オステオパシーは20世紀初頭アメリカでインフルエンザの治療で高い効果を発揮したことで認識が広まりました。
今、コロナウイルスが世界に広まり家族が危機にさらされています。
もうすぐ日本も病院が満床になり入院どころか治療も受けることができずに死んでいく人が出てくるでしょう。
その時、家族で何かできることがあると少しだけでも安心できるかもしれません。
家族が病気で苦しむのを何もせずに見ているぐらいなら僅かな希望でもあればできることをやってあげてください。
この方法は私が習った先生がアメリカのオステオパシー病院でインターンをやっていた時に肺炎の入院患者に行っていた治療法です。
主に肺の機能回復を目的に行います
かならず何らかの効果がありますから感染予防、悪化予防に今からできることを行ってください。
リンク先のYouTube動画の説明欄からもこちらからもダウンロードできます。
がんばって一緒に乗り切りましょう。