とりあえず番号交換して彼は帰って行った
友『私タイプだったかも☆ちょっと行ってみようかなぁ~~』
私『どこに?』
しん君の電話番号消すのに話をほとんど聞いてなかった( ̄_ ̄ i)
友『だから~しん君に
』
私『頑張れ(・ω・)/』
とりあえず応援して…帰った
とりあえず番号交換して彼は帰って行った
友『私タイプだったかも☆ちょっと行ってみようかなぁ~~』
私『どこに?』
しん君の電話番号消すのに話をほとんど聞いてなかった( ̄_ ̄ i)
友『だから~しん君に
』
私『頑張れ(・ω・)/』
とりあえず応援して…帰った

』
』
』
電話で話した真紀ちゃんだよね!?』
可愛いでしょ
』
とまどう私を見てたっちゃんは面白がっていた
彼『じゃぁ~してあげるね
』
そう言うと…
すでに濡れている場所を滑らせるよう撫でた
私『ぁん
』
上下にこすりつけられてどんどん濡れているのが分かった
今度はおまけ部分のとこのスイッチが入り、広げられた所の突起にいきなり当ててきた
私『きゃ~ぁ~
』
いきなりの刺激にビックリした私は叫んでしまった![]()
けどたっちゃんは動じない…
あまりの刺激にじたばたするけどちっとも動けないくらいにしっかり捕まえられさらに押しあててきた
私『やっ…あっ…あっ…もぅ……だめ
』
その瞬間![]()
一気にそこが暑くなり弾けたように…イッてしまった![]()
なんだかこんなにもここだけに激しく時間をかけられたことがない私には刺激が強すぎて足が震えていた
でも…すごく気持ちが良かった![]()
彼『すごいね
よかったでしょ
今度はこっちもね
』
そう言うと…
さっきのでかなりあそこは濡れまくりで…
たっちゃんはこすりつけるように当てると
一気に…
ズボッ![]()
入れたきた…
スイッチを入れ中ではぐりぐり動いている…そして
何度も出したり入れたりと激しくされすぐにイッてしまった
私『もぅ…だめっ…』
私はこんなにも気持ちいいモノがあると初めて知った
その後もたっちゃんは何度も道具を使った後…
自分のも入れて満足そうにして今日は終わった
…
一部に集中してくる刺激がなんともいえないくらい強すぎた
敏感すぎるあまりにいつの間にか自然と腰が浮き自分で調節していた…
たっちゃんはそれに気付き!!
彼『じゃ!!これもね
』
そういうと、もう1つを見せた
すると…
私『きゃっ!』
2つで攻められてしまった
私『やっ…』
そのまま…果てた…
恥ずかしながらたっちゃんを見ると
(*^_^*)…笑顔だった…
彼『よかった?』
私『…ぅん…』
彼『じゃ次これね!!』
と、次に持ち出したのは…
…
…
…本物じゃない!?
色は半透明の可愛いピンク色
そこだけはおもちゃだな…
たっちゃんはスイッチを入れ動かせて見せた
グネグネと動き…
おまけ付の部分は激しく震動していた
な私
』
こんどはこっちもね
』
』
ベンツのがっちり体型刺青たっちゃん


めちゃくちゃ良い人

』
と言う覚悟もない…
もあるし…
使いたいの?』
』
』
』
』
そしておしゃべり好きな年頃のjunoは喋りっぱなしで貧血起こしました
ISSA似だけど太めな体型の純粋な彼
要求した訳じゃないのにドライブでいろんなとこ連れて行ったり買ってくれて…最後には告白されたけど丁重にお断りしました
だってタイプじゃないんだもん
を要求
なぜかそれを受け入れてたjuno
電話越しにお互い興奮した声や音やと忙しい電話のやり取りでした(◎o◎)今じゃありえんな
17歳のわりには老けて見えるし、人通りが少ない場所に行けば直ぐ乳を揉む変な癖があるやつ
もう会わないと伝えると泣きつかれたこれっきり会うことは無かった
全身ALLBURBERRYで決めてきた彼
顔はとってもキレイな美形
痩せ型で色白
話せばとっても優しいお兄さん
なぜ普通の格好しないの
一期一会でした
会ったときにはファーストレディだからと言い何かとエスコートしてくれた。が…なんだか堅苦しく感じた
もちろん体の関係も有り
だけど付き合うまではいかなくて2年程片思いしました。
いろんなとこ遊びに連れて行ってくれたりして、約束や時間はきちんと守るし
全部お金は彼持ち
10年付き合う彼女とは遠距離恋愛で私は彼女というより妹みたいな感じで私が20歳になるぐらいまではずっと遊んでた
体の関係はないと思っていたが、1度だけあった
や好きになった人です。
車はベンツ
分かりやすいよ』
直ぐ行く』
どうぞ』


