株分析をするときに世間では、
ファンダメンタルズ派
テクニカル分析派
というのが取り出されるのはご存知の通り。
しかし、本当にこれで十分なのだろうかというのが自分の考えなのだ。
次々と新しいことを開発したい衝動があるので、
これでいいのだろうか?
これで本当に儲かるのだろうか?
これでリスクは管理されるのだろうか?
新しい切り口はあるのではないか?
などを考えてしまうのだ。
個人的には、第3のビールではないが、
第3の派があると考えている。
それが・・・値動き派
カタカナにするとどうなるのかわからないが、
そういうものがあると信じる。
事実、自分自身がこの値動き派だからだ。
ファンダ分析もする、テクニカル分析もする。
しかし、実際のトレードでは十分ではない。
必然的に動きのいい銘柄を物色する。
流動性があって動きのいい銘柄なのだ。
それが最近では、GSユアサだったわけだ。
どのようにしてそれらを見つけるのか、
コツはあるのか、
動いた銘柄への飛び乗りしかないのか、
とまぁ、悩むことはあるが、
経験的にノウハウが存在するのは事実。
それをここで公表するほどお人よしではない。
つまり、急騰する銘柄の特長には共通項が存在するということなのだ。
今日は、たくさん書きすぎて疲れたので、この辺で・・・
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