これが証拠だ! 尖閣諸島動かぬ証拠
これが証拠だ!第1回 尖閣諸島動かぬ証拠「中国」HD汚い中国人だな!古地図買いあさり、地図を捏造していたのか・・・これが証拠だ!第2回 尖閣諸島動かぬ証拠「台湾」HD韓国が竹島だと主張している島は、全く違う島だった!韓国の学術レベルの低さ(馬鹿)がわかる解説です。平気で嘘をついて人を騙すから世界中から嫌われるわけですね~韓国は竹島は六世紀から韓国の領土であったと主張します。その根拠としてあげる理由は、十一世紀の歴史書には、六世紀に新羅の将軍が于山国を征服したとの記録がありこの于山国こそ、竹島の古名である于山島の事だと主張しますが。しかしその歴史書には日比谷公園ほどの広さしかない、現在、警備隊や活動家などわずか三十人にも満たない人間が定住するのも難しい竹島にはありえない、九十人の人間が于山国には暮らしていたとの記載があり。しかも于山国とは鬱陵島の事であると、はっきりと記載されています。実際、韓国人もこの古文書に書かれた于山国が竹島の事だと強弁するのは、竹島問題のときだけであり鬱陵島には、この島を平定した功労者として、于山国を征服した将軍の像が最近になって建てられている現実があります。それでも韓国は竹島問題のたびに同じ主張を繰り返し、六世紀には独島(竹島)は韓国の領土となっていると強弁しているのが現状です。さらに中国では、領土問題が起きれば、そのたびに考古学者を派遣して、そこの調査をし自ら持ち込んだ古い時代の遺跡を見せ、ここは漢の時代から中国の領土だったと主張します。このような歴史書や遺跡を根拠に領有権を主張するのは、まったくのナンセンスであり。竹島問題で六世紀の資料が根拠になるなら、その時代は朝鮮半島の全てが中国に服属していたのだから、朝鮮半島は中国の領土だとか欧州の大部分がローマの領土であった事実から、欧州はイタリアの領土との主張も成り立ち、現代では誰も相手にはしません。しかし残念ながら、このような無茶な論法も、韓国人も中国人も正当性がある論理だと信じています。これらの国々は、すでに19世紀に廃された中華思想の時代から考え方が変わっていません近代国家という事はできない、それこそ16世紀の植民地時代の思想から逃れる事が出来ない国々でありこのような国に対して、正当性をもって論じることはもとより不可能であることを理解しましょう近代の国際法では、彼らの主張を読み解く事はもとから無理なのです。日本や世界が考える正統性など最初から彼らには通用しません靖国問題や戦後補償の問題も、全てがここから考えるべきであり彼らは近代法の論理そのものを理解することも守る意思もない人たちであり、日本人とはそもそも同意がえられるわけがないのです ひと目でわかる日韓・日中 歴史の真実/PHP研究所¥1,575Amazon.co.jp