ナフサは戦略的備蓄がまったくない

単なる流通ルート上の在庫分しかないのが大問題

どれだけナフサ単体を輸入に頼ってたのという話

ナフサ供給量が半分しかなかったら当然目詰まりが発生する

これ素人の私でもすぐに理解できたこと

問題は既存の機械や自動車・トラック・バスなどエンジンで稼働しているもの全て

メンテナンスが必要であり、いつまでもエンジンオイル交換しないで済む問題でない。

エンジンオイル交換しないで走り続ければ、エンジンが焼付いたりして止まってしまう。

政府はこのことまで考えていますか?

多分そこまで考えていませんよね・・・

エンジンオイルまでもアメリカから輸入するのでしょうか?

日本国内も当然ながら原油・天然ガス鉱区開発しているんでしょうね?

えっ!何もしていないの?

 

なぜ隠すのか?隠す理由があると考えるのが自然