ようやくダウも下げてきましたが、まだチャートのサポートをわれになっていないので、下落チャートに入っていません。
まだ調整チャートの範囲。
すでに、香港では下落してきたので、明日は、日本も中国もギャップダウンで始まりそうだ。
ということなので、ショートすべき銘柄を選択しておく必要がある。ポイントは買い残の多い銘柄になろうかと思われる。
特に大きく上昇してまだ下がっていない銘柄はチャンスかもしれないし、もしかすると、電線株は下落してしまうのかもしれないが、まだなんともいえない。
買い残の多い銀行株、野村、重工、大手不動産株、商社株などが面白そう。
問題は、ギャップダウンした後、下落しないで、動きなしになってしまう可能性もあるので、投げが断続的に出てきそうな銘柄に絞る必要がある。
最後は、場が開いてみないと、寄付きなどもわからないので、その辺りも注目して行きたい。
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