今日から始めますビックリマーク

俺の青春日記ビックリマーク

まぁ自己満足日記ですがアドバイス等をくれたら嬉しいですm(_ _)m

では、今日の出来事から。
4月11日

今日は朝からネガティブモード…
学校で一人ギャルゲーをしてました汗

朝のホームルームが始まり、終わると同時に机にうつぶせ…
ほんとは片想いの相手と話したかったんですよあせる
でも昨日のある出来事によりなんか話ずらかったんです…
あ、出来事とは恋愛系学園アニメを見てさんざん羨ましがってから妬んでしまって…好きなアニメなのに汗

んでまあホームルームの前にある友達に「あれ?お前何でこっちにいるんだ?」ときかれ、「ん?何でって?」と聞くと「いや今日はお前の変わりに大勢の奴らが群がってるから」と言われました。
確かに毎朝一緒に話してるグループには俺と、もう一人の変わりに沢山の人が群がってまして…いや別にその中に俺の意中の奴が居なかっただけもあるのですが…「今日はそういう気分じゃないんだよ」と適当にごまかしましたチョキ

とまあ一時間目が終わり、先生が消えたのを見計らい夢の中へ汗

んで二時間目が始まり、回りを見回すとそこには携帯を取って遊ぶ二人がキラキラ

それを一通りみてまた寝ようと机を見下ろすと「あいつ何がしたいんだろうねwww」という声がドンッ

まさかあまりあちらから話しかけてこない奴が話しかけてきてくれましたキラキラキラキラ

んで先生が配った部活動紹介のプリントを出して「部活なにはいるんだ?」と話しましたキラキラ

ならべくなら同じ部活がいいですから音符

とまあ話しましたチョキ

んで5、6時間目生徒会がひらいたオリエンテーション。まぁ部活動の紹介です。

そこでビックリマーク
何と意中の相手のうしろの席に座れましたチョキ

紹介している時に色々話せてめっちゃ良かった音符

今日はこれくらいキラキラ
もうやだ…好きで好きでたまらなくて考えただけでも胸がいっぱいになって、したら胸が締め付けられて目から涙が出そうになって、もう一度会いたいって思って…

こんなに辛い思いするなら諦めようかな…

片想い…すっごく痛い…
今日吉祥寺行ってきた~音符
 
楽しかったな~www
ゲーセン行って、商店街ぶらついて~ww
チョー楽しかったでやんす音符
彼女ができたら一緒に回りたいな音符
 
とまあ、多少のリア充を味わいながらも…ゲーセンで、これとりました~キラキラMY WAY!-P2012_0401_180353.JPGじゃーん!しかも100円!一発で仕留めまちたキラキラ
 
二つ取ったんだけど二つ目は400円あせるまあ白とオレンジの二色でして、オレンジの方は友達にあげましたキラキラ
お揃いばんざーいチョキ
 
んで、その後井の頭公園でもいってみよ~ってなって、いきましたチョキ
 
そしたら休日だからか人がたくさんあせる
 
んで花もないのに花見をしている人達を横目で見て、他愛もない話をし、結局橋で鯉をみてギブアップあせる
 
商店街に戻る途中に友達が…「花もないのに花見してたね」って言って『……つぼ見』とハモったキラキラ
チョー嬉しかった~o(^o^)o
ハモるだけでこんなに嬉しいなんてあせる
 
大変だあせる
 
その後またゲーセンへあせる
そしたら友達がクレーンゲームでビデオ再生のやつを100円で取ってたあせる
いいな~キラキラ
 
とまあ今日はこれくらいチョキじゃあまた今度~(^▽^)
第十七章『これから』
 
親父:「さて、お前を僕の部屋に呼んだのはあのこの事を説明しようと思ってな。」
大樹:「?」
親父:「華燐ちゃんのことを教えようということ。」
大樹:「ん。」
親父:「まずは怪異としての特性を教えよう。あの子は『秘龍』は【火を操り否して秘なる龍】という伝説があるんだよ。」
大樹:「……。」
親父:「うん。じゃあ次だ。これを簡単に言うと【火を操りあらゆるものを否定する龍。このものを秘龍と名づけよう】という感じかな。」
大樹:「うん。理解できた。」
親父:「よし。じゃあ次。力が強いせいか秘龍、つまりは華燐ちゃんは歳をとってしまうんだ。」
大樹:「…え?」
親父:「いや、だから、人と同じように寿命があるんだよ。」
大樹:「……。つまり?」
親父:「そうつまりはだなあ華燐ちゃんと籍をいれることも…う゛っ…。」
思いっきり…ではないが腹にグーパンチ。
親父:「…冗談だって。」
大樹:「ああ。冗談じゃなきゃひと思いに殺していた。」
 
といって僕は部屋を出た。華燐には悪いけどあいつの特性は理解出来なかった…。