ける方法。

だけど、経済は待ったなしなので、
先送りできるほどの状況ではないように思う。

そんな中で、フジタの社員を解放した。
シナはなかりヤバい所に手をつけてしまった。
ある意味、虎の尾を踏んでしまった感がないわけでもない。