電通、cciなど4社、クライテリアの第三者割当増資を引き受け
【電通】
電通、cciなど4社、クライテリアの第三者割当増資を引き受け
クライテリア・コミュニケーションズは、親会社のcci(サイバー・コミュニケーションズ)を含む4社に27億円規模の第三者割当増資を実施する。
電通はcci他3社とともに、第三者割当増資を引き受けることを発表した。増資後の株主構成は、cci49.8%、電通33.4%、NTTアド9.3%、ISID4.3%、NTTデータ3.3%となる。
今回、cciが75%出資する子会社クライテリア・コミュニケーションズは、cciグループにおいて、広告配信ネットワーク「ADJUST」を中心に事業展開している。今回、cci、電通、NTTアド、ISIDに対する第三者割当増資を行うことによって、アドマーケットプレイスの基盤技術のや関連サービスの開発に注力するとともに、システム開発体制および広告販売体制を強化する。
電通、cciなど4社、クライテリアの第三者割当増資を引き受け
クライテリア・コミュニケーションズは、親会社のcci(サイバー・コミュニケーションズ)を含む4社に27億円規模の第三者割当増資を実施する。
電通はcci他3社とともに、第三者割当増資を引き受けることを発表した。増資後の株主構成は、cci49.8%、電通33.4%、NTTアド9.3%、ISID4.3%、NTTデータ3.3%となる。
今回、cciが75%出資する子会社クライテリア・コミュニケーションズは、cciグループにおいて、広告配信ネットワーク「ADJUST」を中心に事業展開している。今回、cci、電通、NTTアド、ISIDに対する第三者割当増資を行うことによって、アドマーケットプレイスの基盤技術のや関連サービスの開発に注力するとともに、システム開発体制および広告販売体制を強化する。
グローバルSEM、最新モバイルSEO&SEMセミナー開催
【アウン】
グローバルSEM、最新モバイルSEO&SEMセミナー開催
アウンコンサルティングでは、11月に最新モバイルSEO&SEMセミナーとグローバルSEMセミナーを開催する。
まず、モバイルセミナーでは、モバイルSEO・SEMに関心のあるマーケティング担当者、サイト運営者、Web制作者を主な対象者として、今年9月に発売された『モバイルSEO&SEM Web担当者が身につけておくべき新・100の法則。』の筆者による最新モバイルSEO&SEMについて語ってもらう。
■開┃催┃概┃要■
○日時:2008年11月18日(火)14:00~16:30(受付開始13:30~)
○協力:株式会社ドコモ・ドットコム、株式会社インプレスジャパン
○場所:東京歯科大学記念ホール (東京都千代田区三崎町2-9-18 TDCビル2F)
○定員:80名(抽選)
○受講料:無料
○応募締切:2008年11月14日(金)12:00
○申し込みはコチラ→https://www.sem-ch.jp/seminar/index081118.html
次に、訪日・在日外国人向けにグローバルSEMの活用についてのセミナーを11月27日に開催する。
セミナーのテーマは「海外から日本に来訪する外国人に対して、情報発信、モノを売る」。
■開┃催┃概┃要■
○日時:2008年11月27日(木)14:00~16:30(受付開始13:30~)
○場所:アウンコンサルティング セミナールーム(東京都千代田区三崎町2-9-18 TDCビル6F)
○定員:30名(抽選)
○受講料:無料
○応募締切:2008年11月25日(火)12:00
○対象:英語ウェブサイトを活用して海外マーケットで見込み客獲得を狙いたい方
○申し込みはコチラ→https://www.sem-ch.jp/seminar/index081127.html
グローバルSEM、最新モバイルSEO&SEMセミナー開催
アウンコンサルティングでは、11月に最新モバイルSEO&SEMセミナーとグローバルSEMセミナーを開催する。
まず、モバイルセミナーでは、モバイルSEO・SEMに関心のあるマーケティング担当者、サイト運営者、Web制作者を主な対象者として、今年9月に発売された『モバイルSEO&SEM Web担当者が身につけておくべき新・100の法則。』の筆者による最新モバイルSEO&SEMについて語ってもらう。
■開┃催┃概┃要■
○日時:2008年11月18日(火)14:00~16:30(受付開始13:30~)
○協力:株式会社ドコモ・ドットコム、株式会社インプレスジャパン
○場所:東京歯科大学記念ホール (東京都千代田区三崎町2-9-18 TDCビル2F)
○定員:80名(抽選)
○受講料:無料
○応募締切:2008年11月14日(金)12:00
○申し込みはコチラ→https://www.sem-ch.jp/seminar/index081118.html
次に、訪日・在日外国人向けにグローバルSEMの活用についてのセミナーを11月27日に開催する。
セミナーのテーマは「海外から日本に来訪する外国人に対して、情報発信、モノを売る」。
■開┃催┃概┃要■
○日時:2008年11月27日(木)14:00~16:30(受付開始13:30~)
○場所:アウンコンサルティング セミナールーム(東京都千代田区三崎町2-9-18 TDCビル6F)
○定員:30名(抽選)
○受講料:無料
○応募締切:2008年11月25日(火)12:00
○対象:英語ウェブサイトを活用して海外マーケットで見込み客獲得を狙いたい方
○申し込みはコチラ→https://www.sem-ch.jp/seminar/index081127.html
「Google Analytics」に新しいレポート機能を追加
【Google】
「Google Analytics」に新しいレポート機能を追加
Googleはアクセス解析ツール「Google Analytics」に新しいレポート機能を追加した。Google AnalyticsでもAdSenseのレポートデータが閲覧可能になったほか、「データ エクスポート API」も公開される。
AdSenseとAnalyticsのアカウントを連携させ、AdSenseを掲載するサイトで発生した利益や広告の表示回数などのデータと、 Analyticsのサイト解析データを関連付けたレポートを参照できるようにした。この連携により、AdSenseの収益を向上させるためのサイト最適化が行いやすくなるという。
Google Analyticsの操作性も大幅に見直され、簡単なテキスト入力、検索、ドラッグ&ドロップなどの操作によって、レポートデータをフィルタリングし、加工して表示することが可能になっている。
そのほか複数のレポートを組み合わせてクロス集計が可能な「カスタムレポート」、多面的で高度な分析が行える「モーション グラフ」、複数アカウントを一覧できる「アカウント サマリー」画面が追加された。
※このプレスリリースはGoogle及びCNETに掲載されていませんでしたが、興味深い記事だったため掲載しました※
「Google Analytics」に新しいレポート機能を追加
Googleはアクセス解析ツール「Google Analytics」に新しいレポート機能を追加した。Google AnalyticsでもAdSenseのレポートデータが閲覧可能になったほか、「データ エクスポート API」も公開される。
AdSenseとAnalyticsのアカウントを連携させ、AdSenseを掲載するサイトで発生した利益や広告の表示回数などのデータと、 Analyticsのサイト解析データを関連付けたレポートを参照できるようにした。この連携により、AdSenseの収益を向上させるためのサイト最適化が行いやすくなるという。
Google Analyticsの操作性も大幅に見直され、簡単なテキスト入力、検索、ドラッグ&ドロップなどの操作によって、レポートデータをフィルタリングし、加工して表示することが可能になっている。
そのほか複数のレポートを組み合わせてクロス集計が可能な「カスタムレポート」、多面的で高度な分析が行える「モーション グラフ」、複数アカウントを一覧できる「アカウント サマリー」画面が追加された。
※このプレスリリースはGoogle及びCNETに掲載されていませんでしたが、興味深い記事だったため掲載しました※
グーグル、「Android Market」を正式オープン
【Google】
グーグル、「Android Market」を正式オープン
Googleは米国時間10月22日、同社の携帯電話OS「Android」向けアプリケーションを配信する「Android Market」を、公式にオープンし、アプリケーションの無償ダウンロードを開始した。
有償アプリケーション販売は2009年第1四半期に始める。
開発者は週明けの月曜日(2008年10月27日)から開発者登録を行い、アプリケーションをアップロードできる。開発者登録には初期審査費用として25ドルがかかる。いったん登録すれば、以降はアプリケーションの審査や認可は不要となる。
有料アプリケーションの場合、開発元は販売価格の70%を受け取る。残りの30%はキャリアと決済代行の費用として徴収。グーグル自身はAndroid Marketから収益を得ないという。
Android Marketは,米Appleが開設した携帯電話機「iPhone」/携帯メディア・プレーヤ「iPod touch」用アプリケーションの販売/配布サイト「App Store」に対抗する位置付けのサービス。App Storeでは,アプリケーション提供者が販売額の30%をAppleに支払う。
関連記事(CNET内):
■グーグル、「Android」のソースコードを正式公開
http://japan.cnet.com/mobile/story/0,3800078151,20382352,00.htm
■グーグル「Android」にもキルスイッチ搭載の可能性--Computerworld報道
http://japan.cnet.com/mobile/story/0,3800078151,20382151,00.htm
情報源:CNET
グーグル、「Android Market」を正式オープン
Googleは米国時間10月22日、同社の携帯電話OS「Android」向けアプリケーションを配信する「Android Market」を、公式にオープンし、アプリケーションの無償ダウンロードを開始した。
有償アプリケーション販売は2009年第1四半期に始める。
開発者は週明けの月曜日(2008年10月27日)から開発者登録を行い、アプリケーションをアップロードできる。開発者登録には初期審査費用として25ドルがかかる。いったん登録すれば、以降はアプリケーションの審査や認可は不要となる。
有料アプリケーションの場合、開発元は販売価格の70%を受け取る。残りの30%はキャリアと決済代行の費用として徴収。グーグル自身はAndroid Marketから収益を得ないという。
Android Marketは,米Appleが開設した携帯電話機「iPhone」/携帯メディア・プレーヤ「iPod touch」用アプリケーションの販売/配布サイト「App Store」に対抗する位置付けのサービス。App Storeでは,アプリケーション提供者が販売額の30%をAppleに支払う。
関連記事(CNET内):
■グーグル、「Android」のソースコードを正式公開
http://japan.cnet.com/mobile/story/0,3800078151,20382352,00.htm
■グーグル「Android」にもキルスイッチ搭載の可能性--Computerworld報道
http://japan.cnet.com/mobile/story/0,3800078151,20382151,00.htm
情報源:CNET
「Gears Geolocation API」にWi-Fi信号を使った位置情報機能を追加
【Google】
「Gears Geolocation API」にWi-Fi信号を使った位置情報機能を追加
Googleは、オープンソースのプロジェクト「Gears」プロジェクトをアップデートし、ウェブサイトがGears対応ウェブブラウザ内で位置情報サービスを利用可能にした。
携帯電話のアンテナ塔から発信される信号などを利用するこの「Gears Geolocation API」は当初、携帯電話ユーザーがGPS技術がなくても自分の大まかな位置を把握できるようにするために開発された。今回のアップデートで、Wi-Fi ネットワークの信号を使った位置確認に対応し、ノートPCユーザーも、多くの主要都市内で、およそ200mの範囲内で自分の位置を把握可能になった。
情報源:CNET
「Gears Geolocation API」にWi-Fi信号を使った位置情報機能を追加
Googleは、オープンソースのプロジェクト「Gears」プロジェクトをアップデートし、ウェブサイトがGears対応ウェブブラウザ内で位置情報サービスを利用可能にした。
携帯電話のアンテナ塔から発信される信号などを利用するこの「Gears Geolocation API」は当初、携帯電話ユーザーがGPS技術がなくても自分の大まかな位置を把握できるようにするために開発された。今回のアップデートで、Wi-Fi ネットワークの信号を使った位置確認に対応し、ノートPCユーザーも、多くの主要都市内で、およそ200mの範囲内で自分の位置を把握可能になった。
情報源:CNET
テレビ広告関連の提携を発表
【米Google】
テレビ広告関連の提携を発表
Googleは米国時間10月16日、ウェブ広告に加え、テレビ広告の分野でも強力なプレイヤーになるという目標に近づくべく、2つのニュースを発表した。
まず一つ目に、Harrisがメディアや通信企業向けの製品にGoogleの広告プラットフォームを組み込むことになったというものだ。
Harrisは、企業や政府機関向けの通信機器を製造する企業。この提携により、Harrisの顧客はGoogleのサービスを使って在庫を管理できるようになる。
二つ目は、Googleが「CoreDirect」と呼ばれる広告分析ソフトウェアを開発するCOREMedia Systemsと提携したというものである。
CoreDirectのソフトウェアにGoogle TV Adsの広告キャンペーンの統計情報が統合される。
ネット広告だけでない収入源として、テレビ広告の存在も大きいということだろうか。
情報源:CNET
テレビ広告関連の提携を発表
Googleは米国時間10月16日、ウェブ広告に加え、テレビ広告の分野でも強力なプレイヤーになるという目標に近づくべく、2つのニュースを発表した。
まず一つ目に、Harrisがメディアや通信企業向けの製品にGoogleの広告プラットフォームを組み込むことになったというものだ。
Harrisは、企業や政府機関向けの通信機器を製造する企業。この提携により、Harrisの顧客はGoogleのサービスを使って在庫を管理できるようになる。
二つ目は、Googleが「CoreDirect」と呼ばれる広告分析ソフトウェアを開発するCOREMedia Systemsと提携したというものである。
CoreDirectのソフトウェアにGoogle TV Adsの広告キャンペーンの統計情報が統合される。
ネット広告だけでない収入源として、テレビ広告の存在も大きいということだろうか。
情報源:CNET
「iGoogle」に新機能--キャンバスビューでウィジェットを拡大表示
【Google】
「iGoogle」に新機能--キャンバスビューでウィジェットを拡大表示
米Googleは16日、パーソナライズドホームページサービス「iGoogle」をアップデートしたと発表した。
大きな変更点は、ブラウザ画面の大部分を1つのガジェットが占有できる「キャンバスビュー」の導入である。
キャンバスビューに対応したガジェットが現時点でいくつか公開されているが、その中には、Gmail、Google Finance、Google Readerなどのほかに、The New York Times、Wall Street Journalなどのニュースサイト、YouTubeやCurrentTVなどの動画サイト、「Sudoku」(数独)パズルなどのゲームもある。
現時点でこの新バージョンのiGoogleは、米国のみでの提供と発表されているが、日本国内でも言語設定を英語にすることで利用可能なようだ。
情報源:CNET
「iGoogle」に新機能--キャンバスビューでウィジェットを拡大表示
米Googleは16日、パーソナライズドホームページサービス「iGoogle」をアップデートしたと発表した。
大きな変更点は、ブラウザ画面の大部分を1つのガジェットが占有できる「キャンバスビュー」の導入である。
キャンバスビューに対応したガジェットが現時点でいくつか公開されているが、その中には、Gmail、Google Finance、Google Readerなどのほかに、The New York Times、Wall Street Journalなどのニュースサイト、YouTubeやCurrentTVなどの動画サイト、「Sudoku」(数独)パズルなどのゲームもある。
現時点でこの新バージョンのiGoogleは、米国のみでの提供と発表されているが、日本国内でも言語設定を英語にすることで利用可能なようだ。
情報源:CNET
好調な第3四半期決算を発表、景気後退に強い体質を証明
【米Google】
好調な第3四半期決算を発表、景気後退に強い体質を証明
米Googleは16日、2008年第3四半期(7月~9月)の決算を発表した。
売上高は55億4000万ドルで、前年同期から31%の増加。GAAP (一般会計原則)ベースでの営業利益は17億4000万ドル(前年同期比32%増)、純利益は13億5000万ドル(同26%増)で、増収増益となった。
売上の内訳は、Googleが保有するサイトからの売上が全体の67%(36億7000万ドル)で、提携サイトからの売上は30%(16億8000万ドル)、その他の売上が3%(1億9000万ドル)。また、全体の51%を米国外からの売上が占めている。
Thomson Reuters がまとめたアナリストの業績予測は、純売上が40億5000万ドル、1株あたりの利益が4.79ドルというものだった。
情報源:CNET
好調な第3四半期決算を発表、景気後退に強い体質を証明
米Googleは16日、2008年第3四半期(7月~9月)の決算を発表した。
売上高は55億4000万ドルで、前年同期から31%の増加。GAAP (一般会計原則)ベースでの営業利益は17億4000万ドル(前年同期比32%増)、純利益は13億5000万ドル(同26%増)で、増収増益となった。
売上の内訳は、Googleが保有するサイトからの売上が全体の67%(36億7000万ドル)で、提携サイトからの売上は30%(16億8000万ドル)、その他の売上が3%(1億9000万ドル)。また、全体の51%を米国外からの売上が占めている。
Thomson Reuters がまとめたアナリストの業績予測は、純売上が40億5000万ドル、1株あたりの利益が4.79ドルというものだった。
情報源:CNET
Google検索、日本サイトでもIPv6接続に対応
【Google】
Google検索、日本サイトでもIPv6接続に対応
グーグルは、IPv6接続によるGoogle検索を、日本語でも利用できるようにしたと発表した。20日、同社公式サイトで明らかにした。
すでに英語では「ipv6.google.com」でGoogle検索を提供していたが、20日からは「ipv6.google.co.jp」でも提供を開始したという。なお、利用するにはIPv6による接続が必要となる。
今日のオペレーティングシステム(例えば Windows Vista や Mac OS X、Linuxなど)は高い品質の IPv6 をサポートしているので、日本においても、IPv6 が広く使われるようになるのは、時間の問題なのではないかという。IPv6 の普及のための対応を、Googleも進めさせていく姿勢を示した。
Google検索、日本サイトでもIPv6接続に対応
グーグルは、IPv6接続によるGoogle検索を、日本語でも利用できるようにしたと発表した。20日、同社公式サイトで明らかにした。
すでに英語では「ipv6.google.com」でGoogle検索を提供していたが、20日からは「ipv6.google.co.jp」でも提供を開始したという。なお、利用するにはIPv6による接続が必要となる。
今日のオペレーティングシステム(例えば Windows Vista や Mac OS X、Linuxなど)は高い品質の IPv6 をサポートしているので、日本においても、IPv6 が広く使われるようになるのは、時間の問題なのではないかという。IPv6 の普及のための対応を、Googleも進めさせていく姿勢を示した。
『Google Chrome』開発者向け更新版をリリース
【Google】
『Google Chrome』開発者向け更新版をリリース
Google は15日、Web ブラウザ『Google Chrome』の開発者向け更新版『Google Chrome 0.3.154.3』をリリースした。今回の更新で最も目を引いたのは、プラグイン処理が格段に向上していること点である。
Google によると、今回の更新版では主にバグの修正を行なったほか、ファイル ダウンロードに関する処理も変更したという。
■リリースのハイライト
・クラッシュの修正
・プラグインのパフォーマンス問題の修正
・安全なダウンロード ・・・etc
『Google Chrome』開発者向け更新版をリリース
Google は15日、Web ブラウザ『Google Chrome』の開発者向け更新版『Google Chrome 0.3.154.3』をリリースした。今回の更新で最も目を引いたのは、プラグイン処理が格段に向上していること点である。
Google によると、今回の更新版では主にバグの修正を行なったほか、ファイル ダウンロードに関する処理も変更したという。
■リリースのハイライト
・クラッシュの修正
・プラグインのパフォーマンス問題の修正
・安全なダウンロード ・・・etc