彼はかなり興奮していた


そのせいか今にもはちきれんばかりになっていた


彼は私の手を止めギュッと握りしめ耳元で…



彼『もう限界かも…』



まだ私何もしてないのに…



彼はキスをしてぎゅっと抱きしめた



私は初めてだけどかっこいい彼ならと思い



私『お願いドキドキ



この言葉に興奮して彼はすぐに装着あせる



私も今日で…なくなる…ドキドキ



と…



思っていたが…











(・_・)エッ..?




なんと(°□°;)!!!!!!!



彼『…』



私『…どうしたの?』



彼『…(^_^;)』



私『?』



彼『…出ちゃった』















ここで終わりました(┳◇┳)




なので今回もjunoは女の子守りきりました(┳◇┳)




って守りたかったわけじゃないけど…



後日彼とは付き合うようになり結ばれましたドキドキ



が…彼年をごまかしていて5歳もサバよんでました(^_^;)実際は29歳



散々周りからは淫行だと言われましたが(-.-;)



まぁお互い好きならいいでしょドキドキ



けど8ヶ月で終わりましたけどねo(^-^)o
彼はわざと音を立てた




私『はぁん…あっ…』




あまりの気持ちよさに声は出っぱなし…




すると…



…?




…!?




私『あんドキドキ




ついに彼の指が…




入った…



そして中でゆっくり動かした



私『あっ…』



彼『junoのここ熱いねドキドキ



そう言うと彼は激しく動かした




彼『気持ちいい?』



私『ぁんっ…あっ…あっ…気持ちぃぃょ~』



彼『じゃぁこれは?』



私『はぁん!!』



彼の動きは更に早くなった



彼『ここ気持ちいいの?』



私『はぁっ…はぁ…ぅん』



今度は指も舌も同時に攻めてきた




やらしい音が響く中



私はすぐそこまで絶頂が押し寄せてきていた



が…



彼はいきなり止めて



彼『ずるい…触って…』


私の手は彼のズボンの上に誘導された



彼『脱がして…』



言われたとうりにチャックを下ろしボタンを外した



彼のモノが…



私は恥ずかしくて見ることが出来ない…




彼は私の手をとりその大きく固くなったモノの上に手をおいた



どうしていいのか分からない私…



彼『もっと触って…ドキドキ


私『?』



彼『こういう風に』




教わったようにやってみた



すると彼の口から吐息が漏れた…
だんだん彼の顔が近づき…



パンツ越しに舐め始めた


私『ん…あっ…』



彼の舌は更に動きが早くなりパンツは濡れてしまい



私『ぁん…やっ……あっあっあっ…ぁん…はぁ…はぁ…』



彼『だいぶいい感じだねドキドキ



と言いながらパンツを脱がされた…




そしてまた彼の顔が近づく




けど初めてあんなとこ見られるなんて…と思うと足が閉じそうになった




が…




彼は足をしっかり掴み開いた…



彼『きれい…』



私『えっ?』



彼『月明かりで丸見え…junoのアソコきれいだよドキドキ




そしてペロン…舐めた…


私『ぁんっ…』



初めての快感…




彼の舌は止まらず舐め続けた




時には大きく膨れた突起をツンツンしたり




私のアソコからはたくさん溢れてくるのが分かった



彼『junoのここもうビチャビチャドキドキ



私のアソコからはやらしい音が聞こえてくる…



彼『もっとしてあげるねドキドキ



彼は指まで使い私のアソコをいじりだした…









ここまでくるともう今日で大人になるかも!!




でもこの状況に恥ずかしいばかりでどうしていいのか…




けど相手は24歳…




大人だもん任せればいいよね…










…彼の手はどんどん触ってくる






私はそのたびに反応するし声も出る…






すると…






彼は私のシ-トを倒した…


















そして…






彼『もっと気持ち良くするね』






と言うと…






私の足をグッと開き






私の恥ずかしい所に顔を埋めてきた






すると…






あそこに生暖かい息が近づいた

もう限界な二人


先に彼が私のズボンに手をかけた


ボタンを外しゆっくり脱がせた…


なんだかとってもエロい格好


シャツから胸だけはだけて下はパンツのみ…


恥ずかしくて体を小さく丸めると


彼はまたキスをした


が…


手は…



恥ずかしい所に触れていた













布越しとはいえ…






だいぶ濡れていて







彼『湿っぽいよドキドキ








と囁いた









恥ずかしさのあまり








彼の手を引き離そうとしたが







やっぱり男の人の力には適わなかった







彼は割れ目をスーっと撫でた






私『ぁん…』








割れ目を触られる最後には







小さな膨らみを刺激され







気持ちよすぎて腰が浮いた

そして彼の手はどんどんエスカレートしていき




胸の所だけボタンを外し…




露わになった




彼は黙って私を見ながら




私『???』




彼『(*^_^*)』




舐めた




くすぐったいような気持ちがいいような不思議な感じ




私『ん…んっ…はぁっ…』






でも…
















なかなか先端は舐めてくれなくて近くを舐めるばかり




彼は楽しんでいるかのように先端以外はキスしたり舐めたりたくさんした




もう我慢できないくらいこころの中では『早く舐めて!!』と思いつつ


恥ずかしがり屋な私には言えなかった




限界な私は恥ずかしながらも彼をじっと見た


…すると








彼『限界かな!?』




と意地悪に聞いてきた






頷くと






ゆっくり先端を舐め上げた




私はあまりの気持ちよさに




私『ぁん!!』




思わず声が出てしまった






彼はにっこりしながら今度はゆっくりとペロペロと舐めてきた




私『やっ…あっ……んっ……』




もう彼の舌は止まらず先端をツンツンしたり甘噛みをしたり




指で摘んだり激しく揉んだり舐めたり!!


もう止まらない!!




彼も息使いが激しくなりお互い興奮しきっていた




さっきまでのシャイな彼がこんなことするの…?








人って分からないと実感した












キスはまだ止まらない…








するとシャツの上から優しく胸を触ってきた








ゆっくり胸を揉まれるたびに緊張のせいか体に力が入ると








彼『大丈夫だよドキドキそんなに力入れなくても』








なんだか私だけドキドキしているようで恥ずかしくなり





下を向くと彼が顔を覗き込みキス








もう何回しただろうか!?












すると・・・








彼の手が胸の上でごそごそしだした




彼の手はシャツの上からブラジャーを下げふくらみの先端を摘まんだ




体に電気が走ったかのようにビクンと動いた






彼『反応いいね』




私は恥ずかしくてどうしていいのか分からないままじっとしていると




今度は指で弾くように触ってきた




私『きゃっ…………やっ…』




彼『凄く起ってるよドキドキほらっ』




シャツの上からでも分かるくらい胸の先端は膨れ上がっていた

こんな状況なら、普通だったら嫌がるか…逃げるか…


だけど格好良すぎるからイヤじゃないしドキドキむしろ捕まえてドキドキってな感じキラキラ

初めてが大人の男でもいいかもo(^-^)oといろんな妄想が頭に…


そんな事を考えてるうちにさらにキスは首に…


私『ぃやっ…ドキドキうっ…ん…』


イヤじゃないのにナゼかでてしまう声に彼はニコッ(⌒~⌒)


彼『もっとして欲しい?』


と聞いてきた…















何だか恥ずかしくて言えなくて黙ってると



…彼は…

















彼『もう我慢できないかも…』




そう言って唇にキスをした



初めてでは無かったけど…



前彼とした時とはあきらかに違う大人なキスをした感じがした



最初は軽くキスして…だんだんねっとりしたキス…





激しくされると、何だか苦しくてついキスから逃げようとすると



彼『逃げないで』



小さい声で言いながら私の髪を撫でながら更にキスを求めてきた…



そして…



ギュッと抱き寄せ…



彼『良い!?』










…良いも…悪いも…















良いに決まってる(>_<)




私『うん』


と頷いた…
とりあえず、シャイな彼は相づちばかりだったが初めて会話のお題を出したのがエチドキドキなんて(*_*)



まぁ嫌いじゃない私(^w^)



彼『したことあるの?』

私『まだ未遂かな…』


彼『未遂なら…してないんだ…』


私『うん』


彼…


黙っちゃいました…



何だか急な話の転回にどうしたらいいものか





すると彼は近づいてきた…



初めて会ってからまだ1時間しかたってないのに…



そんなこと…と思いきや


頭を撫でられたあせる



ビクッとした私に彼は笑った



彼『かわいぃ』



さっきまでのシャイな感じは全く無くなってた



すると顔が…










近い…









ほっぺに『ちゅっ』とキスされた









(・_・)エッ..










次は耳に…



めちゃくちゃ耳が弱い私(>_<)



私『んっ!!』



彼はそっと抱き寄せ、更に耳に何回もキスをしてきた










彼は私を何回も見てくるので


私『どうしたの?』


彼『いや!!別に…』


私『あんまり話さないね』


彼『会話苦手だから』


私『そうなの!?』


彼『うん』


ナゼわざわざ2時間近くかけて会いに来たのに、話さないの!?と思ってしまったが…


彼はシャイなのねドキドキと感じたが…


私『じゃぁどんな話が好き?』


と聞くと…


彼『キラキラエッチドキドキ






…(・_・)エッ..?






私『えっ!?』






彼『エッチ』















2度も同じ事言わなくても聞こえてますよぉ~





私耳は良い方ですよぉ~




っと叫びたくなるほど…



じゃなくて、話好き?でナゼ!?その単語???????????????





でもせっかく話してくれたから何とか話を続けた