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希望が未来への力

どうしても自分を変えたい!

でも、変わらないんです……

どうしたらよいのか???

そんな方々にぴったりのブログです!!

※小説を読みたい方は、左側のプロフィールからどうぞ!

作者の意図、錆びれた釧路市を復興させたいという気持ちは十分に伝わってきた。


まぁ、表現方法は人それぞれだから、あえてシナリオについて言うつもりは無い。


釧路市の魅力として見てほしいものは、ほぼ劇中で見せてくれたと思っている。


個人的な感想で言うならば、

これはストーリーを楽しむ映画ではなく、

釧路市とはどんなところかを知ってもらう映画になってたかなぁ…


でも、なぜ作者はここまで釧路市の魅力を伝えようとしたのかな?


錆びれた中心街を整備されてから、集客を図るのならば理解出来る。

それに錆びれた中心街を復興させるのは、市長の仕事だ。

まぁ、力の無い市長ならば、何年就任しても復興は厳しいだろうなぁ……


現状で無理に釧路市をアピールするのは、

まるで、釧路市にいる誰かをクローズアップさせようとしているのかな?(笑)



ここは自由主義を唱える日本だ。

結婚も独身も自由なはず。

それなのに、独身者に足枷をかけるようなことをする。


天皇陛下はこれを見てどう思うだろうか?


形こそは異なれど、かつての軍事国家と何ら変わらないことをやろうとしている。


自由と言いながら、結婚は暗黙の強制というわけだ。

少子化対策を考えた末だとは思うが、

これが、自民党という軍事国家の考え方だ!


国民よ、立て!

国民よ、怒りをぶつけよ!


これを可決させたら、日本は終わりだ!

いずれ、戦争参加も強制されることになる!

こんなタイトルのコメディ小説を書こうと思っています。

塵も積もれば山となるってあるけど、

山となるを、ヤマトナデシコに変えたら、

何か、響きが面白いなぁ…って、そういう発想ですよ。


アイデアなんて、常に日常からいくらでも作れる。

あとは、いつも見ている風景や、いつも話している言葉を、ただ通り過ぎていくか、何かをつかみ取るか、

それだけの違いですよね(笑)


歌詞を書いていますが、

アイデアの発想なんて、そんなものですよ(笑)