トモエスタ セニョリータ!

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昼からの社長研修、そしてその後の社員研修、終了いたしました。


社員研修では、コミュニケーション能力向上に繋がる雑談力を鍛える、をテーマに、ワークを多めに指導しました。



また会いたいと思われる人、話していて楽しいと思われる人、この人とはついつい話が弾んでしまうなと思われる人。


そういう人になるための、ちょっとしたコツがあるのです。


頭ではわかっていても実践となると難しいものなので、ワークを多めにして正解でした!


皆さま、お疲れさまでした、ありがとうございました。



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雪がかなり少なくなった富士山を見ながら大阪へ。


爽やかな気候の大阪、これぞ5月、気持ちのいい初夏といった空気感です。


天候は人の心に影響を与えると言われています。


雨や曇りが続くと憂鬱だなぁと感じるのは、雨の煩わしさだけではないんですよね。
鈍色の空は人の心も鈍色にしやすいというわけです。


そして、今日はこの青空!


楽しい研修を心掛けます。(^^)




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あっつい日曜日でしたねー!


北海道では39度を記録した地域もあったようで、ホント、日本列島大丈夫か………。


そんな今日は午後からスポーツクラブでのインドアスポーツが最適!(笑)


ガッツリ動いて爽快!!


そして夕飯は、昨日作ったミートソースを活用しつつ、ホワイトソースも作り、ミートドリアに。





うちにある中で一番大きな耐熱皿で。(⌒-⌒; )



いただきまーす!



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原題も同じく「The White Crow」。

文字通り訳すと「白いカラス」だが、暗喩として「優れた才能を持つ者」「はぐれ者」「ありえないもの」などの意味がある。




「ハリー・ポッター」シリーズや「シンドラーのリスト」「グランド・ブタペスト・ホテル」で知られる名優レイフ・ファインズの監督作。





バレエに詳しくない方でも「ルドルフ・ヌレエフ」という名は聞いたことがあると思う。


ソ連(当時)から亡命し、世界3大バレエ団で活躍し、ニジンスキーの再来とまで言われた伝説的なダンサーである。


そのルドルフ・ヌレエフの半生を描いた作品。



軍人であった父の赴任地に向かうシベリア鉄道の中で産気づいた母から産まれた、という出生時から波瀾万丈なヌレエフは、幼い時に民俗舞踊を始めた事をきっかけに、後にバレエと出会いその魅力に取り憑かれていく。


1961年、若きダンサーのルドルフ・ヌレエフは、海外公演のため生まれて初めて祖国ソ連を出る。


フランスにやってきたヌレエフは、パリでの生活や文化・芸術、自由な雰囲気に魅せられていくが、その奔放な行動や激しい言動はKGBに監視されていた。


やがてパリ社交界の花形的存在であるフランス人女性クララ・サンとも親しくなったヌレエフだったが、それによってますます疑惑を深めるソ連政府から信じがたい要求を突きつけられる。



やがて他の団員たちはロンドンへと旅立つが、ひとりパリに残ったヌレエフは、ある決断を下す………。






最終的に亡命できることはわかっていても、その場面ではまばたきするのも惜しいほど見入ってしまった。
全体的に脚本演出が素晴らしく、ヌレエフを演じたオレグ・イベンコもどことなくヌレエフに似た顔かたち(要するに美形)を持つ現役のバレエダンサーであり、バレエのシーンもレッスン場面を含めてため息が出る美しさだった。



秀作。











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フランス映画。原題は「Tout le monde debout」
訳すと「みんな立ち上がろう」というような意味。




パリの大手靴販売代理店の社長・ジョスランは、女性との一時的な関係を繰り返す軽薄なプレイボーイで、50歳を目前にしてずっと独身貴族を謳歌しており、趣味はマラソンという自称「イケてる」おやじ。



ある日、他界した母の家の遺品整理に行ったジョスランは、残されていた車椅子に座って音楽を聞いていた。

そこに偶然、近くに引っ越してきたばかりの美女ジュリーが訪ねてくる。

ケアワーカーだという彼女はジョスランを車椅子生活をしている障害者だと勘違いするが、美女の気を引くため、その勘違いを訂正しないままにした。




そんな彼に、ジュリーは姉のフロランスを紹介する。  
フロランスは、以前事故に遭い車椅子で暮らしているが、バイオリニストとしてオーケストラと共に世界を飛び回りながら、車椅子テニスプレーヤーとしても活躍している多才な美女であった。



女性とは一夜限りの関係しか持たない主義だったジョスランだが、魅力的なフロランスにどんどん惹かれていく。



だが、「車椅子生活をしている障害者だ」という最初の嘘を引きずったまま、なかなか真実を打ち明けることができず……。





という、コメディ要素のあるラブロマンス。


会話やシチュエーションがフランスらしく洗練されてウイットに富んでおり、素直に楽しめる作品であった。





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長澤まさみ、東出昌大、小日向文世が共演した人気テレビドラマ「コンフィデンスマンJP」の劇場版。
  




華麗に大胆に人を騙し続ける百戦錬磨のコンフィデンスマン(=信用詐欺師)、ダー子、ボクちゃん、リチャード、そして五十嵐。


次なるオサカナ(=ターゲット)は、香港マフィアの女帝で、その冷酷さから<氷姫>という異名を持つラン・リウ。
彼女が持つと言われている時価数百億円とも言われる伝説のパープルダイヤを狙って、3人は香港へと乗り込む。
今回は、ダー子が街でスカウトした新米詐欺師のモナ子も一緒だ。



ダー子たちはランに取り入ろうと様々な策を講じるが、なかなかエサに食いつかず苦戦する。

そんな中、かつてダー子と組んでいたこともある天才詐欺師・ジェシーが現れ、同じくランを狙っていることがわかる。


そして、以前ダー子たちに騙され恨みを持ち続けている日本のヤクザ・赤星の影もちらつき始める。


騙し合いの三つ巴の戦いの行方は………?





ドラマ版に登場した有名俳優陣がちょい役で出演しているという豪華キャストも楽しめ、そしてまた最後の「タネ明かし」でまたまた見事に騙された爽快感を味わえる作品であった。


ドラマファンなら必見。
 

そしてそして、三浦春馬の色気には参ったなぁ、と男の色香を堪能できますですよ、ハイ。


あ、エンドロール終わってからもお楽しみは続くので席を立たないようにー!









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今日は1月に行った夢のような声優イベントのDVD発売日。


予約していたものをアニメイトで仕事帰りにピックアップ!


今夜の家飲みのツマミのメインはこれを鑑賞することっ!(^^)


と思いながら夕飯を作っていたら、妹から「今夜は上映会!」と連絡が。(妹も1月のライブ参戦してました。)


続けて娘からも同じような連絡が。


なんというオタ家族。(笑)







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東京の最高気温予想は週明けまでしばらく30度超え。


しかし、まだ真夏のように突き刺す日差しではなく湿度も高くないので気持ちのいい初夏の陽気、といった感じです。


今日は東銀座に来ております、ちょっとワクワクな打ち合わせです。(^^)



天気のごとく晴れやかな気持ちで!



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