クリスマスの昨日は、
旦那に頼み込んで
「えんとつ町のプペル」
を見に行ってきました
私は今年10月まで
キンコン西野さんの
オンラインサロンにも入っていて、
西野さんのプペル制作にかける思いや
これまでの過程を見てきたので、
この映画はなんとしてでも
見ておきたい!
と思っていました
しかもちゃっかり、
初日舞台挨拶の中継アリの回w
もう、舞台挨拶を聞いているだけで
既に泣きそうになってました
映画の本編中は、4回は号泣w
最初は夢を追うことを
誰にも応援されなかった
ひとりぼっちの主人公。
でも、その姿を見て
徐々に手を貸してくれる
仲間が現れ、
最後には1人の力じゃできなかった
大きな夢を実現させる


まだまだ志半ばの私に
グサグサ刺さるメッセージが満載で、
登場人物の一言一言が
心に響くんです


強引に連れて行った旦那も、
どうやら号泣していたようですw
(まぁ、元々私より涙もろいんですけどねw)
プペルの映画に
自分の経験を重ねると
かなり長くなってしまうので
ここでは割愛しますが、
世の中が
大変な状況になってしまった2020年。
自分の中でも
いろいろな変化があった2020年。
そんな2020年の終わりに
この映画を見にいけて
本当に良かったと思います
2021年を迎えるのが
楽しみになりました

西野さん、
最高のクリスマスプレゼントを
ありがとうございました

