とりあえず番号交換して彼は帰って行った

友『私タイプだったかも☆ちょっと行ってみようかなぁ~~』

私『どこに?』

しん君の電話番号消すのに話をほとんど聞いてなかった( ̄_ ̄ i)

友『だから~しん君にドキドキ

私『頑張れ(・ω・)/』

とりあえず応援して…帰った

いつものエロ話ではないけど…



久しぶりに友達の真紀と遊ぶことになった



その日はお昼から遊ぶことになり待ち合わせをしてぶらぶらしてた



買い物したり公園でお喋りしたりそれなりに楽しんでいた



が…



…いきなり



友『テレクラ遊びしない?』



私『はっ?』



友『最近久しぶりにハマってたまにするんだ』



私『へぇ~(-.-;)』



私の中では『テレクラ=援交』になっていたので抵抗があった



見ず知らずの人とお互い相手の情報を何一つ知らないまま電話で話すって怖くない!?



って…メル友と似てるか…汗



まぁそんなことはさて置き!(b^ー°)



久しぶりに会ったのに…


とりあえず電話ボックスに行き…



真紀は電話をしたが…



友『全くダメ…』



私『そぅ(^。^;)』



友『もう一回ε=ε=┏( ・_・)┛』



またかけに行った



数分後



友『何かいい感じの人いたよドキドキ



私『どんなの?』



友『22歳の車持ちキラキラ


私『へぇ~』



友『しかも、今から会いに来てくれるんだって(^w^)』



私『(・_・)エッ..?』



友『ここに来るのドキドキ



いやいや…2回言わなくても聞こえてるよ(;∇;)/~~ってか久しぶりに遊ぶのに男呼ぶんかい(゜∀゜;ノ)ノ



私『じゃ…帰ろっかなあ(-o-;)』



友『何で?一緒に居てよ(≧∇≦)』



私『相手1人なんでしょ!?』



友『うん(^O^)でもいいじゃん』



私『あっ…そう??』



友『いいのいいの(^w^)』



それから30分程経った頃1台の車が近づいてきた



男『こんにちはキラキラ電話で話した真紀ちゃんだよね!?』



友『こんにちは(^∀^)ノしん君』



私『名前まで知ってるんだ…』



友『電話で聞いた!!』



私『へぇ~(-.-;)でも私の名前は知らないよね?』



友『うん(≧∇≦)』



私はあまり関係ないので名前も知られたくなく少し離れた…が!!



いきなり真紀ちゃん私を指差して



友『私の友達のjunoキラキラ可愛いでしょドキドキ



なぜかこんな知らない男に大きな声で紹介されてしまった汗




とまどう私を見てたっちゃんは面白がっていた汗


彼『じゃぁ~してあげるね!!



そう言うと…



すでに濡れている場所を滑らせるよう撫でた




私『ぁんドキドキ




上下にこすりつけられてどんどん濡れているのが分かった




今度はおまけ部分のとこのスイッチが入り、広げられた所の突起にいきなり当ててきた




私『きゃ~ぁ~!!




いきなりの刺激にビックリした私は叫んでしまったあせる





けどたっちゃんは動じない…





あまりの刺激にじたばたするけどちっとも動けないくらいにしっかり捕まえられさらに押しあててきた





私『やっ…あっ…あっ…もぅ……だめ!!





その瞬間!!





一気にそこが暑くなり弾けたように…イッてしまった汗





なんだかこんなにもここだけに激しく時間をかけられたことがない私には刺激が強すぎて足が震えていた





でも…すごく気持ちが良かったドキドキ





彼『すごいねドキドキよかったでしょ!?今度はこっちもねビックリマーク





そう言うと…




さっきのでかなりあそこは濡れまくりで…




たっちゃんはこすりつけるように当てると




一気に…




ズボッ!!





入れたきた…





スイッチを入れ中ではぐりぐり動いている…そして





何度も出したり入れたりと激しくされすぐにイッてしまった





私『もぅ…だめっ…』





私はこんなにも気持ちいいモノがあると初めて知った





その後もたっちゃんは何度も道具を使った後…




自分のも入れて満足そうにして今日は終わった
























一部に集中してくる刺激がなんともいえないくらい強すぎた



敏感すぎるあまりにいつの間にか自然と腰が浮き自分で調節していた…



たっちゃんはそれに気付き!!



彼『じゃ!!これもねドキドキ


そういうと、もう1つを見せた



すると…



私『きゃっ!』



2つで攻められてしまった



私『やっ…』






そのまま…果てた…






恥ずかしながらたっちゃんを見ると





(*^_^*)…笑顔だった…





彼『よかった?』





私『…ぅん…』




彼『じゃ次これね!!』





と、次に持ち出したのは…













…本物じゃない!?





と思うくらいのモノ(*_*)




色は半透明の可愛いピンク色ドキドキそこだけはおもちゃだな…





たっちゃんはスイッチを入れ動かせて見せた





グネグネと動き…





おまけ付の部分は激しく震動していた





なんだか不気味…





雑誌とかでは見たことあるけど実物は初めて見るもので



なんだかわくわくドキドキドキドキな私



たっちゃんはゆっくり胸に近づけた…



私『うっ…』



なんだか細かく振動が伝わり胸が揺れていた



今度はゆっくり胸の先端に…


彼『気持ちいいからドキドキ


当ててきた…



私『あっ…あっうっん』



なんだかしびれた感じがしたが…何だか気持ちいいドキドキ



たっちゃんは面白がって更にあてがった



彼『気持ちいいでしょ!?こんどはこっちもねドキドキ


そう言いながら、足を閉じれないようしっかり広げられた




恥ずかしい格好だがたっちゃんの力には勝てない


そのままじっとしてると…



彼『ここら辺はもっと気持ちいいよドキドキ



と言いながら太ももを滑らせながらどんどん下に下がってきた



ついに…











ふくらみをゆっくり撫で回し




一番敏感な所に触れた…




さっきも出てきた26歳の彼キラキラ



そう!!ベンツのがっちり体型刺青たっちゃんキラキラ



この人毎回私を軽々と持ち上げてお風呂やベットに移動DASH!



そんなある日たっちゃんが会いに来てくれましたドキドキ



タイプではないかったけど汗めちゃくちゃ良い人ニコニコ



けど脱いだらすごいんですショック!



ムキムキの体に前後ろ両腕には刺青がどぉ~んとドクロ様が書かれてました(゜∀゜;ノ)ノ



最初は怖かったけど…



毎回抱っこされ間近で見慣れてくるとそうでもなかった



今日もいつものようにお風呂でジャブジャブしてベットに行くと



彼『今日はいいもん持ってきたぞぉ~』



私『(°□°;)』



彼『ネットで買ったキラキラ


なんと目の前にはバイブが…



始めてみた!!



彼『どれがいい?』



どれがいいと聞かれても…



さすがにコレドキドキと言う覚悟もない…



だって目の前にあるのは本物みいな形にイボイボや突起が着いてるし…



ローターが2本繋がったのあるし…



バナナバナナもあるし…



そして…なんだこれ(・◇・)?



小さな玉みたいなのがたくさん連なって弧を描いた感じ…先の玉はちょっぴり大きい…



どうしていいのか分からずだまって見てると…



彼『なんかあった?』



私『これは…どう使うの?』



玉の連なったのを指すと…



彼『お尻ドキドキ使いたいの?』



私『絶対イヤ!!



お断りしました汗



とりあえずたっちゃんは使いたいみたいで…



彼『じゃまずはこれからニコニコ



『ウィ~ン』



私『初めてなんだけど…』



彼『これは初心者向けドキドキ



2本繋がったローターのスイッチを入れ



彼『触ってみて(^O^)』



私『きゃっ!!



触れるとくすぐったいような電気が走ったような初めての感触だった






17歳になってからかなりいろんな人とメル友になりました



ひさし・27歳・173cm
ドライブ好きで昼間に会い5時間近くあちこちドライブしまくりニコニコそしておしゃべり好きな年頃のjunoは喋りっぱなしで貧血起こしましたあせる



ひろ・23歳・170cm
自称踊れないISSA!!ISSA似だけど太めな体型の純粋な彼ニコニコ要求した訳じゃないのにドライブでいろんなとこ連れて行ったり買ってくれて…最後には告白されたけど丁重にお断りしました汗だってタイプじゃないんだもんあせる



ひかる・18歳・175cm
この人は最後まで会うことはなかったが、ほぼ毎晩電話エチドキドキを要求ショック!なぜかそれを受け入れてたjunoあせる電話越しにお互い興奮した声や音やと忙しい電話のやり取りでした(◎o◎)今じゃありえんな!!



大輔・17歳・171cm
同い年の彼とは数回あったけど、全くタイプではない汗17歳のわりには老けて見えるし、人通りが少ない場所に行けば直ぐ乳を揉む変な癖があるやつあせるもう会わないと伝えると泣きつかれたこれっきり会うことは無かった汗



剛志・18歳・173cm
ブランド好きドキドキ全身ALLBURBERRYで決めてきた彼汗顔はとってもキレイな美形キラキラ痩せ型で色白キラキラ話せばとっても優しいお兄さんニコニコなぜ普通の格好しないの!?一期一会でした汗



剣志・17歳・168cm
メールや電話ではとっても話しやすく良い人ニコニコ会ったときにはファーストレディだからと言い何かとエスコートしてくれた。が…なんだか堅苦しく感じた汗



純・24歳・173cm

この人はとても優しくて、いつでも話をきいてくれて不安な事もすべて解決してくれたし、お互い支えあえるくらいの仲キラキラもちろん体の関係も有りドキドキだけど付き合うまではいかなくて2年程片思いしました。



賢治・27歳・174cm
めちゃくちゃ格好いいお兄さんドキドキいろんなとこ遊びに連れて行ってくれたりして、約束や時間はきちんと守るしキラキラ全部お金は彼持ちラブラブ!10年付き合う彼女とは遠距離恋愛で私は彼女というより妹みたいな感じで私が20歳になるぐらいまではずっと遊んでたドキドキ体の関係はないと思っていたが、1度だけあったキラキラ



まだまだいるけど…後はあまり印象がほとんど記憶にのこっておりません



ここに書いた人は印象が強い人キラキラや好きになった人です。
彼と会う日が決まり…



その日がきた



約束の時間は今夜0時



約2ヶ月程やり取りをして、特にここが良いとかも何もなく



まぁ今回会ったら終わりかもなぁ~ぐらいにしか考えてなかった…



彼『もうすぐ着くよドキドキ車はベンツDASH!分かりやすいよ』



私『分かった!!直ぐ行く』



場所は家の近所のスーパーの駐車場



ベンツと言われても…車にうとい私汗



まぁ良い車ということぐらいはもちろん知ってる


駐車場に着くとごつめな感じの車があった



窓ガラスを軽く叩くと、ドアが開き



私『こんばんは』



彼『こんばんはニコニコどうぞ』



車に乗った…



見た目はかなりごつめで体型は太ってるのではなく…



外人体型とでもいいましょうか(°□°;)



とにかく胴体が逆三角形で、金髪のロン毛



しかも腕には刺青



私の好きなタイプには一切入らない感じの彼



けど見た目と違ってすごく話しやすいし



いろんな情報を知っていて物知りなお兄さん(^O^)



最初はノリも良く普通の会話だったけど…



時間が経つごとにディープな話になってきた…



いつの間にかホテルに行く事になりました。



っとこの人とはセフレ関係になりました


が!!ここでひとまず終わりにします


後々出てくる人物になります。


たつお=たっちゃんを忘れないでね!!必ずまた出てきますからドキドキ
もうすぐjuno17歳の誕生日~(≧∇≦)



そんなある日ポケベルから携帯電話に変えましたキラキラ



初カラー版の某会社の携帯を買って貰いましたドキドキ


なのでやっとメールができるようになりましたキラキラ


今じゃ普通なんだけど当時は携帯持つ高校生は少なかった(>_<)



やっと携帯を持つことができさっそく出会い系サイトを見つけた



登録して…と♪~θ(^0^ )



すると…



すぐにメール来た☆



『メル友なりませんか?たつお』



今時たつおなんて古い名前(-o-;)同い年ではないな?



とりあえず



私『いくつですか?何処住み?』



質問した!



彼『26歳。市内に住んでるよ』



私『ちなみに身長は?』


彼『173』



まぁ平均かぁ~



とりあえず少しメル友を楽しんでみた



そんなある日…



彼『今度会わない?』



私『いいよ』



会うことになった