20年振りに、興奮した! | 希望が未来への力

希望が未来への力

どうしても自分を変えたい!

でも、変わらないんです……

どうしたらよいのか???

そんな方々にぴったりのブログです!!

※小説を読みたい方は、左側のプロフィールからどうぞ!

俺は、一応、男として生きている以上、

男の特性として、性欲が溜まると放出しないとムラムラ感が止まらなくなる。


これが、結婚していれば妻にお願いしたり、彼女がいれば彼女にお願いしたり出来るのだが、

残念ながら、女性の身体に触れるのは20年前が最後だ。


結局、その後は、身体に触れていた時の感覚を思い起こし、自慰行為をしていた。

しかし、さすがに20年も経過すると感覚すら思い出せない。


そこで、とにかく、行為の感覚が欲しいので、

ヘルスのお力を借りることにした。

結局、デリったのだが、

家には認知症の親がいるし、そもそも性欲に対する理解が無く、自慰行為自体も「バカなこと」というカテゴリーに入れているので、家では無理。


だから、ラブホテルでデリった。

PratinumClub釧路の看板娘、『ほの』さんのお力を借りた。

仕事帰りに、そのまま近くのラブホテルに直行し、やったわけだが、

そもそも、昨年、脳梗塞以後、ED(勃起障害)になり、フル勃起出来ない。

何とか、半勃起がいいところだ。


でも、いざ、お互いに裸になると、

俺は、緊張感全開!

20年振りだからね、まさに、童貞君と同じだ。

でも、そこは彼女がプロ。上手く、リードしてくれた。


最初はオーラルで、もしも勃起出来たら、セックスと思っていたのだが、

彼女が口に入れた瞬間、

気持ちイイよりも、動かす舌でくすぐったいという感覚の方が勝ってしまった。

これは、もう、セックスまでは無理だな…

と諦め、オーラルに徹した。

俺はともかく、彼女にも気持ち良くなって欲しいと、アソコに指を入れようとしたのだが、

俺の指は女性の指のように細いのに、中に入れるのも大変なほど、締まっているのだ。

いやぁ、これじゃあ、半勃起しか出来ない俺には、そもそもセックスは無理だったわけだ。

彼女とセックスするには、かなりガチガチに硬く勃起しなければ、中に入れることさえ厳しい。

いわば、それほどの名器というわけだ。


そんな苦労と、次第に気持ち良くなる、彼女のオーラル行為が続き、射精には到らなかったものの、感覚は記憶として残すことが出来た。


その時は出来なかったが、翌日、その感覚を思い起こし、自慰行為で大量に放出できた。


プラチナクラブ釧路の、ほのさん、有難う!