なんとか無事にFCくんが動き出しました。


相変わらず爆音で笑いが止まりません(笑)


一応これでも瀬戸内FC連合1号機! まだまだ乗りつづけなければ!!




エボ      自分的にぱっとしないマイエボ。 

きらりFC   ある意味エボより速いFCくん。



駆動方式は根本的に違うけど、どっちも操りがいのある楽しい車たちである。

最近気になるパーツが出ました。


っと言うか出るだろうと予想していたので待ちに待ったって感じかな?


それはカーボンルーフ。


そう、屋根がカーボンちゃんで出来てます。


もちろんエボでもCT系の奴。


CP系は以前からあったので、いずれは・・・・・と半年ほど待ったらやっぱり出ました(笑)


値段もびっくりするほど高くなかったし、いずれ取り付けたいパーツです。


まあ、先にフロントのエアロを作ってからかな・・・・。


カナードにディフェーザーを付けてからカーボンルーフ化して、リアのブリスター化。


見た目はこれで完成でしょう。


しかし大体つける銘柄が被るので、何処で個性を出すか悩みどころ・・・・。


そろそろ無地の白ボディからデモカーばりにデコレーションでもしてやろうか(笑)

待ちに待ったFCくんが動き出します。


実はマフラーはすでに完成しているのですが、ついでにとシフトブーツやフォグランプやらを交換したりして只今部品待ち。


ショートパーツが全て土曜日には来るので、月曜日にはストリートでウエストゲート鳴らせるでしょう。


久しぶりにブーストも1.2キロくらいかけて500馬力弱のモンスターを操ってみるかな!


楽しみ楽しみ!!


爆音ロータリー最高!!


ちなみに今回のマフラーは前回のフロントパイプから90-メイン100パイ仕様だったのをフロント80-85でセンター90-100パイとメガホン型にしてみました。


だから余計うるさいかも?


エボもエボでいいけど、FCも手放せない大切な車です。

僕のエボはフルサーキットでは全然非力な方なので、600馬力級とかのハイパワーな車についていくためには、必然的にそいつらよりブレーキングやコーナーリングを頑張らないといけないんです。


だから一度頑張りすぎて一度キャリパーのピストンを溶かしたことがあります。


今でも記念で修理せずに取ってるんですけど、まさかこんなことになるなんて見たことも聞いたこともなかったしね。


ある意味、自慢話になってます。


もうちょっとでエボを廃車にしかけたしね(笑)


いやはやあの時は怖かった・・・・・。





最近はエボでもCT系のエアロが続々と出揃ってきたので組み合わせもかなり自由になってきました。


しかし、ストリート用よりはハードユーザー向けのサーキット用のエアロが過激になっているのは気のせいだろうか?


特にフロント部分のダウンフォースを稼がないとアンダーが出るエボにとってディフェーザーの大きさが尋常ではない(笑)



サーキット仕様のエボと打って変わってストリート仕様のFCくんのマイナーチェンジが来週中には終わりそう。


昨日一日ガレージにこもってフィッティングの最終チェックしてました。


前回の仕様よりマフラーの抜けがどうなってるか走ってみないと分かりませんが、アイドリングの音は以前より乾いた音が強調されているので結構好印象。


あとはウエストゲート鳴らした時の音がどうなるか楽しみ!


しかし、作業的には3日もあれば大丈夫な工程でも、仕事の合間に少しずつと他の車の改造してたりしたら約二ヶ月も掛かってしまいました(笑)


さあ、あと一息! がんばるぞ!!

タカタサーキットへは4月の初旬を予定してるのですが、暖冬の為今年は雪がほとんど降らないみたいなので繰り上げて行くかも?


まあ、まだ先のことですがね。


とりあえずタイヤ買わないと・・・・・。



今年の前半はミニサーキットのタイムアタックに専念しようとおもっています。


雪の関係でアタックは3月後半からになりそうですが、エンジンのファインチューンだけで何処まで上位に食い込めるかが見所。


なんてったって上位クラスはどっかで聞いたことあるような名前がずらりとならんでますからね。


テスト段階ではかなりの好感触を得ているので、肉薄はまずできるでしょう。


そしておそらく目標タイムを達成すればAYC搭載のGSRで最速となるでしょう。  そうであってほしんだけど・・・・。


そしてもしパワー面でタイムの壁にぶつかったら、いよいよブーストアップ1.8キロ仕様ですかね。