さてさて今日は嬉しかったりいらいらしたりの連続でしたあせる

では始めましょう

4月13日

今日も朝からテンションが……というか最近朝のテンション駄々下がりダウン

正直辛いです汗
ほんとあせる

まぁ今日はまさかの警備員さんが鍵がないと間違えて教室の前であたふたあせる

そこでまぁ好きな人とちょっと話して先生に言ったら実はあったというなんと普通の展開に汗

まぁ教室に入りました。他にすることもありませんし汗

んで教室に入って机に突っ伏す。
最近気分のアップダウンで疲れてますし汗

まぁそのままホームルームへ…

一時間目先生の話もろくに聞かずに電卓で遊び、二時間目、授業。

三時間目から五時間目好きな人とお喋りキラキラ
席がちょっと遠いので少し大きめの声で話してしまいましたキラキラ

んで六時間目またお喋りですあせる

とまあとても幸せな時を過ごしましたチョキ

問題は昼休みビックリマーク
好きな人と同じ部活に入らないか誘われたので顧問の先生のところへキラキラ

んで仮入部することになりましたチョキ
第十八章 『夜』
 
とりあえず親父の部屋をでて自分の部屋に戻ってみたはいいものの…。
大樹:「はぁー…。」
やることがないので一分感覚でため息をついては部屋の中をゴロゴロ転がり、またため息をついてはゴロゴロ。
それも30回繰り返すと。
 
コンコン……………………部屋の扉をたたく音。
コンコンコンコン…………
コンコンコンコンコンコン!!!!
 
バンッ!
 
大樹:「なんだよ!………!」
扉を思いっきり開けて怒鳴ってしまった…。いやそんなことは些細なこと!問題は扉の前にいた人物だ!
華隣がいたのだ…。
 
華燐:「!…ごめんな、さい…。」
いきなり扉を開けてどなっちまったからなのか華燐が驚いてしまったようだ。
大樹:「いやいや、ごめん。親父かと思って…さ…。」
ん?ちょっとまて!
こいつ本当に華燐か?
………………………………うん。華燐だ…。
華燐:「?」
やめろ~。そんな上目使い~。くそ~可愛い!
華燐:「大樹くん…似合う?」
似合ってますよ!それはもう!もうこの服はあなた以外が着ても似合わないくらいに!
…とは口が避けても言えないので。
大樹:「うん…似合ってるかな~…。」
 
華燐:「やっぱり…似合ってないか~…。」
大樹:「いやいや…。めちゃくちゃ似合ってます!」
華燐:「そうか~。良かった!」
大樹:「アハハ…。」
 
『さて、若いんだから早く寝な!』
 
!!!!……びっくりした~母さんか…。
大樹:「ん。じゃあおやすみ~。」
華燐:「うん。おやすみ。」
………………………………大樹:「んで華燐。何で隣?」
華燐:「空いてる布団も部屋もないんだって。」
 
大樹:「まじで?」
華燐:「うん。」
 
………………………………気まずいんですけど…。
 
華燐:「どうしたの?」
 
大樹:「いや、あのさ…俺、ゆかでねるよ。」
 
華燐:「え?なんで?」
なんでと言われても…。
大樹:「華燐ちゃん狭いでしょ?」
華燐:「ううん。大丈夫」
いやこっちが大丈夫ではないのですが…
まぁどちらにしろ床に布団という格好で眠りについた僕だった。
 
ちなみに言うと華燐はベッドに毛布。

みんな~ひさしぶり~ww

いや~・・・普通のブログ書くの久しぶりだな~ww

そんなこんなで復活したYOSHIですが、晴れて高校生ww

これからもよろしくお願いしますww


小説のほういったんストップしていましたが再開しますw

これからもよろしくお願いしますw



MY WAY!
ナナおいてきますwwwww

今日は学校早く終わってしまったので更新します汗

4月12日

今日は朝からテンションどん底ダウン
それでも元気出して二人の友達のもとへあせる

頑張りましたよ汗

んでまあちょっと話ながらゲームをやっていると…来ましたキラキラ
片想いの相手キラキラ
少しテンション上がりました音符

それでまあゲームをやりながら話してホームルームの時間にあせる

そのあとはテストが3つ汗
鬼です鬼畜です。
俺の学校あせる

でもそこでとても嬉しいことが音符

テストが終わるごとに意中の相手が席に来て話をしてくれましたチョキ

んでそのまま廊下へでて話してましたキラキラ

そんでテストがすべて終わり帰りです。

本当は遊ぶ予定があったのですが…帰ってしまったので仕方ありません汗

今日はこれで終了です。