車に乗った私は、彼の顔をもう一度見た


(>Σ<)





…(°□°;)




やっぱりかっこいいよぉ~(」゜□゜)」



顔は福○雅治さん雰囲気はB○稲○さん感じドキドキ


私のめちゃくちゃタイプキラキラ


何かもっとかわいい服着てこれば良かったp(´⌒`q)


とりあえず、あまりの格好良さに緊張しつつもいろんな事を話した


地元や学校や恋愛やいろんな話をした


が…私ばかり話していた


…ナゼか…






…あまり彼は話してくれなくて





途中で会話が途切れてしまった


気まずい感じが車内に流れた


その時…




…がちゃ




彼『飲み物買ってくるけど何がいい?』


私『お茶で…』



近くの自動販売機まで買いに行ってくれた



戻ってきた彼は何だかそわそわしてた…





彼と何回かやり取りするうちに会うことになった




…ナゼか夜に…


…というか夜中に(≧ε≦)


私はその日はそわそわしていた


だって…


初めて夜中こっそり部屋を出て彼に会いに行くからだ


みんなが寝静まった頃靴をそっと玄関から自分の部屋まで運び


着替えたキラキラもちろん最初から気合いをいれると変に思われたくないので


ズボンにシャツといういたって普通の服で


靴を履き、部屋の出窓から静かに外に出た



待ち合わせ場所は近所のスーパーの駐車場


歩いて駐車場に着くと1台の車が止まっていた


ゆっくり近づき窓ガラスを『コンコン』と叩いた

暗くてよく顔はいまいち分からなかったが


すらっとして優しい感じのひとだった


ドアを開き『どうぞ乗って』と言われた


…(」゜□゜)」



…(◎o◎)


















かっこいい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!




ドアを開けたら車内が明るくなったおかげでお互い顔を見合った



恥ずかしくて下を向きながら『こんばんは』と挨拶をした



16歳までに何人かは付き合ったが


好きになればその人しか見えなくなるが


そうでもなければ何事もなくあっさり別れたりする事もある


だから前彼で経験した以外は何も進歩もないまま16歳を迎えた…



ある日ポケベルがなった


『ベル友になりませんか?とし』



…またか…



でも…



…気になる私ドキドキ



とりあえず自分のタイプでなければやり取りはしない!!



私『いくつ?どこに住んでる?』



と『24歳・○○市』


…うちから車で2時間かぁ…


とりあえずキラキラ


私『身長は?』


と『180cm』


私『車持ってる?』


と『うん』


まぁひとまず合格!(b^ー°)


私の中に決まりがあった身長は高ければ高いほどgood!(b^ー°)年齢は30超えなければOK(^O^)そして車持ちドキドキ


私には持ってないモノを求める私キラキラ


何度かやりとりをするうち会うことになった(*^o^*)


っと!!


この人とは電話で喋ることはなくすべてベルでのやり取り汗


ナゼか…?


この後から分かるよ(-^〇^-)
たくさんの方に閲覧頂きましてありがとうございますドキドキ


題名がワンパターンだと分かりにくい事発覚致しましたので(自分でも微妙と思いながら突っ走りましたがε=ε=┏( ・_・)┛)試行錯誤で改善していきたいと思います(*^o^*)

これからどんどんエチな私エスカレート新幹線して行きますDASH!

ではよろしくお願いします(≧ε≦)お楽しみにキラキラ
彼の指がパンツの上から撫でた…



自分でもビックリするくらい



体が反応してしまった…


そしてパンツの上から割れ目を撫でた…





また体が反応した


彼は反応がうれしかったみたいで更に触ってきた

けど私のパンツは既に濡れて肌に触れる度冷たかった



よほど濡れていたせいか…



彼はパンツの中に手を入れてこようとした!!






けど…




こればかりは恥ずかしいし、友達の横で初体験をしたくなかったせいか彼の手を止め



私『これ以上は恥ずかしいからごめんね…』



もうすでに顔から火が吹きそうなくらい真っ赤な私を見て



彼『我慢できないくらい爆発しそうだけど…これ以上したらjuno、ゆんの前ではイヤそうだからしない』



と言ってくれました。



その日はそのまま寝て


次の日何事もないような感じで3人で過ごした…


でもその彼とはそれ以上は何もなく終わりました(;∇;)/~~
ついに私は初!!男のアレを触った(>Σ<)



いまいちどこをどう触ったか分からなかったけど


凄く固くて太くて…




…大きくて\(☆o☆)/





しかも触ったら…




彼は『あっドキドキ』と声を漏らし



彼のアレは…



アレは上にビクンとなった!!



彼に『もっとドキドキ』と言われたが、さすることしか出来なかった…



それでも彼のアレは何度もビクンビクンしてた



けど今度は彼のて手が私の大事なアソコに伸びてきた…


少し触れた瞬間!!!!!!!!











私は彼の手を阻止した…




彼『触らしてドキドキ










私『…ダ……メ……』


彼『大丈夫だからドキドキ


私『大丈夫じゃない』






どちらも引かない…



私は自分のアソコがおかしいのに気づいたから触られたくなかった





だって…





自分でも分かるくらい濡れていた…






だからそれを触られるのが恥ずかしかった…




けど彼は触りたくて無理やり手を股の間に入れてきた!!




!!!!!!!!!!!!!!!!
彼の行動は更にエスカレートしどんどん触ってきた


その時…


『ごそっ…』


ゆんが動いた!!


ビックリした私は彼を止めようと彼の手を掴もうとしたら


逆に掴まれた…


そして…下に…手が持って行かれた


(°□°;)


何かに当たった…


この次の展開に困る私の手は固まったままだった(゜∀゜;ノ)ノ



彼の唇が顔にたくさんのキスをしてきた


耳元までくると『触って』と言ってきた!!


だけどパンツはまだ履いていても、怖いのと恥ずかしいのとでどうしていいのか分からなかった


確かに今までいろんなエチ雑誌を見てきたけど、実物を前にしていざ!!とは行けない(°□°;)


でも彼は…





彼のアレは…





待ってる…













ついに覚悟を決めて軽く撫でた!!!








ゆんに聞こえるんじゃないかと思うとさらにドキドキは止まらない


必死で声を出さないよう我慢したがだんだんキスも激しくなってきた


もう吐息どころじゃなくなった


彼はわざと?と思うくらい激しくしたまに音が出るくらいしてきた


私は苦しくなったので顔を離そうと上を向くと…

首にたくさんキスされた

だんだん下がってきて彼は布団に潜り込んだ


ついに…服の上から胸をゆっくり触ってきた


私は恥ずかしさのあまり動けなかった


けど…急に体がビクンと反応してしまった…


布団の中で彼は服の上から胸の突起を指で撫でて弾いてた


私『…んっ…』


更に激しく指を動かすから我慢できず


私『…んっ…あっ…やっ』


ついにはその突起を摘まれた


私『んっあっ!!きゃっ』

彼『かわいぃドキドキ


布団の中に引きずり込まれまたキスをした
ゆんが負けてしまった…

とてもくだらないゲームで勝負したせいなのか…

彼は大喜びなのだが、必死に謝るゆんを見て私が悪いのに


責任を押し付けた感じになったから…


仕方なく彼の狭いベットに入った


恥ずかしさのあまり頭まですっぽり布団をかぶり小さくうずくまった


ゆんが黙って電気を消した…


暗くなったおかげが赤面した自分を見られなくていいと思うと、少し顔をあげた


小さな声で彼は「うれしい」と言ってぎゅっと抱きしめた


少し話をして30分程経っただろうか


お互い黙ってしまった…

彼の腕に力が入りぎゅっと抱き寄せられた


恥ずかしくて下をむくと

彼「キスしていい?」


私は小さく頷いた


初めてのキス…


それから何度もキスをした


だんだん何とも言えない気持ちよさに吐息が漏れた
だが彼も引き下がらなかった…


彼『じゃぁ~どうしたら一緒に寝てくれる!?』


私『どうやってもイヤ』

彼『なんで~?』


私『ゆんいるし、ゆんが気まずいじゃん!!私もそうだし…』


彼『ゆんはどう思う!?』

ゆ『私の事は気にしなくていいよ』


どんな気の使い方だよゆん(°□°;)


私初めてが友達の隣で聞かれる&見られるのなんて…恥ずかしいってもんじゃない!!


私『ゆん気にしてよ(>_<)』


ゆ『だからいいって寝ても』


心の中では『ちったー気にしろよ(>Σ<)』って思うけど…


なんとかいろいろ考えた結果口にしたのは


私『じゃぁまーくんがゆんにスピード(トランプゲーム)で勝ったらね(>Σ<)』


と言った


2人に『何故!?』とつっこまれながらもとりあえずゲームをさせた


でも私は知ってたんだドキドキ

ゆんはトランプゲームはめちゃ強い事を(^w^)


まぁ本当なら一緒に寝たいけど、ウブな私には無理だった(ρ_;)


だって恥ずかしいもん


っと!!


ゲームが始まった


私は『ゆん頑張れーV(^-^)V』と一生懸命応援した


結果…











…彼が勝った(・_・;)