ロボットアームの目処がボチボチついてきた所で本題の制御の方行きたいと思います。


本来KiCadを使って基盤設計からやるのが勉強になるんでしょうし、既存のArduino基盤とブレッドボードを使って制御基盤にした場合「サーボの数」に制約がある。(と、本に書いてあります。)が、これまた本件とは全く関係なくUNO R3のスターターキットが、買ったままあり、その中に必要な物が一式入っています。取り敢えず、これをつかって見たいと思います。





↑ELEGOO UNO R3 搭載してるプロセッサが入門用だそうで、本来はUNO proを違うと後半出来る事が違う様です。

ですが、取り敢えず使える物を作って稼働を優先しましょう。

そのあと、勉強を深めたいと思います。


電源なんですが、安定化電源を使います。


その他にここから電源を取る方法もあるそうです。


ですが、合計で40mA流れるとこのボードは壊れるそうです。後付けの25kg60kg二つのサーボで下手したらそれ位の電流が流れる計算になりますので、絶対やめた方が良いですね。

↓こういう小さいサーボの時だと思います。



で、こう接続します。

勉強しながら書いてますので、まどろっこしいですが、お許しください。


プラスまでボードに接続したら、ボガーンいくそうで(笑