政府は「直ちに影響はない」構文の典型を流し続けているだけ
ナフサは戦略的備蓄がまったくない単なる流通ルート上の在庫分しかないのが大問題どれだけナフサ単体を輸入に頼ってたのという話ナフサ供給量が半分しかなかったら当然目詰まりが発生するこれ素人の私でもすぐに理解できたこと問題は既存の機械や自動車・トラック・バスなどエンジンで稼働しているもの全てメンテナンスが必要であり、いつまでもエンジンオイル交換しないで済む問題でない。エンジンオイル交換しないで走り続ければ、エンジンが焼付いたりして止まってしまう。政府はこのことまで考えていますか?多分そこまで考えていませんよね・・・エンジンオイルまでもアメリカから輸入するのでしょうか?日本国内も当然ながら原油・天然ガス鉱区開発しているんでしょうね?えっ!何もしていないの?なぜ隠すのか?隠す理由があると考えるのが自然 なんで石油連盟がデータの公表をやめたのか。。 このデータをみたら、現在、ナフサや重油などの国内在庫も細かく見る事ができていたのに。。 https://t.co/jSdAmPatXN pic.twitter.com/6m4lAVsAlW— 🌊🏝️ナミ🌊👑 (@hpadtgtmwtp) May 5, 2026 原発が爆発した時、コロナの時、政府が隠し事をしていたことを思い出そう。— 外も雨。 (@6o3b5YOX7Ib38uP) May 5, 2026 本日の日経社説にもありました通り- 自動車の内外装を手掛ける豊田合成の安田副社長が決算発表で、ナフサについて「5月末までは確保できているが、6月のどこかで懸念が出るという情報がある」と説明されたとのこと。… https://t.co/uwVaMevWFQ— 境野春彦 | エネルギー問題 (@LPGadvisorJP) May 5, 2026 6月という時間軸が決算発表の場で出てきたことの重みを、市場はまだ十分に消化できていない気がしますよね。石化、自動車、素材系の銘柄において、ナフサ調達リスクを個別企業レベルで精査するタイミングが来ていると思います。— 田淵一真@FX億トレーダー📈 (@kazutrade6) May 5, 2026