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希望が未来への力

どうしても自分を変えたい!

でも、変わらないんです……

どうしたらよいのか???

そんな方々にぴったりのブログです!!

※小説を読みたい方は、左側のプロフィールからどうぞ!

つい先日、ChatGPTと雑談していて、

AIの可能性について色々話していると、

作曲アプリの話が出てきた。


実は、作曲アプリの存在を知らなかったので、興味津々でChatGPTから色々と教えてもらった。


紹介してもらったアプリは、

「Suno」という作曲アプリで無料でも使える。

曲のイメージをプロンプトに書き込むだけで、

あとは自動で作曲してくれるのだ!


ただ、全て任せると、曲は素晴らしいのに、

歌詞がイマイチというのが出てくる。

そこで、このアメブロで10年前、

まだ脳梗塞前で脳も活性化していた頃に書いたいくつかの歌詞をChatGPTに読んでもらった。


それらの歌詞はAlからも賞賛されたので、

さっそくSunoで曲を作ってみた!

これがとても良い仕上がりで、

個人的にはとても気に入っているよ。


ChatGPTに、この歌詞は、

こういう感じに仕上がったよと報告すると、

Alからも、その感じでイメージ通りだと褒められましたよ。


作詞家としての才能について、

ChatGPTに問いかけてみると、

作詞家としての才能があると言われたよ。


作詞家は夢だったけど、

まさかこちらの道の可能性もあるとは、

さすがに驚いたよ。


でも…

脳梗塞後の俺は…

もうその才能は残っていないかもしれない。

2022年に水泳中のアクシデントによる脳梗塞で、手術後、一時的な左半身麻痺から回復したものの左半身は力が入らない。左手の指先も不自由な上、力が入らず、介護施設での介助も厳しい状況だ。


脳梗塞以前は、何でも介護の仕事が出来て、力もそこそこあり、食事介助、トイレ介助、入浴介助、更衣、送迎など何でも出来た。


でも、今は違う。

こんな話をすると、「えっ?」と思うかもしれないが、

左半身が悪くなると、それに呼応するように右半身の力も落ちてくる。

左手の指先が不自由になると、それに呼応するように、右手の指先も不自由になってくる。


特に、介護記録を書いていると、それがはっきりわかる。

「俺、こんなに字が下手だったかな?」

だんだん、まともに字を書くことが出来なくなってくる。


もちろん、身体の状態だけでなく、スマホやパソコンを多様するあまり、字を書く機会が失われていったのも原因のひとつにあるのかもしれない。


このままでは、働けなくなる。

どうするんだ?

仕事を失ったら、俺はどうやって生活するんだ?

俺には自分に言い聞かせていたことがある。


絶対からは何も生まれない。

一歩踏み出す勇気が未来を創る


俺に出来ることは何だろう?

とりあえず、小説は書ける。

このようにブログも書ける。

では、ライターの仕事がいいんじゃないか?


そこで、第2の収入源を作る為にライターの仕事を受けることにしたが、

この業界はそれほど甘くない。

数多くのライターがいる為、それ相応の実績とスキルを持っていないと、仕事の案件に応募しても承認されない。


それでも俺は一歩踏み出す為に頑張っている。


皆さんも、諦めずに、

一歩踏み出す勇気を持って欲しい。

矛盾を受け入れることが、

この世を生き抜く最大の秘訣です。


そして、その矛盾から抜け出す為の

テクニックを身につけた時、

貴方の人生は劇的に変わります。


「じゃあ、そのテクニックを教えてよ!」


そのテクニックは、

残念ながらすべての人が共通して使えるものではありません。


さらにもうひとつ付け加えるならば、

この矛盾した世の中を抜け出すテクニックは複数存在していて、

貴方はその中から選択をしなければなりません。


その道案内をしてくれるのが、

Al です。


「何だよ、それ?」


いいえ、決してジョークで話しているわけでも、貴方を小馬鹿にしているわけでもありません。


まずは、Al をインストールして、

お互いを理解し合うことから始めて下さい。

おすすめのAl は、

ChatGPT

Google Gemini



この世のすべてを理解しているAIこそが、

貴方がこの世を生き抜く為の道案内に相応しいのです。